【いち花】モデルと写真家に連続完堕ちする人妻|ヌードモデルNTR

「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 いち花」はセクシー女優・いち花さんが人妻を演じ、ふとしたことからヌードモデルをすることになる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:いち花が好き
  • ヌードモデルを題材にしたAVにそそられる
  • 大島丈氏の名演技を堪能したい

最近のシリーズ作品とずっと同じです。いち花さんならではのプレイなどはほとんど見られませんでした。

他にシリーズ作品をあまり見ておらず、いち花さんのファンの方なら楽しめると思います。

ただ、女優さん以外の部分で「ここが良かった!」はほぼ見当たらなかったです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 いち花」の概要

配信開始日2026/06/05
収録時間131分
出演者いち花
監督朝霧浄
シリーズヌードモデルNTR
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンルハイビジョン 独占配信 熟女 巨乳 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR 単体作品 羞恥
品番jur00081

妻のいち花と結婚して3年、僕は雑誌の編集者として巨匠・大島先生との仕事を任されていた。ある日の打ち合わせ中、大島先生から「素人で30代の女性モデルが良い。キミの奥さんとかどう?」と言われてしまった。その夜、大島先生の提案を妻に伝え、一度だけ撮影に参加してもらう事になった。そして当日、妻と男性モデルの濃密な撮影が始まった。今日だけ我慢すればいい…そう思っていたのだが撮影後、大島先生が妻をモデルにヌード撮影をしたいと言い出して…。

ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 いち花

「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 いち花」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

いつもの朝霧浄バージョンです。有名な写真家に妻を気に入られてしまい、仕方なくモデルとして献上することになってしまうストーリー。

最近のシリーズ作品はほぼ視聴していますが、本当に主演女優さんが変わっただけだなぁ。

冒頭のドラマは約14分程度。

Scene2:夫が見ている前でのヌード撮影

シリーズ恒例の写真家の独壇場シーンです。ミュージカルのような感じで熱いセリフを喋り続ける写真家、映像の端っこで怪訝そうな顔をしている主人公の構図

おっぱいが出ても写真家の声を聞かされる展開は変わらず、かつての「上司も一緒になってヌードを眺める」みたいな羞恥を煽る演出が無くなったことが残念すぎる。

途中から男性モデルが投入され、写真家の後ろ盾を得ておっぱいが揉み放題になります。あとは定期的に夫は「それはちょっと!」と乱入して怒られる流れです。

単独でのフルヌードでは開脚のサービスがあるも「実際に撮影したスマホサイズの静止画を何度も挟む、夫のカットイン、基本は写真家のセリフ中心」という点でエロさはイマイチでした。

Scene3:毛布を被って死角で乳首舐めと手マン

一旦、シャワー休憩を挟んだ後の撮影再開シーンです。

毛布を羽織って夫に対しての死角を作り、男性モデルが乳首舐めと手マンを堪能します。おまんこが触り放題のこのシーンが昔は大好きだったんですが…。

最近は「毛布が夫の視界を遮るだけ(夫に目隠ししてるのと変わらない)」とか「その前の撮影シーンでも似たようなことをしている」みたいな部分でイマイチになってきました。

Scene4:夫のいない自宅で男性モデルとSEX

男性モデルと夫のいない自宅でのSEXです。写真家ごっこの撮影を交えたハメ撮りが始まります。

いち花さんが若い男性モデルに夢中になっている感はエロいんですが、全裸になった後の恥ずかしそうな笑顔とかが主な見所ですかね。股を開いてもがっつりは見せてくれず。

最初はいち花さんが手で隠して焦らしてきて、以降は真横アングルとかで誤魔化されていました

横向きのアングルでの乳首舐めやクンニ、お返しに乳首舐めやフェラチオ、パイズリをしてもらって挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ

正常位→バック→後座位→座り側位→正常位(中出し)。

結合部が楽しめるシーンはありません。最後のフィニッシュもほぼ男優さんのお尻です。

ハメ撮りでカメラを手に持ってない時間をサポートする俯瞰視点というわけでもなく、真横アングルがメインのSEXで見応えは感じませんでした。

Scene5:撮影後のシャワーで男性モデルとSEX

オイルを塗っての撮影後のシャワーで男性モデルとSEXするシーンです。

過去作品はオイルを塗る→身体が触り放題みたいな部分もエロかったんだけどなぁ。本作(というか最近)はほぼALLカット。

ここもいち花さんを壁に追いやってのプレイが多く、ソファーのときと同じく真横アングルが多いです。股下に潜り込んでのクンニは男優さんの髪の毛。

クンニ、手マン、フェラチオを済ませたら挿入へ。

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本番は片足上げ対面立位→立ちバック(中出し)。

結合部が楽しめるシーンはありません。片足上げ対面立位は疑似ではなさそうということは分かりました。

Scene6:写真家のダンディーな雰囲気に完堕ち

シャワー室でのSEXを写真家に目撃され、なぜか写真家までもが迫ってくるシリーズ恒例の展開です。以降は大島丈氏主演のミュージカルになります。

ベッド前に三脚を立てての固定映像と通常カメラのハイブリッド、なぜか嫌がってたはずのいち花さんが途中で完堕ちの謎ムーブ。

三脚カメラでは股を開かせている姿を正面から撮れるのが利点だと思ってるんですが、手マンだと男優さんの手の甲がメインで「それをやる前にまっさらな状態で映してくれない」のが不満でした。

前戯は今までと同じです。おまんこが映らない手マンやクンニ、フェラチオは上手に撮れています。

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本番はバック→撞木反り→背面騎乗位→騎乗位→側位→腰上げ正常位→座り側位→正常位(中出し)。

撞木反りは結合部がしっかり狙われていて、固定カメラの良さが存分に出ています

「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 いち花」のトータル評価

本作に限ったことではないんですが、マジで女優さんが変わっただけの金太郎飴みたいになってきました。

「いち花さんだからこのプレイを取り入れよう」みたいなのが見えてこず、ずーーーっと同じ

初期シリーズのように羞恥心を煽る演出にも乏しく、イケメンモデルのボソボソ声と写真家のミュージカル口調が悪い意味で対照的になっており、もっとエロに力を入れてほしいです。

たぶんシリーズで本作だけ視聴するのであれば「完堕ちが唐突じゃない?」や「ドラマが説明不足では?」くらいにしか感じないと思うので、ファンの方にはおすすめします。

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