
「あの日、サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった。 八乃つばさ」はセクシー女優・八乃つばささんが女子大生を演じ、サークルの合宿で輪姦レ×プされる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:八乃つばさが好き
- 大勢のDQNに回される設定に興奮する
- 結合部や局部にはさほどこだわらない
とにかく「背後に男優さんがチラつきまくる」印象が強いです。
チラつくだけならまだしも次の準備に備えて必死にシゴいている姿が映るので、そっちばかりが気になって全然楽しめませんでした。
乱交にしては素直に行きすぎてて悲壮感もなく、モザイクが濃くて抜き挿しもさほど楽しめません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「あの日、サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった。 八乃つばさ」の概要
| 配信開始日 | 2018/08/19 |
| 収録時間 | 117分 |
| 出演者 | 八乃つばさ |
| 監督 | HiroA |
| シリーズ | — |
| メーカー | 本中 |
| レーベル | 本中 |
| ジャンル | 女子大生 巨乳 中出し 乱交 単体作品 デジモ 独占配信 ハイビジョン |
| 品番 | hnd00561 |
今年からインカレ合同サークルに入部した女子大生・つばさ。イベントが大好きなイケイケサークルは、庭付き一軒家を貸し切って、水着でバーべキュー夏合宿。新入部員で可愛いつばさは、男子部員のアイドル的存在。それをよく思わない女先輩達が、リーダー男子と仕組んで、ハメていく。楽しみにしていたのに、部員全員の肉棒を受け入れる輪●中出し合宿にかわっていった…
あの日、サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった。 八乃つばさ
「あの日、サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった。 八乃つばさ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

水着に着替えるシーンから始まるんですが、上手くカットをしておっぱいは出し惜しみしてきます。
以降は大学のサークルで水着姿をちやほやされ、それを女子たちが良く思ってないテイストのドラマへ。
最初は普通にパーティーを楽しんでいたものの、室内に行ってからは空気が一変し、乱交のスタートです。
ちなみに八乃つばささんは水着コンテストで優勝したのを機にAVデビューしており、水着姿に定評があります。
詳しくは「新人 現役女子大生 水着コンテスト1位 AVデビュー 八乃つばさ」をどうぞ。

Scene2:サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった

大勢に搾取される新入部員を再現したいんでしょうが、人数の多さはやりすぎでは?
八乃つばささん1人に対し、10人くらいが群がってたのか引きの映像がキツい。画面がわちゃわちゃしすぎ。
女子部員2名も乱交に参加していて、軽くキスくらいはしているのに「誰もこの2人には手を出さない」みたいなのが違和感でしかないです。

あとは全員が無理して盛り上がり、八乃つばささんが嫌がってる演技を頑張るような感じ。
水着の下を脱がせた瞬間も肝心な部分を撮らず、肝心な部分を見ている男優さんの横顔がメインになっています。
周りが好き勝手やってるのに対して、無抵抗で悲壮感溢れるタイプの演技なのも雰囲気に欠けている要因かと。

中盤はフェラチオや顔面騎乗など。大人数を集めたのに活躍するのは特定の人たちだけなので、この辺も違和感に繋がっていると思いました。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→正常位→正常位→バック(中出し)→側位(中出し)→正常位(中出し)→正常位→正常位→撞木反り(中出し)→正常位(中出し)。
途中「奥で萎えないようにシゴいてる男優さん」にしか目が行かねー。
結合部を楽しむなら正常位の一部と撞木反りがおすすめです。

中出しのはずですが、撞木反りではゴムの装着が確認できます。
大人数が八乃つばささんを取り囲み、隙間を縫ってカメラが近付くと影で暗い映像、引きの映像は大勢の男優さんの姿でしかないのが致命的すぎる。
Scene3:お風呂でフェラ抜きタイムトライアル

お風呂に連れて行っての乱交です。なぜかフェラ抜きタイムトライアルみたいなのが始まり、素直に従うのも違和感でした。
もっと言うと、浴槽には3人程度しか入れないのにご丁寧に全員で向かうので、男優さん同士の密着なども気になりますし、単純にガヤがうるさい。

以降はフェラチオのローテーションに移行し、ここも奥で「次に出番の来る男優さんたちが一生懸命シゴいている姿」がやたらとチラつきます。
一応、フェラ抜きは2連続で成功し、複数本同時フェラで乱交っぽい雰囲気を出して終わりです。
Scene4:セクシー下着を着けさせての中出し乱交

全裸で股を開かせ、大勢がおまんこの画像を撮りまくっているシーンから始まります。これがピークかなぁ。
水着?下着?をあえて着せる展開は全裸派からすると魅力に欠け、シラける要素になっていました。

一応、助演の女優さんとキスをして盛り上げるシーンがあるも「八乃つばささんにはこんなにエッチなことをしておき、こっちはキスだけかい」みたいなのは言いたくなります。
あとは衣装ありきのタッチや愛撫が続き、挿入が始まったら「メインの男優さん3名が挿入、それ以外は傍観」みたいな感じです。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメからのスタートで、バック→正常位→側位→(パンツを脱がせる)→側位→寝バック→前座位→後座位→騎乗位→正常位(中出し)→正常位→正常位→正常位→騎乗位→騎乗位→立ちバック→屈曲立位(中出し?)→正常位(中出し)→騎乗位→正常位(中出し、お掃除フェラ)→側位(中出し)。
全然関係ないけど「これ着せようぜー」みたいに衣装を持ってきた男優さんが脱がせてるのにワロタ。
結合部を楽しむなら後座位がピークです。メインの男優さん以外だと「本当に挿入してる?」と感じる映像が一気に増えます。
わっしょいコールや中出しコールなど、参加者側と見てる側に大きな熱量の差が生まれるシーンが少なくありません。
「あの日、サークルの夏合宿が中出し輪●イベントに変わった。 八乃つばさ」のトータル評価
全体的に抑揚がないというか、全シーンをフルメンバーで回しているので「この人はここに必要?」みたいなことが多いです。どれだけ背後でシゴく男優さんを見せられたことか。
あとは見れば見るほど盛り下がり、男優さんたちがヒャッハーするほど冷静になって見ている自分に気が付きます。
たぶんやってる内容の割に八乃つばささんが素直すぎて悲壮感が無かったり、男優さんたちの振る舞いも「やってます感」が出てるからじゃないかと。
裸が綺麗な女優さんなので黙って裸にして股を開かせるだけでも興奮できそうなんですが、無駄に着衣要素を入れてくるなども好みではありませんでした。



