
「愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 超絶倫極悪オヤジに、孕むまで何度も中出しされ続けて…。 いち花」はセクシー女優・いち花さんが人妻を演じ、夫を助けるために自分の身を金貸しの男に捧げる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:いち花が好き
- 弱みに付け込こんで肉体関係を迫るのが好き
- 汗だく、フェラチオさせながらハイハイさせるのに興奮する
- ありえないレベルの中出しもOK
ハイハイさせすぎぃぃぃーーー!!!
フェラチオさせながらのハイハイに加え、四つん這いにしてのハイハイもあります。和室、何周させたんや。
いち花さん本人の魅力の部分でそそられる要素が多かっただけに、キャスティングや演出にがっかりしました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 超絶倫極悪オヤジに、孕むまで何度も中出しされ続けて…。 いち花」の概要
| 配信開始日 | 2026/10/09 |
| 収録時間 | 125分 |
| 出演者 | いち花 |
| 監督 | 豆沢豆太郎 |
| シリーズ | 愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 単体作品 アクメ・オーガズム 熟女 巨乳 中出し 人妻・主婦 |
| 品番 | jur00857 |
順風満帆な夫婦生活が、ある日を境にぶち壊れる。会社を経営する夫は、信じていた友人の金貸しに裏切られ多額の借金を背負い倒産に追い込まれてしまう。なんとか幸せだったあの頃に戻りたい妻は、夫に内緒で金貸しに会う事に。「旦那を助けたかったら、週末だけ俺のオンナになれ!!」自分さえ我慢すれば…その想いを胸に、身体を捧げる決意をした妻。その日以来、孕むまで終わらない身代わり肉便器として屈辱的な週末が始まって…。
愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 超絶倫極悪オヤジに、孕むまで何度も中出しされ続けて…。 いち花
「愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 超絶倫極悪オヤジに、孕むまで何度も中出しされ続けて…。 いち花」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
幸せそうな夫婦のシーンから始まりますが、旅行の約束をした直後に夫の会社が倒産する恒例の展開です。
その後、金貸しのところに行ったら「週末に俺の女になれ」と言われ、性奴×みたいな扱いをされることになります。
金貸し役は鮫島健介氏、子分がトミフミ氏ですが、どっちも真剣にキャスティングした?
Scene2:ハイハイしながらのフェラチオから始まるニヤケSEX

ハイハイさせながらのフェラチオやイラマチオからです。
普通に乳揉みと尻揉みがエロくて魅了されたんですが、長々としゃぶらせてた時間は好みじゃなかったです。
おっぱいがマジで柔らかそうだっただけに、時間配分を逆にしてほしかったまである。

ノーパン開脚は手マン前にちょっとだけ撮られており、短いながらもおまんこが拝めます。
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本番はテーブルに寝かせて立ち膝で挿入(中出し?)→(フェラチオさせながらハイハイ)→バック(中出し、お掃除フェラ)→(フェラチオさせながらハイハイ)→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し、お掃除フェラさせながらハイハイ)→机で四つん這いにさせて立ちバック→腰上げバック(中出し?お掃除フェラ)。
結合部を楽しむなら片足上げ立ちバック一択です。
エロいかどうかはさて置き、フェラチオさせながらのハイハイがどんだけ好きやねんとは思いました。
Scene3:和室ハイハイから始まるSEX
鮫島健介氏のドスの効いた声のとニヤケ顔のバランス、やたらハイハイさせたがるキャラクターなどが気になります。
まずは全裸にして和室をハイハイさせるところからのスタートです。で、まさかのフェラチオさせながらのハイハイへ。
これが刺さってない時点でもう見るのやめようかと思ったくらいにハイハイばかり。何よりも黙ってカメラが追いかけるばかりで、四つん這いのお尻を重点的に狙ってくれるとかもないんだよなぁ。

良かったのは布団に押し倒してからの展開で、乳揉みやまんぐり返しがエロいのなんのって。
和室を何周もハイハイさせる時間があったんだから、こっちにも時間をかけてほしかったです。
乳首舐め手コキやフェラチオで奉仕させるも、フェラチオ中にわざとおちんちんをビクンビクンさせていて、これが背景の目潰しライトとリンクしてるのがすっげー不快感でした。


ドスの利いた声を出す割にはお尻を向けさせるシーンもあり、肝心の舐めている部分は撮れてないので、男のアナル舐めが好きな人に刺さるかどうかは不明です。
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パイズリ後、本番はバック(中出し、お掃除フェラ)→(キス、乳揉み、手コキ)→片足上げ対面立位→騎乗位→座り側位(中出し)→正常位(中出し)。
結合部は開脚騎乗位がおすすめで、乳揺れも含めて騎乗位は見応えありです。ラストの正常位も抜き挿しは狙われています。
片足上げ対面立位をローアングルから狙っているシーンはお尻がばっちりで抜きたくなりました。ただ、お尻がばっちりなのは序盤のみ、後半はお尻は微妙に映ってても真横に近くなります。
フェラチオや最後の座り側位などは奥の目潰しライトと被ることが多く、変な眩しさが不快感に繋がっています。
Scene4:ダイジェスト
- 女体盛り
- 真っ暗な中で立ちバック
- 部下を叱責しながら前座位
- 渡り廊下で本格的な絡み
女体盛りのシーンからです。2人のチンピラ、1人だけラッパーみたいな奴もいたけど合ってる?
予算的な問題なのかお刺身よりもツマが多すぎるのが気になったり、刺身のツマを大量に残した状態での疑似本番など、全然好みじゃなくて楽しめませんでした。

後半は廊下での絡みになります。キス、乳揉み、フェラチオ、パイズリなどが行われ、最後はパイズリ胸射です。
おっぱいの柔らかさが楽しめるのは良かったので、おっぱい好きの人なら楽しめると思います。
Scene5:自分から屋敷に戻ってハイハイ中出しSEX

借金はチャラになりましたが、自分から金貸しの屋敷へ。
最初はお約束のハイハイから始まります。
これが好きな人は歓喜するんだろうけど、好きじゃなければ怒りとか呆れを通り越して「不思議」です。

その後のシンプルな乳揉みが超エロいのに「ハイハイが10だとして乳揉みが1とか2しかない」のが残念すぎるんすよ。
手マン潮吹きも天井ライトの被せがあり、おまんこそのものよりも男優さんのニヤケ顔が気になるアングルです。

あとはクンニや手マン、馬乗りフェラや馬乗りパイズリなど。「これは!」みたいなシーンはなかったです。
馬乗りパイズリも挟まれてる感が伝わってこない映像で、胸元に過剰に付けられた水滴も気になりました。

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顔面騎乗や69後、本番は騎乗位→立ちバック(中出し)→立ちバック→(フェラチオ)→後座位→撞木反り→背面騎乗位→撞木反り(中出し)→正常位(中出し)→座り側位→(手マン)→座り側位(顔射?お掃除フェラ)。
最後、てんやわんやになって顔に寄れなかったんだろうな。致命的なミスだと思ったけど。
結合部が楽しめるシーンはありません。しいて言えば終盤の正常位くらい。
表情やおっぱいはエロかったので抜けないことはないですが、撞木反りで結合部を覗いてくれないのは劇的に好みじゃなかったです。
「愛する夫の為に、身代わり週末肉便器。 超絶倫極悪オヤジに、孕むまで何度も中出しされ続けて…。 いち花」のトータル評価
表情とかそそられる部分があって、シンプルな乳揉みが相当エロかったのに残念な部分が目につきました。
まず、フェラチオさせながらのハイハイが多すぎるって。和室、何周したのよ。
せめて同じくらい乳揉みとか手マンとかを見せてくれればいいのに、散々ハイハイさせたことで時間が圧迫されてノーマルなエロが楽しめないのはひどいと思いました。
過去作でもハイハイさせがちではあったんですが、本作はダブルスコア以上だった気がします。
いち花さんは良かっただけに、ハイハイとか無駄な汗とか目潰しライトとかしないパターンで撮り直してくれー。


