【葵つかさ】向かいの人妻と不倫生活|窓越しに眺める挑発オナニー

「向かいに越してきた隣人妻の絶倫セックスに溺れた僕 葵つかさ」はセクシー女優・葵つかささんが向かいの部屋の人妻を演じ、向かいの住人と急接近して不倫に興じる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:葵つかさが好き
  • 向かいの部屋から覗けるプライベートに興奮する
  • 寝取り系、不倫系のドラマが見たい

この手の作風にありがちな不満が強く、葵つかささんの魅力と天秤にかけてどうなるかだと思います。

向かいの部屋での着替えやオナニーを覗く際、覗いている男優さんの顔アップって必要なんですかね?嫌がらせやん。

良いシーンもあるにはあるんですが、そのすべてが持続せず、「どうでもいい時間は長い&良いシーンは一時停止必須」みたいなカメラワークにも不満が残りました。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「向かいに越してきた隣人妻の絶倫セックスに溺れた僕 葵つかさ」の概要

配信開始日2019/11/14
収録時間118分
出演者葵つかさ
監督前田文豪
シリーズ向かいに越してきた○○の絶倫セックスに溺れた僕
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 淫乱・ハード系 単体作品 若妻・幼妻 寝取り・寝取られ・NTR ギリモザ 人妻・主婦
品番ssni00619

向かいに越してきた美人妻。仕事をなくしたばかりの僕はその人妻の日常を覗くのが唯一の楽しみだった。掃除している時の無防備な胸にオシリ。大人の色気に僕はどっぷりハマっていた。そんなある日、ゴキブリが出たと困っている奥さんに勇気を出して声をかける事に。家に行くとノーブラで乳首が透けている姿に我慢できずに漲る性欲をぶつけてしまった。「やってしまった」射精後、後悔していた僕の股間をつかささんが咥え込み…。

向かいに越してきた隣人妻の絶倫セックスに溺れた僕 葵つかさ

「向かいに越してきた隣人妻の絶倫セックスに溺れた僕 葵つかさ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

主人公が自宅窓から向かいの夫婦を眺めるシーンから。確かにこの美貌の人妻を見たら夢中になるのも分かる。

ただ、黙って葵つかささんを映しててくれればいいのに「それを見る主人公役の男優さん」も結構な率で抜かれ、その表情の多くがナルシストっぽくて笑ってまう。

着替えのシーンとかでも「どうせ男優さんの顔芸ありきでしょ?」みたいに思ってしまい、エロい目線で楽しめない意地悪さを感じました。

冒頭のドラマは約14分半程度。

ちなみに部屋にゴキブリが出て助けを求めるパターンは「上司が出張で不在中、上司の妻とめちゃくちゃハメまくった3日間。 葵つかさ」以来かな。

Scene2:通称Gを退治する名目で家に上がってレ×プ

悲鳴に気づいて声を掛けたらゴキブリが出たらしく、部屋に行って退治してあげるシーンから。露骨な乳首ポチのラフな姿に魅了され、かなり強引にSEXが始まります。

こんな強引な展開に進むのに随分と時間をかけたな…とは思いました。

葵つかささんはレ×プされていますが、さほど抵抗もせず、好き勝手にヤラせてくれます。さすがに「夫のSEXに物足りなさを感じてる」にしても強引すぎる。

手マンは男優さんの手のひらで、おまんこチャンスが無いまま挿入へ。無理やりのフェラチオが無かったのが救いか。

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本番は正常位→松葉崩し→正常位(胸射、お掃除フェラ)→(フェラチオ)→騎乗位→(フェラチオ)→背面騎乗位→バック→(フェラチオ)→対面座位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

抜くならお尻がしっかり狙われている背面騎乗位ですかね。

最初のレ×プは無抵抗、1発終わったら急にブレーキが壊れたように求めてくる展開も違和感あり。

Scene3:自分の部屋からオナニー鑑賞

夫が帰ってきた後、隙を見計らってストリップからオナニーへ。

映像としてはズームを駆使するようなやつで、窓に刻まれている格子状の模様も入っています。

これは全然許容するし、人によってはリアリティが感じられるかも分かりませんが、不意に「これを見ている男優さんの顔アップ」はマジでやめてほしい、笑てまう。

実際の映像はサンプル画像よりも暗く、特に窓際に立った際は真っ暗に近いレベルでした。

Scene4:誘惑されてお宅訪問SEX①

オナニーの見せつけに興奮し、夫がいるのに自宅に駆け込んで絡みのシーンです。

ローアングルからのバイブ責めでも男優さんの横顔が撮られていて、葵つかささんの股間が映ってるのに笑てまう。

フェラチオはパターンがずっと同じで、男優さんがちょこちょこM男です。最後は手コキから舌上発射→お掃除フェラ。

そこまで主張は強くないんですが「欲望に任せてレ×プするような男性なのにしっかり喘いでいる」みたいな部分で違和感がありました。

Scene5:誘惑されてお宅訪問SEX②

またもや窓越しに誘われて…です。玄関先での絡みをリビングから扉越しに覗くような映像で展開され、悪く言うと「まともに見せる気ゼロ」のスタートでした。

途中からまともなアングルになるも着衣強め、股間も映らず、行き着く先はフェラチオや男性へのアナル舐めです。

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本番は片足上げ対面立位→対面立位→片足上げ対面立位→(手コキ、フェラチオ)→立ちバック→片足上げ立ちバック→(手コキ、フェラチオ)→駅弁→片足上げ対面立位→立ちバック(お尻に発射、お掃除フェラ)→背面騎乗位→騎乗位→対面座位→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)→騎乗位でフェードアウト。

ラストの正常位の一部、上記画像のシーンは一時停止必須で抜けます。

3回目の片足上げ対面立位は一瞬だけお尻がローアングルから覗かれており、一時停止必須でおすすめです。

何度もある片足上げ対面立位はほぼお尻が撮れておらず、遠くに見えるお尻が「これをローアングルから撮ってくれていれば」という残念感を助長してきます。

Scene6:主人公の自宅で夫の姿を遠めに拾いながらSEX

逆に葵つかささんが主人公の自宅に来るパターンです。向かいの部屋の夫を拾いながらの絡みになっていました。

前戯でまともに撮れているのはフェラチオくらいで、おっぱいへの愛撫もブラジャー残し、おまんこも撮れていません。

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本番はバック→片足上げバック→バック→騎乗位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→立ちバック→片足上げ対面立位→騎乗位→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)→騎乗位という流れでフェードアウト。

正常位中に向かいの部屋の夫を狙うじゃないですか?するとメイン映像が男優さんの背中になることが多く、全然楽しめなかったです。

実際の映像はサンプル画像よりも暗いです。

「向かいに越してきた隣人妻の絶倫セックスに溺れた僕 葵つかさ」のトータル評価

似たような設定のAVを何作か見たことがありますが、かなり似通っています。この手の作品が好きならアリかも。

本作に限ったことじゃないけど、向かいの部屋を覗いてる最中に男優さんの顔アップは本当に止めてほしいです。

監督さんは主演男優さんも主役だと思ってドラマを撮るからこうなるんでしょうが、これは本作の映像でオナニーする人のことを全然考えてないと思いました。

一部の激エロな正常位や片足上げ対面立位は持続せず、動画なのに一時停止が必要になります。どうでもいいアングルの映像とフェラチオは長い長い。

よほどシチュエーションが刺さるとかでもなければ楽しみにくいと思いました。あまりおすすめしないです。

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