
「フェラチオさせるのはセクハラじゃない淫口世界 吉岡ひより」はセクシー女優・吉岡ひよりさんがタイトル通りの世界でフェラチオをたっぷり披露してくれる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:吉岡ひよりが好き
- 吉岡ひよりさんのフェラ顔を存分に堪能したい
- ちょっと面白い系やシュールな世界観が好き
フェラチオは普通の行為(もはやエロくもない)という世界線の話です。
突っ込みどころは満載ですが、遊び心に富んでいて吉岡ひよりさんの可愛さにも圧倒されました。
本番はモザイクの濃さを痛感したので、フェラチオを楽しみたいファンの方におすすめします。しかし、パッケージも本当に仕上がってるなぁ。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「フェラチオさせるのはセクハラじゃない淫口世界 吉岡ひより」の概要
| 配信開始日 | 2020/06/14 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 吉岡ひより |
| 監督 | キョウセイ |
| シリーズ | — |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 フェラ 単体作品 家庭教師 OL 美少女 ギリモザ スレンダー |
| 品番 | ssni00810 |
【新条例施行】事業者の労働者に対する男女均等の緩和の条項に下記一文を追加する。性器を口に含む(※フェラチオ行為)は性的行為とは認めない。これによりフェラチオはセクハラにはあたらなくなります――。フェラチオが日常になったら…吉岡ひよりちゃんが様々なシチュエーションで躊躇なくチンポを咥える。チンポをエロく舐め上げ、吸い上げ、射精させる。夢のようなパラレルワールドが展開!
フェラチオさせるのはセクハラじゃない淫口世界 吉岡ひより
「フェラチオさせるのはセクハラじゃない淫口世界 吉岡ひより」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:もしも…オフィスでフェラまではセクハラじゃなかったら…

普通にオフィスで手コキ→フェラチオを要求するシーンから。
「あ、手コキもセーフなの?」とは思いましたが、フェラチオはセクハラ未遂というよりも会話くらいのノリみたいです。普通にしゃぶってもらってました。
で、興奮してきておっぱいを触ろうとしたら「セクハラですよ!」と怒られるという…。脳内がバグる感じは嫌いじゃないけど、おっぱい触ってもその程度しか言われないんかいとは思ったよね。

結局、他の社員に隠れながらおっぱいも楽しみ、もはや何でもありの展開へ。
最初のシーンなんだからフェラチオだけでも良かったと思ったけど、スカートに手を突っ込んで手マンも楽しんでおり、羨ましさがすごかったです。
クンニはちょっとだけ、あとは手マンとフェラチオの応酬など。
モザイクは濃くてカメラもおまんこは狙ってくれないので、おまんこが見たい派には刺さらないと思います。

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本番は椅子に座らせて立ち膝で挿入→(フェラチオ)→立ちバック→(フェラチオ)→後座位→(フェラチオ)→立ちバック→片足上げ立ちバック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
後座位はローアングルから結合部が狙われていますが、ピストン運動ではなく、挿入したままのクリトリス責めが大半でした。
本番行為も丸見えなのに誰も言及しないなどのご都合主義はすごかったですが、吉岡ひよりさんほどの可愛いOLにしゃぶらせ放題のシチュエーションに夢中になれます。
Scene2:もしも…家庭教師の先生にフェラまではセクハラじゃなかったら…

勉強中、エッチがしたいと交渉する生徒とそれを制止しながらもフェラチオはしてくれる吉岡ひよりさん。
この顔を眺めながらしゃぶってもらえるだけで全然満足できそうだけど、やっぱ挿入したいってなるのかな。なるか。
フェラチオ中に母親がお菓子を持ってくるも、フェラチオには言及してこない演出は発明だと思いました。
「母親にしては若すぎる!」みたいなご都合主義もすごかったけど、真面目に見るなってことなんでしょう。

その後、何とか母親を追い出してレ×プ気味にSEXへ。キスしながらの乳揉みが羨ましすぎる。
おまんこはクンニが始まるまで「もうちょっと覗いてくれー!」と願うも叶わず、あとは男優さんが独占します。手マンはモザイク、69は真横アングルに邪魔されました。
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本番はバック→正常位→対面座位→前座位→(フェラチオ)→後座位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
結合部のピークは後座位だと思いますが、モザイクの濃さで抜き挿しはそうでもありません。
Scene3:もしも…町内会議で隣人にフェラまではセクハラじゃなかったら…

これがOKなら町内会議とか余裕で出るわ。3人が取り囲んでフェラチオを要求し続ける展開が続きます。
シチュエーションを守るための会話の演技がしゃらくさいと思うくらいには「ドラマはどうでもいいレベルの空気」でしかありません。

助演の女優さんも出ずっぱりで「ここでは全員が吉岡ひよりさんにしか群がらない」みたいなのもシュールすぎる。
最後は全員適当に発射していました。
Scene4:もしも…会社の後輩と相部屋でもフェラまではセクハラじゃなかったら…

よくある相部屋シチュエーションっぽいんですが、電話しながらフェラチオしてもらうシーンからです。すっげー可愛いな。
電話の声がかなり邪魔ではあったものの、主観っぽい映像になった際の破壊力はすごかったです。以降もがっつりフェラチオは続けてくれます。

最後は手コキ発射でフィニッシュ。
通話の声や顔芸など、男優さんの主張の強さはかなり気になりました。
Scene5:もしも…料理教室の先生にフェラまではセクハラじゃなかったら…

今までに出てた主張の強かった2名+1人が料理教室に参加し、「ナスを咥えさせるのはセクハラだけど、おちんちんを咥えさせるのはOK」という超面白い展開からのスタートです。
で、結局は野菜を舐めるシーンも採用されているのでブレてて楽しみにくいっていうね。
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本番は立ちバック→(フェラチオ)→騎乗位→対面座位→正常位→(フェラチオ)→正常位(胸射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはなく、何なら裸もまともに見れないレベルの着衣SEXでした。
他の2人はプレイにも参加せず、野菜をもってちょっかいを出す邪魔しかしなかったので、よほど野菜に興奮できる人でもなければ「メインの男優さん1人で良かった」と感じると思います。
「フェラチオさせるのはセクハラじゃない淫口世界 吉岡ひより」のトータル評価
もうちょっとシチュエーション×フェラチオに尖ってもいいのに…と思いました。
世界観が面白くて、フェラ顔がめちゃくちゃ可愛かったです。セクハラじゃないだけの世界で「なんでフェラチオに対して積極的なの?」みたいな部分もちょっと面白くて夢中になります。
ただ、やることが結局変わらなくて、本番ありのシーンは結局それかーいのパターンなんですよね。
で、フェラチオ以外をセクハラ扱いする見せ方も一辺倒なので、最後のシーンで野菜のあれこれを始める頃には「そういうのもういいよ」ってなっていました。
それでもフェラチオがそんなに刺さってないイチ視聴者としても「もっとフェラチオに尖っていい」と思うくらいには魅了されたので、フェラチオを見るのが好きな方にはおすすめです。


