
「バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ」はセクシー女優・梓ヒカリさんが引っ越し業に従事するガテン系女子を演じ、後輩男子にエッチに迫る設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:梓ヒカリが好き
- ボーイッシュな女性、ガテン系に惹かれる
- 男優さんの喘ぎ声も楽しめる
- 薄っすら暗くても真っ暗じゃないなら全然OK
口調や雰囲気はボーイッシュでしたが、引っ越し作業中は胸の谷間がエロすぎてボーイッシュでは無かったです。
エロに奔放で「ちんちん見せて」と迫ってきたり、いとも簡単におっぱいを見せてくれるキャラがたまりませんでした。
分かりやすく結合部や局部が撮られていないこと、痴女とM男の構図になることが多くて男優さんの主張が強めなのは見る人次第になると思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ」の概要
| 配信開始日 | 2026/01/30 |
| 収録時間 | 125分 |
| 出演者 | 梓ヒカリ |
| 監督 | 朝霧浄 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 誘女 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 巨乳 ドラマ 痴女 単体作品 女上司 キス・接吻 |
| 品番 | yuj00053 |
バイト先の先輩・ヒカリさんは少しガサツで男勝りな性格。
バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ
なのに作業着越しでもわかる巨乳で、かがんだ拍子に見える谷間や、
汗で濡れたTシャツに透けるブラを、僕はこっそり盗み見ていた。
ある日の作業終了後、事務所で帰り支度をしているとヒカリさんが
「ねぇ、チンチン見せてみ?」とからかうように僕のチンポを触ってきた。
突然のヒカリさんのイタズラに僕は暴発!
そのままなし崩し的に蒸し暑い部屋で汗だくになりながらセックスをした。
それ以来僕たちは、互いのムラムラを発散するセフレのような関係になり…
「バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ」のサンプル画像










「バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
バイト先は引っ越し業で、それっぽい衣装の梓ヒカリさんがカッコイイ&可愛いです。ただ、ここまで魅力的なおっぱいをしていてボーイッシュとは言えん。
梓ヒカリさんにそれっぽいイメージは全くないんですが、アタッカーズ移籍後は「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 梓ヒカリ」に次いで、早くもボーイッシュ2作目。

Scene2:休憩中にSEX
職場の休憩室かな?躊躇なく着替え始める梓ヒカリさんがエロく、すぐに「ちんちん見せてよ」みたいな展開になるのも〇。
イキそうアピールでは男優さんの主張が強いのが見る人を選びそうですが、1発目はサクッと手コキ発射。
この後、何事もなかったかのように覆い被さられての乳首舐めやフェラチオなど。カルバンクラインの下着姿は眩しいレベルで、あとは男優さんの喘ぎ声を許容できるかどうかになりそうです。
本番は騎乗位→背面騎乗位→バック(お尻に発射)→(乳揉み)→正常位(胸射)。一回戦終了後の乳揉み中、股を開きっぱなしの梓ヒカリさんの股間も狙われています。
良かったのは背面騎乗位の終盤で、おちんちんが抜けるか抜けないかくらいの場面が最高でした。結合部を楽しむならバックがおすすめです。
騎乗位や背面騎乗位で結合部が狙われている場面もあるにはあるんですが、すぐに映像が切り替わって真横になったりします。
Scene3:荷台で汗だくになりながらフェラパイズリ→疑似本番
荷物を荷台に積んでいる最中、荷台に連れ込まれて痴女られるシーンです。明るさは控えめで影が強めになっているのが気になりました。
2人とも汗だくが演出されており、序盤は梓ヒカリさんによる汗舐めから。相変わらず男優さんがM男のスタンスなので、男性の喘ぎ声が楽しめないと難易度も高め。
フェラチオ後に攻守交代がありますが、過剰すぎるレベルの水滴が演出されていて男優さんが乳首を舐める展開が続くため、男優さんの唾液を連想してしまうとキツい点で見づらかったです。
パイズリもデコルテに着衣を残しており、引きの映像も多めで挟んでいる様子はあまり楽しませてくれませんでした。
最後はフェラチオから口内発射、フェラ顔は可愛く撮れています。
Scene4:仕事終わりに自室に招いてSEX
主人公の自宅でSEXするシーンです。梓ヒカリさんは作業着+カルバンクラインの下着でスタートし、男優さんはMはMでもスケベに積極的なMになっていました。
相互乳首舐めやシックスナインでは梓ヒカリさんの表情しかまともに撮れておらず、女体を見たい派には全然刺さらないです。おっぱいもお尻もほとんど映りません。
顔面騎乗もおまんこがノーチャンスで、前戯はモザイクすら不要だったレベル。
本番は背面騎乗位→バック→背面座位→正常位という流れで、最後は中出し。バック系を表情側から撮っているシーンが大半で、結合部を狙う感じのカメラワークではなかったです。
部屋も暗めで一番見たい部分に微妙に影が落ちます。
Scene5:ダイジェスト
- おっぱい丸出しでの寝起き
- 全裸+Tシャツ姿からの即ハメ
- 恋愛ドラマ
- 主観フェラと主観パイズリ(夢の中)
即ハメのシーンはシチュエーションが最高だったので、もうちょっと掘り下げてほしかったです。
夢の中のシーンはダイジェストと呼ぶには長尺でしっかりしていると思いましたが、夢を連想させる画面効果によって純粋にエロいとも思えず。
カメラ目線が多かっただけに、もうちょっと鮮明でまともな映像で見たかった。
Scene6:寝起き直後に中出しSEX
エッチな夢から目を覚ますと隣に梓ヒカリさんが寝ていて、そのままSEXへ。
本作で唯一、女性的な私服姿からのスタートで、下着もカルバンクラインから女性的なやつに変更されています。
展開的にはこれまでと一緒で、梓ヒカリさんが一方的に責める展開になるんですが、定期的にTバック姿のお尻が狙われているのが最高でした。
フェラチオ後はおっぱいやおまんこを楽しませてもらう展開になるも、ブラジャーは外さない&手マンなしのクンニのみなので見応えは薄かったです。
本番は正常位→対面座位→騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。
結合部は狙われておらず、ブラジャーも最後まで残した状態でした。
「バイト先のボーイッシュなガテン系お姉さんと汗まみれで何度もヤリまくった。 梓ヒカリ」のトータル評価
男っぽい雰囲気の口調がやりすぎじゃなくて見やすかったです。
男兄弟がいる女性にありそうな雰囲気というか、おちんちんに対してもフランクに興味を示してくる演技、自分の身体の価値の高さを分かってなさそうな態度が〇。
プレイ的には男優さんがM男を演じる展開が多めで、攻守交替でM男っぷりをブン投げるタイプなので「SにもMにも刺さりにくい」と思いました。悪く言えばどっちつかず。
雰囲気エロとしては優秀な面もあるのに女体や結合部が綺麗に撮れているシーンが少なく、単純にオナニー向けの映像としては物足りなかったです。
ドラマもさほど良いストーリーとは思えず、ちょっと物足りないと思いました。



