【東條なつ】小悪魔女王蹂躙地獄|執拗な玩具責めも細かいカットが×

「小悪魔女王蹂躙地獄 サディスティック美少女vs暴虐のヤカラ 東條なつ」はセクシー女優・東條なつさんが少女たちを救う正義のヒロインを演じ、悪の組織から拘束レ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:東條なつが好き
  • 拘束フェチ、女性が身動きを取れない状態に興奮する
  • 拘束状態での玩具責めを長尺で楽しみたい

「制服拘束、全裸四つん這い、全裸で寝かせて、全裸M字開脚」などの複数パターンで拘束玩具責めを行い、最後に3P。

おまんこを責め放題の雰囲気はエロいんですが、なぜか「全裸開脚している東條なつさんを長尺で拝める割には興奮しなかった」です

局部自体をあまり撮ってくれないカメラワークが好みじゃなかったかも。「玩具や男優さんの手でおまんこが見えないじゃん!」と思ってしまうと楽しみにくいと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「小悪魔女王蹂躙地獄 サディスティック美少女vs暴虐のヤカラ 東條なつ」の概要

配信開始日2022/07/23
収録時間147分
出演者東條なつ
監督キクボン
シリーズ小悪魔女王蹂躙地獄
メーカーBabyEntertainment
レーベルGOLDEN BABE
ジャンルハイビジョン 単体作品 女子校生 拷問 アクメ・オーガズム 羞恥 縛り・緊縛
品番befg00008

悪い奴らの毒牙にかかる無垢な少女たち。巧妙な手口で騙しては、金を巻き上げるため風俗で働かせたり、ポルノに出演させたりと、とにかくこの上なく、人でなし。しかし今、そんな鬼畜な輩どもから少女たちを守るべく、立ち上がった正義感が強くドSな美少女『エヴァ』。彼女は、街で噂の秘密結社、『ガールズブラボー』の幹部であった。『エヴァ』の快進撃が始まる!!

小悪魔女王蹂躙地獄 サディスティック美少女vs暴虐のヤカラ 東條なつ

「小悪魔女王蹂躙地獄 サディスティック美少女vs暴虐のヤカラ 東條なつ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

マフィアが無垢な少女たちを食い物にしているドラマから。

東條なつさんはそれを救うヒーロー?ヒロイン?みたいな感じ。

冒頭の会話ばかりのドラマは見応えが薄く、東條なつさんの制服姿が拝める以外の見所はありません

潜入捜査が始まるも男優さんの暴れる様子がメインの展開が続きます。

ズボンを脱がせたのでエッチな展開に期待していたら「ライターに火を付けて怖いセリフを喋り始める」みたいなサディスティックさよな。

エッチなシーンが始まるのは約24分過ぎから。

Scene2:制服姿で拘束玩具責め

最初はスカートに紐を付けて引っ張ってのスカートめくりから。

マフィア設定の大人が3人も並んでスカートめくりはぬるすぎるんですが、キツい口調の東條なつさんは〇

その後は太ももタッチや服の上からのおっぱいタッチなど、ボディータッチが続きます。

3人が喋りまくりながら服の上から玩具を当てるだけです。

ジャブにも程があるので1回見たら十分というか、エロいやつが見たいならこの後の展開の方が圧倒的におすすめで、ソフトなエロを楽しむには男優さんのセリフが多すぎるのが気になりました。

股間のアップになった際、パンツの繊維の隙間から陰毛がちょこちょこ飛び出てるのはエロかったかも。

折り返し時点で体勢が片足上げた状態に変更されます。

しばらくしたらパンツずらしからの局部接写があるものの、手マンは男優さんの手でしかありません。

「パンツは最低限のずらし、ずらした部分に男優さんの手と玩具が群がる」ので楽しみにくかったです。

Scene3:四つん這い全裸拘束で玩具責め

四つん這いに変更で、スカートや下着を切り裂いて全裸にする点で見応えが一気に増します

お尻のアップではアナルが丸見えで、おまんこに指を突っ込み放題の雰囲気が最高でした。

ローター責めなどはあまり上手に撮れておらず、おっぱいへのちょっかいもイマイチです。

手マンとバイブ責めが比較的おまんこを楽しみやすいんですが、それでも「おまんこ見放題」ではありません。

顔アングルの方が多くて、中国の骨董屋みたいな男優さんがおまんこを楽しんでいる顔を見せつけられることが多かった気がします。

形式上のスパンキングが行われ、縄で拘束されている東條なつさんがお尻を赤くしている雰囲気は好きな人は好きかも。「まっさらなお尻が見たい」と思う派にはスパンキングは余計でしかないけど。

Scene4:全裸拘束玩具責め(光る寝台に寝かせて拘束)

本シリーズの醍醐味と言ってもいい、全裸拘束して女体触り放題のシーンです。

東條なつさんを全裸にひん剥いて抵抗できない状態にしての裸体眺め放題・触り放題が最高すぎる

欲を言うと「パンツを脱がせてノーパン開脚させる瞬間、股を開かせて拘束するシーン」は見たかったかも。良くも悪くも全裸拘束状態から始まるので。

あとは他シリーズに比べて真横アングルが多く、直接的におまんこが見えるシーンが少なすぎるのは×。

雰囲気がエロいだけで、無修正でもおまんこが見えなかったっぽい映像が多いです。カット割りも細かくて「おまんこ丸見え→すぐに真上映像」みたいになることも多すぎます。

前作「小悪魔女王蹂躙地獄 エピソード:激熱!秘密結社のドSな美少女 松本いちか」では無修正ならおまんこが丸見えのシーンが本当に多かったので、モザイク越しに局部を楽しみたい人には圧倒的に前作がおすすめ。

序盤は手マン、中盤以降は玩具の種類が変わり、延々と拘束状態の東條なつさんを玩具責めして終了です。

Scene5:全裸M字拘束玩具責め

今度はソファーに座らせてM字開脚からの玩具責めです。

股の開かせ具合は完璧ですが、正面からマシンバイブでゴリゴリやる展開は前のシーンと大差なし。

おっぱいやおまんこには複数の玩具が当てられるので、見たい部分が隠されている映像が多めでした。

後半に機械の種類が変わりますが、勢いとかピストン数がアップしたのかな?機械の色が黒から赤に変わったこと以外に違いは感じられず。

裸の東條なつさんが股を開きっぱなしの割には興奮できなかったので、カメラワークが合わないと意外と楽しめないんじゃないかと思いました。

別に男優さんの顔が見たいわけではないですが「いかに近距離からおまんこを堪能しているのか」を示す俯瞰映像はあっても良かったと思います。あまりにも同じ角度からの映像が多すぎる。

Scene6:完堕ち後の3P(前戯は3P、本番はマンツーマンが連続)

玩具責めによって完堕ちした設定なのか、無抵抗で2人を相手に3Pへ。

上半身と下半身に分かれ、カメラは漠然と全体を狙うことが多く、おまんこが映ることはありません。モザイクが必要なのはフェラチオのみ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→松葉崩し→正常位→騎乗位→座り側位→立ちバック(中出し)→側位→正常位(中出し)。

本番中は3Pと言うよりもマンツーマンが2回でした。結合部はほとんど楽しめません

騎乗位で深い杭打ちをしているシーンなどは見応えがあっても一瞬でカットが切り替わるなど、編集のクセは強いです。

「小悪魔女王蹂躙地獄 サディスティック美少女vs暴虐のヤカラ 東條なつ」のトータル評価

シリーズ前作のパターンが本当に好みだったので、東條なつさんにそれをやらせてくれるだけで良かったのに…。

ラストの本番が3Pになったこととカメラワークくらいにしか違いはないんですが、このカメラワークが雲泥の差。

モザイクの有無に関係ない映像が多くて「局部を狙ってる風なんだけど無修正だとしても何も見えない」映像が多かった気がします。良いシーンはすぐにカットが入ることも多かったです。

「複数の玩具が邪魔で裸が見えない!」と思わされることも多く、煽りも含めて「男優さんたちのプラス要素」を感じませんでした。圧倒的に前作をおすすめします。

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