【織本せりの】母親を眠らせ売る息子|生オナホ化は熱いがモザイクが濃い

「薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 織本せりの」はセクシー女優・織本せりのさんが母親を演じ、ダメ息子から眠った状態で変態客に差し出される設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:織本せりのが好き
  • 睡眠姦、無抵抗の女性をオナホ扱いする展開に興奮する
  • 女性からのリアクションがなくても楽しめる

シリーズ2作目ですが、前作とほぼ同じでした。ちょこちょこ変わった部分は全部マイナスに感じたけど。

全4シーンで「息子による強制フェラ、単独客の相手、オナニー、2人同時の相手」です。1st SEXはあまりにも結合部が映らず、3Pは反応がないのに睡眠姦っぽさが薄くてイマイチでした。

モザイクが濃いことを知っててのカメラワークだったかも分かりませんが、消極的すぎて楽しめず(かと言って結合部をガンガン狙ってても「モザイク濃すぎる」とは言ったと思います)。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 織本せりの」の概要

配信開始日2024/05/31
収録時間91分
出演者織本せりの
監督ペータ☆
シリーズ薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子
メーカーVENUS
レーベル女神(ヴィーナス)
ジャンル人妻・主婦 単体作品 スレンダー 淫乱・ハード系 熟女 中出し 4K ハイビジョン
品番vec00648

美しい自慢の母・瀬里乃の身体を見せびらかしたくて堪らなくなった健二。素晴らしさをみんなに知ってもらおうとSNSの裏アカで募集した人妻好きに瀬里乃を売り渡してしまう。錠剤で脱力した無抵抗な身体に無許可挿入。意識はなくとも反応する膣奥。荒々しい吐息。漏れ出る喘ぎ声。虚ろな表情のまま見知らぬ男たちに開発されていくノンレム絶頂セックスが静かに幕を開ける…。

薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 織本せりの

「薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 織本せりの」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:母親を薬で眠らせて強制フェラから口内発射

「もっと若い男優さん使えばいいのに…」以外の何物でもないんですが、息子っぽくみえない息子が母親に睡眠薬入りのお茶を飲ませて眠らせ、なぜか口におちんちんを突っ込むシーンから。

ここだけ見たらこの2人が母子と気付かないくらいには雑なオープニングです。

脱ぎなしのフェラチオというか先端だけを咥えさせてのセルフ手コキで口内発射。

「やってみたい!」というような想像による興奮くらいで、映像面ではあまりエロいとは思えませんでした。

Scene2:母親を眠らせて男性客に売る①

眠らせた織本せりのさんを男性客に献上するシーンです。お金を受け取る場面が生々しい。

ただ、場所は明らかに自宅なのにスーツケースに入れてたのは謎でした。それに男性客が見ている人に説明するように独り言を喋るのも気になります。

前作「薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 川上ゆう」よりも悪い方にブラッシュアップしてる感よな。

良かったのは前半の時点でしっかり全裸にすることです。

パンツを脱がす場面はパイパンに気付いて感動したのか勿体ぶってましたが、寝た状態でのM字開脚→乳首イジり放題&おまんこ舐め放題が〇

四つん這い方面はカメラがイマイチで、男優さんが身体を避けてくぱぁしてるのになかなか覗き込まず、ちょっとチャンスを無駄にした感がありました。モザイクもかなり濃いです。

長尺の手マンやクンニでは感じたのか吐息が漏れていたのに、強制フェラでは完全に寝たふり。ただ、フェラチオは男優さんのお尻メインなので微妙です。

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本番は正常位→ソファーで四つ這いにさせて立ちバック→騎乗位→正常位→屈曲立位という流れで、最後は中出し。

結合部が楽しめるシーンはありません

寝ている織本せりのさんを犯している雰囲気はありますが、あまりにも抜き挿しの様子が楽しめないのは残念でした。

Scene3:キッチンでオナニー

唐突に差し込まれるオナニーのシーンです。

睡眠姦目的なら不要に感じるシーンで、睡眠姦が目的じゃないならそもそも本作を手に取る率が低いと思うんですが、起きてる状態の織本せりのさんが見たいファン向けのシーンかな?

まともに狙ってくれるのはお尻くらいで、上半身はほぼ着衣でした

Scene4:母親を眠らせて男性客に売る②

スーツケースでホテルに運び、2人の男性客に献上して3Pへ。ちなみに片方は前作の息子っていうね。

最初の寝ている感バリバリの雰囲気、2人同時にやりたい放題の展開が素晴らしいんですが、運びはAVの3Pと大して変わらないのが残念かも。

睡眠姦ならではの執着がさほど感じられません。相手からの反応がないだけの通常3Pに見えました。

起きてたら引かれそうで躊躇ってしまうような行為が見たかったんですが、そそられたのは2人同時の手マンくらいです。それもパンツずらしに不満あり。

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本番は正常位→正常位→寝バック→バック→背面座位→騎乗位→側位→バック(中出し)→正常位(中出し)。

ラストの中出し後、股を開いたまま寝てる姿が一番エロいかも。

結合部が楽しめるシーンはほぼ無く、狙ってくれた場面でもモザイクが濃すぎて微妙でした。

最初の正常位は男優さんが角度を変えようが腰を高くしようが、同じ角度(真横気味、織本せりのさんの表情側)からしか撮らないので、結合部を狙う気は微塵もなかったと思われます。

「薬で眠らせた母親を人妻好きのネット仲間に売っている息子 織本せりの」のトータル評価

前作と内容はほぼ一緒ですが、前作で抱いた不満がほとんど解消されておらず、間違った方向にブラッシュアップされてる気がしました。

例えば睡眠姦を始める際、男優さんの「俺は人妻好きだからなー」みたいな独り言は不要だし、手持ちカメラで撮影してるのが丸分かりの手ブレも×。

3Pはお互いの連携が取れすぎてて、完全に女優さん側から反応がないだけの3Pです。

服を脱がせるタイミングなんかも統制が取れすぎてて、母親を金で買ったゲスい2人にしてはスマートすぎる運びにそそられません。

ファンの方が睡眠姦レ×プを楽しみたいなら悪くないとは思いますが、それでも「息子のやっつけフェラチオ」で時間を稼ぐような作風でもあるので、よほどのファン以外はスルーでいいと思います。

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