【奥田咲】義弟が強盗として侵入レ×プ|たわわな乳揺れが抜群の迫力

「昨日我が家に入った強盗犯はリストラされ、借金にまみれ、闇金から1年間逃げ回っていた義弟でした。 奥田咲」はセクシー女優・奥田咲さんが出演するAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:奥田咲が好き
  • 暗い背景に雰囲気を見出せる
  • 夫の近くで寝取っている雰囲気に興奮する

強盗犯とか義弟みたいなのはフレーバーでしかなく、割と早い段階で完堕ちします。

背景は暗めにされており、着衣要素も強く、まともに裸を見せてくれないシーンが多いと感じました。

あとやたらと夫の近くで絡みたがります。寝てる横、シャワー中に脱衣所でなど、この接近戦はタイトルにあるようなコンセプトからは逸脱している気がするけどなぁ。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「昨日我が家に入った強盗犯はリストラされ、借金にまみれ、闇金から1年間逃げ回っていた義弟でした。 奥田咲」の概要

配信開始日2022/12/09
収録時間147分
出演者奥田咲
監督肉尊
シリーズ
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 ギリモザ 人妻・主婦 近親相姦 巨乳 イラマチオ 単体作品 潮吹き
品番ssis00602

両親の実家を相続し子供のいない二人暮らし、咲はサラリーマンの夫を慎ましく支えながら幸せに暮らしていた。ある夏の日、家事をしていると見知らぬ男が突然強盗に押し入る。恐怖にかられながらも咲はその男が夫の弟の恭介だと気づく。闇金からの借金、会社をクビに…自暴自棄な義弟は無理やり咲を●す。そしてそのまま家に居座ってしまい…。実家に逃げてきたクズな義弟は性欲モンスター!夫バレも気にせず兄嫁を犯し続ける!

昨日我が家に入った強盗犯はリストラされ、借金にまみれ、闇金から1年間逃げ回っていた義弟でした。 奥田咲

「昨日我が家に入った強盗犯はリストラされ、借金にまみれ、闇金から1年間逃げ回っていた義弟でした。 奥田咲」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

奥田咲さんは人妻設定で、強盗に押し入られるシーンから。

金庫の金を盗られた流れでレ×プに発展しますが、強盗犯は義弟の設定です。

冒頭のドラマは約5分程度。

Scene2:強盗に押し入った流れでレ×プ

強盗犯が義弟であることが発覚した瞬間にレ×プがスタートします。

赤の他人にレ×プされているわけではないので、そこまで抵抗している雰囲気はなかったものの、男優さんの乱暴な雰囲気は悪くなかったです。

序盤はおっぱいに執着しつつ、服を脱がせるのに悪戦苦闘したり、カメラに映す余裕はないような展開が続きます。まんぐり返しも一時停止必須なレベルの一瞬のみ。

馬乗りフェラには従ってもらえず、おまんこには露骨に唾を吐きかけて強引に挿入へ。

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本番は正常位→座り側位(お尻に発射)。

結合部どうこう以前の問題で、膝に残したジーパンが邪魔すぎてパンツずらしハメの非じゃないです。

Scene3:食事中にフェラチオを要求

奥田咲さんに料理をさせて食欲を満たすシーンです。

上着をめくらせておっぱいを眺めながら食事をしたり、フェラチオを要求する自分勝手な振る舞いはエロいんですが、どうせなら自分だけが裸になるのではなく、奥田咲さんも裸にしてほしかった

乱暴にイラマチオをさせる場面もありますが、最後まで脱ぎのないフェラチオが続き、最後はセルフ手コキから左頬に発射です。

Scene4:玄関先で立ちバック(疑似本番?)

夫が帰宅した後、隙を見計らって玄関先でレ×プするシーンです。

前戯は雑な乳揉みがちょっとだけ、すぐに挿入が始まります。本番は立ちバックのみで、本当に挿入してたかどうかは疑問。

Scene5:夫が洗車中に空き部屋でSEX

物置部屋でのSEXです。「夫に相談しなかったんか」とか「警察呼ばなかったんか」みたいなのが脳内を駆け巡りますが、突っ込むだけ野暮なんでしょう、きっと。

明るい時間帯ではあるものの、影ができるタイプのロケーションなので映像は見やすくありません

ほぼ無抵抗でも着衣の要素が強く、手マンはパンツに手を突っ込んで行われ、パンツを脱がせてから頭を突っ込むまでが速い速い。

裸が綺麗すぎておっぱいがチラチラまともに見えるだけでもエロさが感じられるだけに、まともにエロい部位を眺められるチャンスの少なさにやきもきしました

手マンやクンニは男優さんだけが楽しみ、なぜかお返しのフェラチオも超積極的に行われ、心理描写も難解です。

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本番は正常位→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→背面座位→背面騎乗位→バック→正常位(胸射)。

結合部は正常位の一部と片足上げ立ちバックで楽しめます。豪快な開脚騎乗位は陰毛と影を上手く利用されたのか、抜き挿しは分かりませんでした。

乱れっぷりはエロいので「なぜこんなことになっているのか」や微妙に暗いロケーションなどを許容できるなら興奮できそうです。

実際の映像はサンプル画像ほど明るくありません。

Scene6:寝室での接近戦を含むダイジェスト

夫婦の寝室にまで現れてレ×プするシーンからです。「こんなリスクのあるプレイをどこの強盗犯がすんねん」みたいに冷めて見てしまいました。

無理のある展開もそうなんですが、この期に及んで背景の暗さでお茶を濁すやり方が一番気に入らなかったかも

まともな背景が一度もなく、全裸にしてもあまり裸を見せてもらった気になりません。

クンニは立たせた状態で股下に潜り込むだけだったり、手マンは部屋の暗さと男優さんの手でおまんこを隠されるなど、モザイクがなくても見たい部分が楽しめなかったと感じるシーンが多いせいだと思われます。

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本番はバック→立ちバック→後座位という流れでフェードアウト。

本当に挿入してたかどうかは懐疑的です。

寝室のSEX後もヤリまくったことを示唆するダイジェストあり。

サンプル画像は実際の映像よりも遥かに明るく見えます。こんなに明るくねー。

夫がお風呂に入った瞬間を見計らって脱衣所でフェラチオをさせるのもなんだかなぁ。

前半は着衣状態でのフェラチオ、途中で夫の邪魔が入りつつ、後半は裸になってのパイズリから挟射です。おっぱいの迫力は最高でした。

AVっぽいことをしたすぎてタイトルにあるような設定が台無しになっています。

Scene7:夫不在の自宅で玩具プレイ

夫が仕事でいない時間帯に玩具を使ったプレイを始めます。闇金から逃げ回ってる設定はどこへ?

おっぱいは出してくれてもパンツは簡単には脱いでくれなかったり、背景が微妙に暗いこともあって「おまんこを全然見せてもらえない」です。

ここもバイブを突っ込む直前のまんぐり返しでちょっとだけ見せてくれる程度でした。

今までの展開の中では間違いなく一番おまんこに迫る場面は多かったですが、それでもパンツでバイブを固定するのがメインのプレイになるので正直物足りなかったです。

奥田咲さんからの責めはフェラチオ、乳首舐め手コキ、69、パイズリなど多岐に渡ります。

やはりパイズリのホールド感は素晴らしく、ずっとこれでも良かったくらい。

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本番は騎乗位→立ちバック→撞木反り→片足上げ対面立位→対面立位→正常位→側位→正常位(口元に発射)→(夫が帰宅して茶番が始まる)→正常位→背面騎乗位→正常位(口元に発射)。

片足上げ対面立位のお尻が良かったです。終盤の背面騎乗位ではアナルが完璧に捉えられていました。

結合部を楽しむなら吊り橋正常位もおすすめですが、正常位全体のごく一部なので時間的には微妙かと。

撞木反りは結合部が狙われていますが、部屋の暗さと陰毛で上手く隠しつつ、男優さんが手でクリトリスを刺激するアクションも行うので「長尺でばっちり」とはならず。

「昨日我が家に入った強盗犯はリストラされ、借金にまみれ、闇金から1年間逃げ回っていた義弟でした。 奥田咲」のトータル評価

顔見知りのレ×プなので、その辺のレ×プAV以上になぁなぁになっていると思いました。あと背景が暗すぎるって。

奥田咲さんが裸になるだけで「本当にすげースタイルしてるな」と夢中にさせられるのに、がっつく男優さんで削り、背景の暗さで削り、着衣で削り。

100点の素材を作り手が50点以下にしてどうする

結合部が映る場面も大半が持続せず、落ち着いて奥田咲さんの身体を楽しめるシーンが少ないせいで抜きづらいと思いました。ただ、身体は本当にエロかった。

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