
「絶対領域チアガール 八乃つばさ」はセクシー女優・八乃つばささんがチアガール衣装を着て、喋りたがりの監督さんとトークするAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:八乃つばさが好き
- 監督さんのマシンガントークを許容できる
確かにチアガール衣装から見えるムチムチのお尻は最高にエロかったんですが、SEXは濃すぎるモザイクの影響を強く受けています。
そして全編に渡ってカメラを向けている男性が喋りまくっているので、これを楽しめないとキツいです。「お前が主役かよ」くらいに喋り倒していました。
八乃つばささんのエッチな姿が見たくて購入したのに、これだけで結構残念な気持ちになるので注意。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「絶対領域チアガール 八乃つばさ」の概要
| 配信開始日 | 2018/10/01 |
| 収録時間 | 131分 |
| 出演者 | 八乃つばさ |
| 監督 | 杜乃熊太郎 |
| シリーズ | — |
| メーカー | クリスタル映像 |
| レーベル | e-kiss |
| ジャンル | ミニスカ 巨乳 ニーソックス ダンス 中出し 顔射 バイブ パイズリ 単体作品 ハイビジョン |
| 品番 | 49ekdv00549 |
ミニスカとニーソによって生まれる魅惑の太もも…絶対領域!ミニスカ、ニーソといえば…チアガール!今回、笑顔の素敵なFカップ美乳のお姉さん…八乃つばさちゃんにチアガールになっていただき、ムチムチの太もも!パンツが食い込む魅惑のお尻!そして美しい美乳を存分に楽しませていただきました!しかも、つばさちゃん…なんと言ってもしゃべり方と声が素敵!もうお話しているだけでメロメロです!
絶対領域チアガール 八乃つばさ
「絶対領域チアガール 八乃つばさ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:私服からチアガールに生着替え

カメラを持った男性(監督さん?)が普通に会話するシーンです。声の刷り込みがエグいって。
肝心の八乃つばささんはチアガールでもなければ絶対領域もさほどフォーカスされませんが、胸の谷間がエロすぎる。

10分が経過する頃、チアガールの衣装に着替えてくれます。パンツを脱ぐ瞬間のローアングルが激熱でした。
ただ、横で野太い声のラッシュが続くため、監督さんには黙ってほしいと思わされっぱなし。マジで喋り倒すので。

裸体の映像は素晴らしく、チアガール×絶対領域に期待していたのは間違いないんですが、ずっとこのまま裸でいいのに…と思ったくらいです。
Scene2:チアガール衣装で柔軟体操

チアガールは夏の甲子園などを連想させるには厚着すぎてイメージとは若干違ったかも。
序盤は前屈運動でのパンチラなどがありますが、相変わらずカメラを持ちながらのマシンガントークです。ムチムチのお尻がエロいのに音声は地獄でした。
Scene3:お風呂でバイブオナニー

真っ暗なお風呂に移動し、玩具を使ったオナニーへ。
あまり何回も書きたくないですが、ここも監督さんがうるせえ。

パンツありきでバイブを突っ込む展開が続きますが、さほどおまんこが撮れているわけでもないので、普通にパンツ越しにお尻を楽しめたシーンの方が魅力的に感じました。
Scene4:チアガール衣装でSEX

イメージしていた薄着のチアガール衣装に着替えたと思ったら、しばらく監督さんとのトークが続き、ふざけた男優さんが登場するなどのノイズあり。
以降は横でやいのやいの言ってるのを聞かされながらのチアダンスが楽しめますが、音声面では監督さんに邪魔され、男優さんも途中参戦します。

良かったのは尻揉みで、マジでムチムチの美巨尻が堪能できました。
乳揉みでも美乳とその柔らかさが堪能できるので、映像面での満足度は結構高めです。

ちょっとだけフェラチオが行われた後、くぱぁ接写があります。
男優さんも最低限の指で抜き挿しをしてくれているのは伝わってくるものの、モザイクが濃すぎて話になりません。


クンニ後、立ちバックから挿入へ。
上記サンプル画像(右側)が顕著ですが、見たい部分は普通に隠れているか濃いモザイクに覆われているため、男優さんのすね毛が目に付く場面が多いです。


体位の詳細はこちらをタップ
本番はソファーで四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→騎乗位→腰上げバック→バック→片足上げバック→バック正常位→対面座位→吊り橋正常位→正常位(左頬に発射)。
結合部を楽しむなら開脚騎乗位が完璧のアングルでしたが、モザイクが濃すぎて抜き挿しはさほど楽しめません。
Scene5:暗めの部屋でハメ撮り


チアガールは終わったのかな?それともこれもチアガール?
監督さんとのトークは相変わらずで、以降は監督さんが「俺もやりたい!」みたいになったのかな。
プレイ中に黙ってくれるのはありがたいんですが、さっきまで散々邪魔してきた人が気持ち良くなる展開は楽しめねえ。


序盤はひたすらフェラチオが続き、おっぱいが出たらパイズリへ。
ひたすら八乃つばささんが話しかけることもあり、完全無視は悪いと思ったのかな?ちょこちょこ声にならない声みたいなので応対しているのがまた気になりました。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメで、騎乗位→背面騎乗位→バック→松葉崩し→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはありません。


ハメ撮りの手ブレもひどく、モザイクも濃くてよい部分が見当たりませんでした。
男優さんは1st SEXと同じだったので、あのうるさい監督さんではなくて留飲は下がったものの、かと言ってプレイに見応えがあるわけではなく、チアガールっぽさもなくて満足度は下の下です。
「絶対領域チアガール 八乃つばさ」のトータル評価
監督さんが喋りすぎていて「このトークを聞かされるためにお金を払ってしまった」という残念な気持ちになりました。
肝心のプレイでも2本番のうちの後半はチアガール要素に乏しいハメ撮りで、SEX中はモザイクの濃さが気になるので、最初の生着替えや柔軟が興奮のピークだった気がします。
いずれにしても一番記憶に残っているのがおっぱいやお尻よりもマシンガントークなので、残念な気持ちでいっぱいです。



