【妃ひかり】欲求不満な人妻とコンビニ不倫|年下男子に夢中になる人妻

「バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 妃ひかり」はセクシー女優・妃ひかりさんが人妻を演じ、勤務先のコンビニで大学生との不倫に没頭する設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:妃ひかりが好き
  • コンビニ不倫を題材にしたドラマAVが好き
  • 人妻が男子大学生に堕ちる展開が見たい

シリーズ4作目です。毎回、女優さんを変えるだけじゃなくてストーリーも微妙に変化するのが魅力なんですが…。

背景の暗さと女優さんの下半身を軽視するカメラワークは平常営業でした。

いや、1st SEXの前戯は良かったので今までに比べたらよくなった気もしますが、クンニは男優さんの顔を撮るのが上手すぎるし、正常位や対面座位の撮り方もお決まりのパターンが気になります。

ドラマとしての見応えも普通っぽくなってきた気もしたので、ファンの方以外にはおすすめしないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 妃ひかり」の概要

配信開始日2020/11/06
収録時間105分
出演者妃ひかり
監督さだおかさだお
シリーズバイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。
メーカーアタッカーズ
レーベルスーパースペシャル
ジャンルハイビジョン 独占配信 寝取り・寝取られ・NTR 不倫 人妻・主婦 ドラマ 単体作品
品番sspd00165

夫の浮気に感付いた妻の虚無感。果歩がパートで働くコンビニで一緒に働く青年・内田は、そんな果歩の変化に気付き声をかける。果歩の熟れた大人の魅力に惹かれた内田は、バイト終わりに果歩を飲みに誘うと、果歩は若者の素直な求愛に戸惑いながらも応えてしまうのだった…。

バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 妃ひかり

「バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 妃ひかり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

コンビニ勤務の人妻と大学生の不倫劇です。ここ最近はファミレスが舞台だったんですが、コンビニに戻ったようです。

夫が不倫をしていて寂しさを募らせ、自分に迫ってくる大学生に心移りしていった…みたいな感じ。

コンビニが舞台になるのはシリーズ初代の「バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 松下紗栄子」から2作ぶり。

冒頭のドラマは

Scene2:飲みに行った帰りにラブホSEX

2人で飲みに行った流れでラブホに行き、SEXへ。

序盤はおっぱいやおまんこへの愛撫が続きますが、クンニは相変わらず男優さんの頭の映像でした。

手マンでは頭を離し、カメラが局部を覗いてくれているのは大きな進化だと思います。

フェラチオでも無防備なお尻を覗いてくれている場面があり、今まで女優さんの下半身を軽視しまくっていたカメラワークと同じとは思えないです。

本番は正常位→バック→背面座位→座り側位→正常位という流れで、最後はお腹に発射。

結合部が楽しめるのはバックの序盤、正常位の隙間時間くらい。前戯の流れでは期待しましたが、本番中のカメラワークはシリーズの平常営業だと思いました。

本番中は妃ひかりさんの正面側に回るパターンが多めです。

それも「結合部が見えないギリギリの斜め後方から始まって徐々に表情側にムーブ」が多すぎて、ずっとこのパターンやんけと思いました。

本作に限ったことではありませんが、サンプル画像と比較して実際の映像が暗いです。真っ暗ではないものの、男優さんが妃ひかりさんに影を作るタイプの照明位置が圧倒的に×。

Scene3:品出し中にSEX

冷蔵庫での品出し中に大学生が迫るシーンです。妃ひかりさんもさほど抵抗せずに受け入れています。

勤務中なので全裸にするわけにも行かないんでしょうが、最低限の脱がしで行われるんですよね。脱がせた部分には常に男優さんの頭や手があり、カメラは苦肉の策で表情を狙ってるのかな?

おかげで「なんで脱がせた下半身を全然撮ってくれないの?」みたいに感じる映像ばかりでした。

控室に移動した後も股間に頭を突っ込む一辺倒で、上半身には微妙に衣服や下着が残ったままの展開が続きます。

さほどエッチな部位も見せてもらってないまま、前戯は済んでいて挿入へ。

本番は正常位→対面座位→正常位という流れで、最後は中出し。もしかすると疑似本番だったかも

対面座位では男優さんの背中越しに妃ひかりさんの表情を狙うなどしており、肝心の女体が全然撮れていません。コンビニ制服着衣の男優さんの方がフォーカスされていると感じるレベルです。

Scene4:コンビニ勤務中にエロい行為が日常化

勤務中にエロい行為を行うことが日常化してきたフェーズです。

男優さんに羨ましさは感じますし、ちょこちょこお尻のアップは用意されていますが、全部「べスポジで楽しんでいる男優さんのおこぼれ」に感じる映像でした。

なんて言うんだろう、エッチな部位よりも男優さんの表情の方が上手く撮れてるっていうのかな…。

レジでのイチャイチャが終わったら控室に引っ込んでフェラ抜きへ。最後は口内発射→ごっくん。

今までは口内発射したテイでごっくんしており「本当に発射した?」みたいなパターンだったのが、本作では「1回手のひらに出してごっくん」になっていました。…ブラッシュアップはされてるっぽい。

実際の映像はサンプル画像ほど明るくないです。

Scene5:ダイジェスト

  • ラブホでSEX
  • シャワーを浴びながらのSEX
  • 夫婦のドラマ

本番っぽいシーンはどちらも疑似本番と思われるダイジェストです。ラブホSEXの方はScene2で撮り貯めたやつかも。

いずれにしても「この疑似本番っぽさを薄めるためにちゃんとした本番も疑似に寄せてるのでは?」と思いました。

Scene6:自宅に連れ込んで不倫SEX

夫が出社した直後に自宅でSEXに興じるシーンです。

場所はちゃんと明るくなりましたが、最低限のブラずらしからおっぱいに頭を突っ込み、下半身もパンツがある際はそれなりに狙ってくれるのに…という感じ。

誰が悪いか分かりませんが、手マンやクンニ中に女性器を狙うやり方が下手くそすぎる気がします

でも男優さんの立ち回り的に「それをやられたらカメラで狙うのは難しそう」とも思うし、かと言って藍井優太氏の出演作が全部そうってわけでもないからなぁ。

いずれにしても妃ひかりさんの魅力はフェラチオくらいでしか活かされておらず、モザイク越しでもいいからおまんこが見たいと思う人はスルーでいいレベルです。

本番は正常位→対面座位→騎乗位→側位→(クンニ)→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら正常位の一部と開脚騎乗位がおすすめで、騎乗位中はお尻を狙ってくれる場面も用意されていました

ただ、全体的にはドラマっぽさが強く、AVというよりも濡れ場テイストに近い気も。

「バイト先の欲求不満な人妻とヤリまくった日々。 妃ひかり」のトータル評価

シリーズ物なのに女優さんによってストーリーを変えている丁寧さが好印象なんですが、それにしても…と感じるカメラワークが残念です。

「おまんこを狙ってもモザイクじゃん」と思えるなら楽しめると思います。モザイク越しでもいいから女性器はちゃんと撮ってほしいと思ってると不満しかありません

クンニや正常位では妃ひかりさんの顔側や真横から撮ることが多く、これが「男優さんの裸や顔を狙ってるようにしか見えない」と思っちゃうとエロ面では救いようがないっていうね。

あとはサンプル画像と実際の映像に差がありすぎるのも×。こんなに見やすくないって。

ただ、シリーズ4作目にして「今までで一番女優さんの下半身を狙ってくれているカメラワーク」とも思ったので、こっち方面のブラッシュアップにも期待しています。

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