【加美杏奈】セクシーなバーテンにセクハラ|ミニスカ美尻に職権乱用

「バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 加美杏奈」はセクシー女優・加美杏奈さんがBAR店員を演じ、店長に弱みを握られてセクハラされている設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:加美杏奈が好き
  • 加美杏奈さんのBAR店員衣装、ミニスカ姿を堪能したい
  • 加美杏奈さんのお尻をとにかく楽しみたい

加美杏奈さんのお尻の魅力がふんだんに詰まった良作だと思います。

BAR店員っぽいシックな衣装が似合っていて、そこから飛び出る神尻に興奮しないわけがない。お尻を触るシーンも多いし、お尻がフォーカスされている場面も多くて大満足です。

ドラマ要素に時間をかけている割に説明不足と感じる部分はあるんですが、場面場面のエッチなレベルは高いと思いますし、エッチな部分をサクッと楽しみたいという人ならそんなに気にならないと思います。

1点だけ「主人公の存在がエロを遠回りにしている」とは思ったので、ここが不満になってしまうと楽しみにくいかも。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 加美杏奈」の概要

配信開始日2022/10/07
収録時間115分
出演者加美杏奈
監督ZAMPA
シリーズバイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。
メーカーアイデアポケット
レーベルティッシュ
ジャンルハイビジョン 独占配信 お姉さん 単体作品 巨尻 フェラ 淫乱・ハード系 寝取り・寝取られ・NTR デジモ
品番ipx00949
作品概要

「加美、今月も給料前借りがいんだろ?(笑)」性悪の職権乱用に従う「杏奈」さんの姿を見てしまった。。。店長に強●的にミニスカを穿かされていたなんて…「杏奈」さんが目の前でクズ店長に挿入プレスされてる姿に…勃起し、シコりまくりました。これは性悪の職権乱用姦。「ほんとは嫌なの、でも仕方なくて…」職権乱用挿入!ヤリまくり姦!!痙攣イキ連発!「加美ちゃん、開店前にサクッと咥えてよw」。

バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 加美杏奈

「バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 加美杏奈」のシーン別の感想・レビュー

Scene0:プロローグ

「ちょっと分かりにくいAVタイトルだなぁ」と思うんですが、主な登場人物は3人いて「新人アルバイトの大学生(主人公)、加美杏奈さん、店長」となっており、店長を嫌っているのは主人公です。

嫌っているというか「面接の時は良い人そうだったのに実際はネチっこくて苦手」という設定。

加美杏奈さんには店長からセクハラと金銭的な援助を受けている設定があり、本音では嫌っているのかもしれませんが、主人公から店長の愚痴を言われた時もそれに乗っかったりせずに店長を庇っています。

そしてある時、主人公が「加美杏奈さんにセクハラをしている店長の姿」を目撃してしまう感じ。

ちなみに本作はシリーズ2作目で、シリーズ4作目の「バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 彩乃せいら」と設定がほぼ一緒となっています。

ドラマの説明部分が約10分あります。

Scene1:店長の過度なセクハラを目撃

加美杏奈さんが店長から金銭的な援助を受けていることが明るみになり、肉体関係を迫られるシーン。シックな衣装が非常に似合っていて、ミニスカ+黒パンスト&Tバックが眩しすぎる

冒頭の10分間でも説明不足な感じが否めず、肉体関係はこの日から始まったのかどうかも不明でした。

BARの女性店員でミニスカートは変だと思わず、これがセクハラによるものだったとは…。「最初はそれなりに長かったのに作中で短くさせられた」くらいだったら分かりやすかったのに。

加美杏奈さんの美尻要素を遺憾なく発揮しており、これはもう眺めるだけでも勃起不可避。

パンストを早い段階で膝上まで脱がし、ナマ尻を揉みしだく展開には賛否が分かれるんじゃないかと思いながらも、紐みたいなTバックを着用しているだけの生尻は文句なしに絶景です。

加美杏奈さんが抵抗する手をどけ、お尻に顔を突っ込んで楽しんでいる様子がエロい。

おっぱいはそこそこに、お尻はそれなりに楽しんだ後でTバック姿のまま挿入へ。

本番は立ちバック→(フェラチオ)→(パンツを脱がせる)→立ちバック→ソファーを使った立ちバック→(太ももコキ)→片足上げ対面立位→座り側位→深山→腰上げ正常位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。

お尻要素はかなり魅力的でしたが、上半身は着衣要素が強くてイマイチです。

太ももコキと片足上げ対面立位がエロくて、お尻が好きな人や太ももフェチの人はぜひとも注目。

Scene2:営業中にリモコンローター+お尻責め

セクハラ店長が加美杏奈さんにリモコンローターを仕込み、その状態で接客させているシーンです。

たまにローアングルからスカートの中を覗く場面があるんですが、序盤はミニスカート+店内が暗いこともあってパンツはあまり楽しめず、ここはムチムチの太ももを楽しむシーンになっています。

演技的には間違いなくカウンター前のお客さんには違和感として映っているレベルですが、それ以上にカウンターにしゃがみこんで加美杏奈さんのお尻を楽しみ始める店長のわざとらしさが異常なレベルっていうね。

上記画像を見てもらったら分かるかと思うんですが、こんなん違和感だらけでしょ。

ここではお尻を映している場面が非常に多く、店内の暗さや男優さんの手でおまんこ自体はほとんど見えないんですが、ムチムチのお尻が長尺で楽しめるシーンとなっています。

中指と薬指で手マンをしている際の小指の食い込みっぷりが加美杏奈さんの尻肉の柔らかさを表していて、非常に興奮させられました。

最終的には発射もなければ加美杏奈さんがイッて終わりという感じでもなく、中途半端な感じで次のシーンへ。

頻繁に倉庫に逃げようとするなど、加美杏奈さんは店長に対してかなり嫌々な雰囲気を醸し出すんですが、主人公と店長と加美杏奈さんの3人でいるときはそういう素振りを全く見せない部分に違和感がありました。

Scene3:バックヤードでSEX

お店を主人公に任せ、店長は加美杏奈さんを連れてバックヤードでSEX。

ここでも一方的に店長が加美杏奈さんの身体を楽しむ展開に始まるんですが、これまでには無かった乳揉み・手マン潮吹きなどの展開がてんこ盛り

潮吹きでは静かな喘ぎ声で潮吹きする様子や、その後の濡れた指を舐めさせられるシーンが印象的でした。中盤は机に座った店長に頭を掴まれ、フェラチオを強要される展開へ。

軽いイラマチオのような感じになり、よだれまみれになるとベロキスで舐め取られるという…加美杏奈さんの何とも言えない表情が色っぽかったです。

本番は立ちバック→後座位→片足上げ立ちバック→前座位→松葉崩し→バックという流れで、最後はお尻に発射。

結合部を楽しみたいなら前座位をお尻から映したシーンが最高です。

そのまま二回戦に入るドラマ的な演出あり。

Scene4:目隠しSEXを見学

バイトをクビになった主人公が店長に呼び出されて行ってみると、店長と加美杏奈さんのSEXを見せつけられる謎展開。

最初は加美杏奈さんが目隠しをしている状態で始まり、主人公が加美杏奈さんのエッチな姿を至近距離から眺めている場面が続くんですが、開脚状態のおまんこを凝視しているシーンがエロくて〇。

あくまで主人公は見学するだけであり、決して加美杏奈さんの身体に触れることは出来ませんし、3Pにも発展しないのがポイント。ここは良くも悪くも賛否が分かれるんじゃないかと。

目隠し状態でよだれを垂らしながら喘ぐ加美杏奈さんもエロいっちゃエロいんですが、エロイズム的には加美杏奈さんの表情が楽しみたかったので、目隠し状態が長かったのが不満でした。

背面騎乗位はめちゃくちゃエロかったと思ったので、ここは表情込みで楽しみたかっただけに残念です。

本番は背面騎乗位→騎乗位→対面座位→バック→片足上げバック→腰上げバック→

主人公は腰上げバック中にセルフオナニーから加美杏奈さんに顔射を決めています。

どんなエロいシーンでも傍に主人公がシゴいている様子が映り込むので注意。

最後は主人公がちょっと狂った感じのエンディングを迎えて終了です。

「バイト先のセクシー美女が大嫌いな店長の指示で際どいミニスカを穿かされセクハラ挿入快楽堕ちしていた。 加美杏奈」のトータル評価

ストーリーが分かりにくく、あえてリアリティをなくしてアホっぽさも演出している感じのドラマAVでした。

ストーリーはさて置き、エッチな内容を見ると加美杏奈さんの下半身の魅力が詰まっていて満足度の高い作品だと思います。

加美杏奈さんのBARで働いている姿が色気たっぷりで、ミニスカとムチムチの太もも&お尻がたまりませんでした。これこそまさに神尻を味わえるコンテンツと言っても過言ではありません。

客前でお尻を触りまくるシーンとか、SEX中のお尻が堪能できるシーン(片足上げ対面立位や前座位など)は何度も見たくなるレベル。ラストの背面騎乗位も良かったです。

一方でストーリーは粗削り&時間をかけた割に説明不足ですし、メインのSEXシーンで映像的に邪魔をするだけの主人公の存在をどう受け取るかによっても変わりそうです。

  • URLをコピーしました!
目次