
「同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート5」はセクシー女優・天月あずさん、三田サクラさん、愛瀬ゆう(愛瀬ゆうり)さんがRPGのモブキャラを演じ、主人公にエッチな悪戯をされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:天月あず 三田サクラ 愛瀬ゆうりが好き
- RPGの世界観とエロの融合を楽しみたい
工夫しようとしているのは分かるんですが、従来のシリーズからシンプルな分かりやすさが少なくなってきました。
本来のモブキャラっぽさがなくなり、普通にセリフを喋り始めたのはバグでは済まないって。
抜き挿しが楽しめるシーンも少なく、面白や憧れ部分でのエロにも欠けていて魅力薄だと思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート5」の概要
| 配信開始日 | 2025/04/08 |
| 収録時間 | 154分 |
| 出演者 | 天月あず 三田サクラ 愛瀬ゆう(愛瀬ゆうり) |
| 監督 | ルート山崎 |
| シリーズ | 同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい! |
| メーカー | ROCKET |
| レーベル | ROCKET |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 妄想 ファンタジー その他フェチ コスプレ |
| 品番 | 1rctd00656 |
話しかけて…即セックス!アヘ顔バグ満載のNPC姦復活!バニーガールの行く手を塞いでフェラ顔射!装備着せ替えでシコる!女戦士がお尻丸出しでミミックに喰われた!?玉座にひざまずいてクンニ!下品なアヘ顔でセリフが変わったら俺の勝ち!絶倫勇者チ○ポで連続中出し!現代から持ち込んだ検査キットで妊娠確認!
同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート5
「同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート5」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
RPGの世界に入り込んだ主人公がNPCに話しかけまくるシーンから。
何度話しかけても同じことしか返ってこない、RPGにおけるわかりみが繰り返されます。
結構な序盤で三田サクラさんにぱふぱふをしてもらう場面があるんですが、夢のあるシーンなのにサクッと流されたり、男優さんの顔芸重視の撮り方が残念でした。
Scene2:アンイヤーンハンの町

ランダムに歩いている天月あずさんを先回りして口を尖らせて待ち、キスを楽しむシーンから。
三田サクラさんにおっぱいを出させて何度もぱふぱふを楽しんだり、愛瀬ゆうりさんにもおっぱいを出させて乳揉み放題など、過去作に比べてエロの分かりやすさは向上していると思いました。

以降は3人に順番でおっぱいもお尻も出させ、尻揉みや手マン、クンニなどを堪能していきます。
クンニは上手に撮れていませんが、尻揉みは良かったです。


以降はランダム歩行を先回りして途中に障害物を置き、段差を利用してフェラチオやパイズリを楽しむ展開へ。
なんかターゲットが散漫してて見づらいというか、3人に同じことを繰り返すだけの展開がマンネリしてきます。
「それ、愛瀬ゆうりさんにやってたじゃん!」みたいなことを直後に三田サクラさんにやったりするので、時間効率の悪さなどが目につきました。


シンプルに全員を全裸にして眺めるシーンが一番エロいというか、余計な演出に邪魔されてるまである。
手マンやクンニも男優さんが天月あずさんの股間を隠すアングルからしか狙われていないなど、男優さんが楽しいだけの映像に終始しているのも残念です。
本シリーズで最近多用してくる「バグ」は前提を覆してるというか「時間停止モノで普通に喘ぎ始める」くらいのチョンボだと思うけどなぁ。
Scene3:砂漠の国ペニス

砂漠の国の王女を天月あずさんが演じており、エッチな悪戯をするシーンから。
パッケージにもなっている衣装ですが、もっと可愛いコスプレ衣装があったろうに…。
おっぱいイジりは悪くないんですが、相変わらずクンニは股間を隠すだけの映像でした。
で、セリフを喋らないパントマイム形式なのにクンニはジュルジュルやるので、それの違和感も相当です。


あまりに執拗にクンニをされて、くすぐったかったのかちょっとニヤけるやつは全然良いんです。
ただ、露骨に喘ぎ始めるのは冷めます。同じセリフしか言わないRPGのモブキャラじゃねーもん。
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本番は後座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→背面騎乗位→撞木反り→後座位(中出し)。
ほぼ裸の天月あずさんとSEXしておいて、こんなにエロくないことってあるかね。

撞木反りは明らかなチャンスでしたが、横に立っている2人の全身も拾おうとしているアングルで抜き挿しを撮ろうとしていません。
立ちバックでは結合部が撮れておらず、片足をあげてようやっと。全体的にアクセサリーのジャラジャラ音がうるさいです。
Scene4:冒険者のギルド


バニー2人が既にエロいので、もう裸にして歩かせとくだけでいいまである。
ただ、やることはScene2でもやった段差利用のフェラチオです。
前作「同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート4」でもあったけど、単なるフェラチオと疑似発射の繰り返しなだけで全然楽しめませんでした。
Scene5:砂漠の迷宮

仲間を2人連れてダンジョンへ。宝箱のモンスターに遭遇し、愛瀬ゆうりさんが噛まれてしまってお尻丸出しになります。
以降はお尻フェチAVにありがちな「壁にハマって~」みたいなのと似たようなノリになりました、お尻揉み放題、バックから突き放題です。

顔が見えないのを補うために右上に表情アップのワイプが出たり、三田サクラさんにフェラチオなどをしてもらってバフをかけてもらうのは悪くないんですが…。
お尻要素が増えたわけではなく、お尻以外の要素を減らしてのお尻アピールは見る人を選ぶと思います。

しかも後半は三田サクラさん相手のSEXも。
この間、三田サクラさんへの挿入よりも黙ってお尻やおまんこを晒し続けている愛瀬ゆうりさんの姿の方が圧倒的にエロいので、優先順位も演出も間違っていると思いました。
もっと言うと愛瀬ゆうりさんが普通に喘いでて、同じセリフしか言わないモブキャラでもなくなっています。
Scene6:砂漠の国ペニス(寝室)


王女の寝室に忍び込み、普通にSEXするシーンです。序盤はフェラチオ、キス、乳揉みなど。
大して可愛いと思わなかったコスチュームが2連続なのは割を食ってると思いました。
天月あずさん推しの視聴者さんでこの衣装が刺さってないとかなり残念寄りかと。


男優さんの出すジュルジュル音、天月あずさんのアクセサリーのジャラジャラ音、もはや同じセリフと言っていいのかも微妙なレベルの繰り返されるセリフなど。
挙句、自我を持ち始めて自分から跨ってきての騎乗位はRPGのモブキャラっぽさがほぼゼロと言っていいです。

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本番は騎乗位→バック?→正常位(中出し?)→(玩具責め)→正常位→背面騎乗位(中出し?)→騎乗位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほぼ無く、濃いモザイク越しで良いなら合間に局部が狙われているシーンはそれなりにあります。
「同じセリフしか言わないRPGのモブキャラを犯しまくりたい!パート5」のトータル評価
天月あずさんの王女コスプレが刺さらなかったのが致命的でした。まさかこれで2シーンやるとは思わなんだ。
肝心な部分を狙ってくれないカメラワークはいつも通りで、抜き挿しを楽しむAVではありません。で、RPGの夢のある設定も中途半端です。
そもそも同じセリフしか言わないモブキャラっぽさがありません。「時間停止モノなのに声を出されてる」みたいな強烈な違和感がありました。
「カメラワークはイマイチだけど、企画が良い!」と絶賛できる感じにもなっておらず、あまりおすすめしないです。




