【奥田咲 美園和花】宗教勧誘の母娘|巨乳×4と女性器×2を独り占め

「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花」はセクシー女優・奥田咲さん、美園和花さんが宗教勧誘の母娘を演じ、首吊り自×寸前の主人公とヤリまくりの日々に発展する設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:奥田咲 美園和花が好き
  • 宗教勧誘をテーマにしたエロいドラマに興味がある
  • 2人の女優さんを相手にしたソロシーンと逆3Pにそそられる
  • 原作コラボのAVが好き

同人漫画「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。」の実写化、第二弾です。

前作がお尻特化なら本作はおっぱい寄りで撮られています。前戯で局部をしっかり見せてくれますし、主観アングルの迫力も素晴らしく、総じて見応えあり

結合部はもっと狙ってほしかったですが、ファンの方なら楽しめると思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花」の概要

配信開始日2026/04/17
収録時間124分
出演者奥田咲 美園和花
監督三島六三郎
シリーズ宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。
メーカームーディーズ
レーベルまんきつ
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 パイズリ 中出し 巨乳 原作コラボ 3P・4P
品番mimk00274

【MOODYZ×S1】【美園和花×奥田咲】 W初共演コラボ!
演技派AV女優たちがドエロく没入感たっぷりのドラマへといざなう。

自殺寸前の男と宗教勧誘に現れた母娘…
KANIKOROが描くSEX三昧の日々と愛の物語!

この母娘とハメ狂う男の目論見は失敗に終わった。
否、正確に言えば肉オナホとして母娘共々SEXすることには成功したのだが、
男は彼女たちの本当の目的を知らずにいた。
物語が進むにつれて徐々に伏線回収されていく

ひたすら美白おっぱいを貪る日々は愛ある性交の日々に変わり、
そしてヤラれまくる日々に移ろいゆく
ーすべては最高のハッピーエンドに向けて…ー

宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花

「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花」のサンプル画像

「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

主人公が首吊り自×しようとしているシーンに始まり、宗教勧誘の二人がやって来ます。

「この2人を母娘にするのは無理があるような…」とは思いました。一応、母が奥田咲さんの設定みたい。

この後、露骨な宗教勧誘が行われることはなく、食事などを通じて親密になっていく流れに。男優さんのセリフ量がかなり多く、棒読みが若干気になりました

冒頭のドラマは約9分程度。

前作「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 原作・KANIKOROの感動作を実写化!真実の先に待つ、純愛のカタチ。 新村あかり 弥生みづき」から約3年ぶりのシリーズ新作です。

Scene2:母親とSEX(合間に手マンが熱い)

母親だけがやってきて玄関先でエッチな絡みへ。背後からの手コキ、ひざまずいてのフェラチオやパイズリが行われます。

フェラチオもパイズリもアグレッシブで、主観アングルからのカメラ目線はともに大迫力でした。男優さんの細かい喘ぎ声を許容できるなら最高に楽しめるかと。

1発目は激しいフェラチオから口内発射。その後は全裸がお披露目されての仕切り直しになります。

全裸の奥田咲さんの奉仕、そのままナマのテイで跨ってくる姿がたまりません。

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本番は騎乗位→対面座位→(乳揉み、クンニ、手マン)→(フェラチオ、69、顔面騎乗)→騎乗位→バック→松葉崩し→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。

射精シーンの偽汁っぽさが悪い意味ですごかったです。

結合部を楽しむなら終盤の松葉崩し→正常位ですかね。合間のクンニや手マンでもおまんこがばっちり撮られていました。

Scene3:娘とSEX(前戯中の手マンと主観フェラが〇)

今度は娘がやって来て教団の裏側が明かされます。で、なぜか処女喪失のSEXを懇願される流れへ。

最初の美園和花さんのストリップがもうエロくて、全裸をじっくり拝ませてほしかったくらいです。手マン前にはM字開脚があり、手マン中も局部チャンスは豊富でした。

何が良いって、主観フェラが良いです。すっげー可愛い、咥え込んでる顔と目が合うやつはVRさながらで、画面が切り替わった先はお尻のアップでアナルが丸見えなどのサービスも〇。

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本番は正常位→騎乗位→対面座位→バック→立ちバック→片足上げ立ちバックという流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら片足上げ立ちバックがピークだと思いますが、ぷらんぷらんしてる金玉の方が目立ってたかも。

この後、ちょっと込み入ったドラマが展開されます。結構長かったです。堀内ハジメ氏にこんなにナレーションをやらせるのは悪手のような…。

Scene4:母娘の夜這い(おまんこ味比べの贅沢逆3P)

母娘丼の逆3Pです。寝ている最中、2人のパイズリで目を覚まします。奥田咲さんの右乳と美園和花さんの左乳に挟まれる感覚ってどんな感じなんだろうか。

以降は上半身と下半身に分かれ、2人から同時に責められ続けます。

どれも羨ましかったけど、2人並べての同時手マンが良かったです。おまんこの見比べ、味比べが贅沢すぎる。

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本番は騎乗位(美)→バック(美)→騎乗位(奥)→(フェラチオ)→後座位(奥)→前座位(美)→後座位(美)(中出し)→正常位(奥)(胸射)。

ラストの胸射は本射で締めくくってくれると思ってたんですが、雑すぎる疑似精子でした。

結合部を楽しむなら奥田咲さんとの正常位がおすすめ

奥田咲さんの開脚騎乗位もチャンスでしたが、幸か不幸か美園和花さんの顔面騎乗中でもあり、結合部は狙われてなかったです。

ラストに儀式で奥田咲さんが教団関係者にレ×プされている映像がありますが、疑似本番と大差ありません。

「宗教勧誘に来た母娘の胸がエロかったので、部屋に連れ込んだら、肉オナホにできた話。 奥田咲 美園和花」のトータル評価

内容は前作とほぼ同じなので、女優さんの好みで選んで良いと思います。おっぱい派なら本作かも。

2人とも主観アングルの迫力が素晴らしく、手マンやクンニが始まる前にくぱぁでおまんこを見せてくれるのが良かったです。前戯は結構見応えが感じられました。

本番も悪くはないんですが、嘘くさい汗と偽汁が蔓延していて、騎乗位でも上半身しか撮ってくれないパターンが多かった気がします。

男優さんの棒読みが気になるのでドラマ面では微妙だと思いますが、絡みは見応えがあったのでファンの方はどうぞ。

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