【枢木あおい 渚みつき】義妹ギャルのお尻を堪能|顔面騎乗と前座位

「喘ぐんだったらウチらのぷり尻に埋もれてろっ!!義妹ギャル達の食い込みパンティに惑わされたみっともないボク」はセクシー女優・枢木あおいさん、渚みつきさんが義妹ギャルを演じ、義兄をパンチラ誘惑してSEXする設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:枢木あおい 渚みつきが好き
  • 痴女系ギャルが好き
  • 女性のパーツでは断然「お尻」派

ひとつ屋根の下ではあるんですが、血のつながりの無い兄妹設定なので近親相姦が苦手でも楽しめるAVです。

枢木あおいさんと渚みつきさんが無防備パンチラを披露し、誘惑された義兄をからかう感じでSEXへと突入します。

最初から最後までお尻にこだわって撮影されているので、この2人のお尻が好きな人におすすめ。逆におっぱいを楽しめる場面はほとんどないので注意が必要です。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「喘ぐんだったらウチらのぷり尻に埋もれてろっ!!義妹ギャル達の食い込みパンティに惑わされたみっともないボク」の概要

配信開始日2022/04/09
収録時間159分
出演者枢木あおい 渚みつき
監督五右衛門
シリーズ
メーカーケイ・エム・プロデュース
レーベルmillion(ミリオン)
ジャンルハイビジョン 痴女 巨尻 女子校生 ギャル 中出し
品番mkmp00448

イェーーーイ!!ギャルのぷり尻しか勝たん!!これが新時代のパコり方!?クソザコM男はピチピチW尻で全力挟み撃ちっ!!『喘ぐなんてゼ~ッタイ許さない♪』。モチ尻×エロ尻でボクの視界は完全BLACKOUT!!顔もチ●ポも尻まみれでエグ過ぎ注意!?この尻は…クセになるぞ。

喘ぐんだったらウチらのぷり尻に埋もれてろっ!!義妹ギャル達の食い込みパンティに惑わされたみっともないボク

両者とも本作に登場するM男優さんと「夜を使いはたして、朝陽が昇るまで」シリーズで共演しており、どちらも徹底的な痴女責めを披露してくれています。

「喘ぐんだったらウチらのぷり尻に埋もれてろっ!!義妹ギャル達の食い込みパンティに惑わされたみっともないボク」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:父親に内緒でW尻痴女責め

真面目系キャラクターの主人公に対し、2人がパンチラを見せつけてくるシーンです。そのパンツ姿をおかずにオナニーを強要される展開へ。

ちなみに枢木あおいさんがピンク、渚みつきさんが紫のパンツ。お尻側の映像が本当に絶景でした。

序盤はほぼ主観映像で2人のパンチラを眺められる展開が続くんですが、中盤になると主人公役の男優さんがメインっぽくなって、その両サイドから2人が責める展開へ。

膝でおちんちんを刺激するシーンは角度がイマイチで、枢木あおいさんのパンツが見えにくくなるのが残念でした。

エロイズム的には「2人の女優さんが服を着ていて男優さんの裸を見せつけられる」展開は好きじゃないんですよね。ここからは男優さんの主張が強くなるので、M男を楽しめる人におすすめです。

終盤は顔面騎乗や尻コキがあり、窒息するんじゃないかってくらい圧迫されているシーンは見応えあり。

最後は2人がお尻を向けながら手コキをしてくれる展開になり、そのまま手コキ発射。

男優さんがセルフ乳首イジりをしていて、それも画面内に収められるように撮影されていました。

Scene2:掃除中のパンチラ誘惑から中出しSEX(枢木あおいパート)

なぜか義妹のパシリにされ、主人公が部屋の掃除をさせられる場面からスタート。

最初は主観映像で進められますが、無防備な2人がパンツを見られていることに気付いた瞬間から俯瞰映像になります。

2人からお尻を顔面に押し付けられ、どっちのお尻が好きかを選ばされるシーンは羨ましさがMAXではあるものの、そこまで魅力的には見えなかったです。

2人のお尻の柔らかさがさほど伝わってこないのと男優さんが苦痛の表情を浮かべているので、お尻を押し付けている場面よりも「付くか付かないか」の瀬戸際が一番興奮しました。

序盤で魅力的だったのは「枢木あおいさんが顔面騎乗するかしないかの瀬戸際のシーン」です。

上記画像よりもローアングルから撮影されている場面があって、太ももの柔らかそうな雰囲気がばっちり味わえました。

ただ、上記画像を見ても「嫌なことをされている表情」なんですよね。こっちからしたら枢木あおいさんのお尻が味わえるなんて幸せだと思えるだけに残念です。

2人のお尻を同時に堪能しながら、枢木あおいさんに対してはパンツを脱がせて手マンを開始。

渚みつきさんのお尻を揉みながら、枢木あおいさんのおまんこに指を出し入れする贅沢プレイへ。

枢木あおいさんと騎乗位でハメながら渚みつきさんに顔面騎乗されているシーンは魅力的なんですが、真横アングル一辺倒が×。真横から見る騎乗位とかクンニは見える部分が限定的で興奮しません

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本番は騎乗位→バック→騎乗位→正常位→背面騎乗位という流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら騎乗位のお尻アングル一択になりそうです。

中盤の騎乗位では結合部を見せるようにしてくれていましたが、壁際に設置されているベッド上で絡みが行われていて、騎乗位中に顔面騎乗位が行われると必然的に真横アングルになりました。

Scene3:勉強を中断して中出しSEX(渚みつきパート)

「勉強を中断して休憩→パンツを惜し気もなくオープンにする→主人公が覗き見する」という今までとほぼ同じ展開からスタート。

序盤は乳首イジりや手コキ、フェラチオによる責めが続き、中盤は顔面騎乗を始めとするお尻責めが行われます。

2人の女優さんが顔とおちんちんに同時に向かっているので仕方ないものの、ずっと同じ角度からの映像が続くのは少し物足りなかったです。

定期的に男優さんがお尻を揉んでいるのにカメラが撮りにいかないのが×。この2人の柔らかい尻肉を揉んでいる様子は絶対に映像として収めてほしかったです。

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本番は騎乗位→背面騎乗位→前座位→バックという流れで、最後は中出し。

2人が並ぶようになると正面からお尻を見られるようになるので、お尻が楽しめる点ではここからが熱いです。

前座位では枢木あおいさんが完全にフリーになってしまうのが勿体ないものの、渚みつきさんのお尻と結合部が楽しめる素晴らしいシーンでした。

Scene4:マッサージから始まる逆3P

制服姿の2人をマッサージする場面からスタートするんですが、パンチラ以上に「太ももの柔らかさが堪能できる」ので、脚フェチの方におすすめです。

指が食い込む様子、すべすべしそうな感触が伝わってきて楽しめました。

マッサージが終わると主人公がソファーに座らされて痴女られるんですが、Scene1と同じです。裸の男優さんの前に四つん這いになって、カメラにはお尻を向けながらおちんちんと乳首を責める感じ。

ダブルで顔面騎乗があった後、それぞれに手マンとクンニをして責める展開になり、2人のおまんこを触り比べ&味比べ。

やってる方は最高だったでしょうが、真横アングルなので見ているこっちがおまんこを楽しめることは一切ありません

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本番は前座位(枢)→正常位(枢)→前座位(枢)(中出し)→前座位(渚)→正常位(渚)→背面騎乗位(渚)→前座位(渚)(中出し)。

床に行くと真横アングルになりますが、ソファーに座った状態でハメている分には結合部がしっかり楽しめて〇。「ずっと前座位か後座位でハメ続けてくれないかな」と思ってしまったほど。

このシーンでは最終的に2人が全裸になってくれるんですが、枢木あおいさんにとっては唯一のおっぱい露出ポイントなのに、そのおっぱいがあまり見られないのは残念でした。

渚みつきさんもブラジャーを取ってくれるのは最後の最後で、残り6分を切ってからなのでちょっと遅い。

お尻を揉んでいる場面も楽しめましたし、前座位限定で結合部も楽しめたので見応えがあったと思います。

「喘ぐんだったらウチらのぷり尻に埋もれてろっ!!義妹ギャル達の食い込みパンティに惑わされたみっともないボク」のトータル評価

お尻三昧、大量の無防備なパンチラ

男優さんの苦悶の表情、全裸の少なさ、真横アングル多め

2人のお尻で顔面騎乗される迫力は言うまでもないでしょう。Tバックを眺めているだけでも幸せな気持ちになれます

男優さんは所々で苦悶の表情を浮かべており、明らかにシチュエーションにマッチしていません。入り口は「主人公によるパンツの覗き」なのに痴女られて喜ばないのはおかしいです。

全裸が少ないのも残念で、基本的に裸になるのは後半になってからですし、枢木あおいさんに至ってはおっぱいを見せてくれるのが最後だけ。

ずっと2人同時に相手しているということもあり、カメラアングルに幅が見られず、結合部が見えない真横アングルが多めなのは残念でした。

枢木あおいさんと渚みつきさんの痴女っぷりとお尻が楽しみたい人、逆3Pが好きな人にはおすすめです。

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