【小島みなみ】女友達の嫉妬レ×プ|同級生や先輩を差し向けて輪姦レ×プ

『「この娘、生意気なんだよね。」 セレブになったみなみを同窓会でレ●プして死にたくなるほどイカセまくった記録VTR 小島みなみ』はセクシー女優・小島みなみさんが結婚目前の女性を演じ、嫉妬した女友達から恨みを買ってレ×プされる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:小島みなみが好き
  • 結婚目前の女性が知らない男たちに犯される設定に興奮する
  • 女性の陰湿ないじめ、性的ないじめに興奮する

婚約が決まった小島みなみさんに対し、親友が嫉妬のあまりに男友達やら先輩やらを差し向けてレ×プさせる設定です。

嫌がる演技が弱くてレ×プっぽさが感じられなかったのと、男優さんたちも「この女やっちゃっていいよ」みたいに言われた割には喜んでないというかヒャッハー感に乏しいっていうね。

所々でエロいシーンはありますし、撮影された動画をネタにして何でも言うことを聞かせる展開にはそそられました。

動画をバラまかれたくない一心で、命令に従っている小島みなみさんはエロかったです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

『「この娘、生意気なんだよね。」 セレブになったみなみを同窓会でレ●プして死にたくなるほどイカセまくった記録VTR 小島みなみ』の概要

配信開始日2020/08/01
収録時間119分
出演者小島みなみ
監督苺原
シリーズ
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 辱め ギリモザ
品番ssni00816

学生時代から仲良しだった‘かな’に誘われ同窓会に参加したみなみ。昔からモテていた事、金持ちと結婚する事をかなに妬まれ理不尽に犯●れてしまう。「モテるっていうかヤリマンでしょ?アンタさっきから何回イッてるの?」仲の良かった同級生、地元の先輩、何度も犯●れ続けるカラダは次第に壊れてアクメ潮をぶちまける。女の歪んだ逆恨みがエスカレートし、輪●されて絶頂する姿を延々と撮影され続ける。

「この娘、生意気なんだよね。」 セレブになったみなみを同窓会でレ●プして死にたくなるほどイカセまくった記録VTR 小島みなみ

SODクリエイトのシリーズ作品に「好き放題レ×プしてもらったんだ」というシリーズがあるんですが、本作とテイストがほぼ一緒です。興味のある人はぜひこちらもチェックしてみてください。

『「この娘、生意気なんだよね。」 セレブになったみなみを同窓会でレ●プして死にたくなるほどイカセまくった記録VTR 小島みなみ』のシーン別の感想・レビュー

Scene1:オープニング

婚約が決まった小島みなみさんのお祝いかな?親友の女の子(助演の涼南佳奈さん)が主催した同窓会→二次会に男友達の家で飲み直しです。

で、親友が婚約することに対して嫉妬したのか、元カレやら何やらを小島みなみさんに差し向けてレ×プさせる流れ。

簡単に言うと女同士の陰湿ないじめっぽい雰囲気が満載の、いわば「私を置いてあんただけ幸せになるなんて絶対に許せないからグチャグチャにしてやる」みたいなやーつ。

冒頭のドラマは約9分です。

Scene2:親友が企てた嫉妬レ×プの始まり

序盤は3人がかりでおっぱいを堪能する場面から。

最初の見所は親友の「3、2、1、じゃじゃーん」というカウントダウンに合わせ、パンツをめくられておまんこが丸出しになるシーンです。

スマホで撮っているテイの映像なので、おまんこのアップと表情が一緒に楽しめるのが〇。画質の低下や画面サイズの縮小はありません。

こういうレ×プって男たちが騒ぎながらやることが多いじゃないですか?

だからおまんこが登場する瞬間の声が女の子によるものなのが斬新で、かなり興奮させられました。

モザイクは濃いもののくぱぁあり、おまんこの感想を親友が「顔に似合わず…」みたいに言うのも良き。

小島みなみさんの嫌がり方が弱く、親友の煽りがオーバーキルになっているような気がするのは×。

基本的に手を出すのは元カレと呼ばれている人物のみで、同級生2人が押さえる必要性を感じません

流れで見ると全然抵抗していないように見えますし、両手を押さえているというよりも触ってるだけっぽくて全然物足りなかったです。

フェラチオが始まる頃には「婚約者にこの動画見せられたくないよね?」という感じで従わせる方向になるので、一種の辻褄は合ってきます。

ただ、レ×プっぽさや悲壮感が全くなくて物足りない感が否めません。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→寝バック→バック→騎乗位→正常位という流れで、最後は顔射→お掃除フェラ。

親友からの「どこに出す?中はやばいよね」という煽りが良かったです。欲を言うなら小島みなみさんに「(中出しされるくらいなら)顔に出して」を言わせる展開だったら百点満点でした。

親友が撮影しているテイになので表情を中心に狙う理屈は分かっていながらも、結合部が映らなすぎるのが残念。

ちなみに発射の際の駆け引きで「(中出しされるくらいなら)顔に出して」と懇願させるシチュエーションは『「家出して来たって言うから泊めてあげるけどお前ヤラせろよ。」 家出娘の末路…征服ハメ撮りレ×プ姦 桃乃木かな』で再現されています。

Scene3:同級生をフェラ抜き

レ×プ後にシャワーで綺麗にするシーンです。同級生にエッチなことをされていることになるので、シチュエーション的にはちょっとそそられるかも。

同級生も最初は申し訳なさそうだったものの「ちゃんとおっぱい洗ってやれよ」みたいに煽られ、触ったおっぱいが柔らかすぎたんでしょうね。以降は割とスケベ根性を出して楽しみ始めます。

おまんこを見たり触ったりなどはなく、乳揉みからのフェラチオがメインです。エロい行為そのものよりも「親友の女の子がエグい命令を出してくる」点でエロいです。

制限時間を設けられ、それまでに発射させないと罰ゲームって感じの嫌がらせも〇。最後はフェラチオ中の手コキであごに発射、お掃除フェラ。

Scene4:新たに2人の先輩が投入され、玩具責めからSEXへ

新たに先輩と呼ばれる2人を呼び出し、再度レ×プへ。

M字開脚させてからのくぱぁも両サイドから2人同時に行われるので、最初のシーンと比べても興奮度が2割増しくらいでした。

途中からローターを渡し、小島みなみさんにオナニーを強要する展開へ。それを親友が煽りながら、複数人の男に観賞させる感じ。

電マが登場する頃には男たちが玩具を使って責め始めます。「オホッ!オホッ!」という大きな喘ぎ声を出しながらの豪快な潮吹きは見応えばっちりでした。

フェラチオで奉仕を強要し、クンニでおまんこの味を堪能したら挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は屈曲立位→駅弁→屈曲立位→前座位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射。

前戯は2人がかりでしたが、本番を担当するのは1人でした。

結合部を楽しむなら最初の屈曲立位の序盤がおすすめです。

「動画をバラまれたくなければ…」というような脅しで小島みなみさんに挿入をお願いさせ、先輩が嬉しそうにして挿入を始める展開が〇。

Scene5:新たに1人が追加されての4P

一気にいじめのテイストが強くなり、全裸の小島みなみさんを犬のようにして四つん這いで歩き回らせます。

これをやるなら思いっきりおまんこを撮影するとかがあれば良かったんですが、単なるハイハイの強要は好みではなかったです。

このシーンでは新たにもう1人が追加され、合計3人で小島みなみさんを輪姦レ×プする展開へ。

お尻に顔を突っ込んでのクンニはエロかったんですが、表情側のアングルばかりなのは味気なかったです。

手マン潮吹き、顔面騎乗と進みますが、これはどちらも超おすすめポイント

手マン潮吹きでは足を閉じて防ごうとする演技が超リアルだったのと、顔面騎乗ではベロベロに舐められている様子と激しい乳揉みが同時に楽しめました。

クンニは舌の動きも伝わってきますし、手の空いている2人が手持ち無沙汰でおっぱいを揉んでいるのが〇。

挿入の前には4Pお約束の3本同時フェラがありますが、ここが結構な長尺です。

ここまでフェラチオは散々見てきたので、どちらかと言えばお尻を触っている方を見せてほしかったなぁ。

1人はフェラチオ中の手コキで発射し、残る2人が挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は立ちバック→正常位→後座位→正常位→側位→騎乗位→正常位(顔射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)。

ベッドに移動してからの騎乗位は結合部が堪能できますが、表情を中心のカメラワークなので好みは分かれそうです。

最後、また別の男性たちが訪れ、この後も輪姦レ×プされたんだろうなという含みを持たせるエンディングがありました。

『「この娘、生意気なんだよね。」 セレブになったみなみを同窓会でレ●プして死にたくなるほどイカセまくった記録VTR 小島みなみ』のトータル評価

他メーカーで似たような作風の作品が多数リリースされている中で、本作にはあまりレ×プっぽさを感じませんでした

涼南佳奈さんは素晴らしい煽りをしていて、ここはひとつの興奮ポイントだと思います。ただ、小島みなみさんが泣き叫ぶような雰囲気が一切なく、男優さんたちが淡々としているからかも。

気になったのは撮影者が親友ということで、小島みなみさんの表情がやたらピックアップされている点です。

確かに親友からすれば「男たちに挿入されているときの表情」が重要なのは分かるんですが、結合部も果敢に狙ってほしかった

このタイトルに惹かれる人はおそらく「小島みなみさんのヤラれっぷり」に期待していると思うので、そういう点ではちょっと物足りないと言わざるを得ません。

  • URLをコピーしました!
目次