
「架乃ゆらの痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」はセクシー女優・架乃ゆらさんが痴女を演じ、覆面姿のM男を抜きまくっていく設定のAV作品です。本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:架乃ゆらが好き
- 架乃ゆらさんの痴女設定を楽しみたい
- 手コキ、フェラチオのシーンが好き
- 男優さんが覆面姿でも気にならない
良くも悪くもクセが強くて男優さんが全員覆面+拘束状態で登場し、それを架乃ゆらさんがひたすら抜いていくって感じの作品です。男優さんが手錠を付けているため、架乃ゆらさんに対してのタッチが一切ないという部分をどう見るかが第一ポイント。
そして手コキやフェラチオが多いという点が第二ポイントで、手コキが好きじゃないと楽しめない作品と言っても過言ではありません。最後の5Pなんか挿入を中断して手コキ発射してるくらいのレベルだったので、とにかく手コキが好きって人におすすめです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「架乃ゆらの痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」の概要

配信サイト | FANZA |
配信日 | 2019/06/15 |
収録時間 | 121分 |
メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
レーベル | S1 NO.1 STYLE |
監督 | K*WEST |
シリーズ | 痴女責め連続射精○発 |
ジャンル | 顔面騎乗、スレンダー、痴女、美少女、単体作品、独占配信、ハイビジョン、ギリモザ |
女優 | 架乃ゆら |
手足を縛られた男たちを痴女に覚醒した架乃ゆらが強●チ○ポ狩り痴女責め!最後の一滴までザーメン搾取エンドレス限界突破!「そんなに射精したいの?」「もう…我慢できない…ですっ!」一切身動き出来ないM男が悶絶しようが、喘ごうが枯渇するまで精液をヌキ倒す。イッてもイッても勃起が止まらない痴女っ娘テク満載!清純派美少女「架乃ゆら」の新たな一面が沢山収録されています!
架乃ゆらの痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術
「架乃ゆらの痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:射精後も執拗に責める手コキ&フェラ 5発射

部屋中に全裸で拘束されている覆面男優さんが5名。それを1人ずつ痴女責めで抜いていくシーンです。ボンテージ衣装って言うのかな?女王蜂っぽい服装の架乃ゆらさんがセクシーです。
ちなみに1人目の発射はびっくりするくらい早くて、太ももコキというか「太ももを擦り付けただけ」みたいなやつでした。そして追撃の手コキ、フェラチオで2発目の発射へ。こっちはおちんちんのモザイクが濃くて、発射シーンがイマイチ分からず。というか発射してないかも。
続いて椅子に座った状態で拘束されている2人目への責めが始まります。シックスナインのような体勢になるものの、映像的にはフェラチオ側しか映っておらず、ここも1人目とは体勢が変わっただけで手コキとフェラチオです。最終的には手コキで発射し、お掃除フェラあり。
3人目はお尻を向けて立っている男優さんに対する責めで、架乃ゆらさんがV字開脚しながらの足コキを見せてくれます。映像的にはちょっと距離があったり、斜めからなのでおまんこはあまり楽しめませんし、全体的に男優さんのお尻が入り込むシーンが多いという点でしんどかったような気が。
3人目も手コキ発射したようですが、これもモザイクが濃すぎて発射の様子は分からず。ここまで合計4発かな?そのうちの2発がもう「発射の瞬間が映像では分からず、演者さんたちの雰囲気から察する感じ」なのはやや物足りないというか、イマイチ釈然としない感あり。
4人目は椅子に座って拘束されている男優さん。足元にひざまずいてのフェラチオから始まり、途中には主観フェラチオも用意されています。一方で男優さんが片足を上げ、架乃ゆらさんが股下に潜り込んでの手コキもあるので、こっちも3人目に負けず劣らず男優さんの裸要素が強めです。最後は手コキで発射。

最後は部屋の中央に寝たままの状態で拘束されている5人目の男優さんです。副題は5発射になっていて、この時点で既に5発射はクリアしているので疑問に思っていたんですが、ここでは「男の潮吹き」がメインになっていました。
とは言え、その前にしっかり発射をしているので、もしかすると1人目は1発しか発射してなかったのかも。実際に発射したシーンが見えたわけじゃないこともあり、こっちが勝手に勘違いしてしまっただけかもしれません。

一応、5人目のシーンでは初っ端に大股開きでお尻を見せつけたり、顔面騎乗からクンニさせるシーンがあるという点で露出度は高め。
時間的にはかなり短いものの、架乃ゆらさんのセクシャルな部分を見ることができるチャンスは一番多かったです。最後は手コキで発射。その後の追撃の手コキで男の潮吹きがあってフィニッシュです。
架乃ゆらさんに責められる様子を味わうという点では楽しめるのかもしれませんが、「男優さんたちが全員覆面、架乃ゆらさんの露出度が少ないのに男優さんは裸、手コキやフェラチオばかり」という点で、見る人を大きく選ぶシーンじゃないかと思います。
Scene2:一度出しても求め続ける痴女式SEX 2発射
ここも覆面+拘束中の男優さんに対し、架乃ゆらさんがおっぱい丸出しの下着姿で迫るシーンから。唾移し、ベロキス、乳首責めというマイルドな責めからスタートし、乳首舐めしながらの手コキへ。
寸止めを演出しているのかもしれませんが、そもそも前のシーンでも発射のタイミングが分かりにくかったり、ここでの男優さんは過剰な演技をするタイプなので度々行われる発射寸前アピールが結構なノイズに感じました。
フェラチオでフル勃起させた後、騎乗位スタイルでの素股を経由して騎乗位から挿入へ。結合部が楽しめるピークは正常位で架乃ゆらさんが腰を上げていたシーンじゃないかと思うんですが、それでもモザイクの濃さには勝てていません
本番シーンは騎乗位→背面騎乗位→(キス、手コキ)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)という流れで推移し、追撃の手コキで2発目があったのかな?2発目の発射シーンはよく分からなかったです。言われれば出てるんだろうけど…っていう地味な感じなのと、それまでのイクイク詐欺がひどすぎるのが原因かと思われます。
Scene3:次々出てくるチンポを抜きまくる 5発射

地下室みたいな暗い部屋で、覆面+首輪+手錠の男優さんを痴女るシーンからです。太ももコキのシーンがあってぷるぷるの美尻が楽しめるんですが、時間的にめちゃくちゃ短いのが残念でした。
そしてなぜかこの男優さんは壁の向こうに移動させられ、穴の開いた壁からおちんちんだけを出すという謎の展開へ。ここからは男優さんが次々と穴からおちんちんを出すので、1人ずつ捌いていくことになります。

ぶっちゃけ露出度が高いと言っても全裸じゃないですし、男優さんはおちんちんを提供しているだけなので責めのバリエーションにも乏しく、後半に勃起したおちんちんをおっぱいに当てたこと以外はほぼ手コキ、フェラチオによる責め一辺倒と言っていいでしょう。
手コキやフェラチオがとにかく好きだって人なら楽しめるかも分かりませんが、男優さん側のリアクションが一切ないという点で「ディルドでも良かったのでは?」みたいに思う人も出てくるんじゃないかと。
射精シーンが5回あるので、顔射やお掃除フェラが好きな人だと楽しめるんだろうか…。いずれにしてもエロイズム的には「同じことを5回も見せられるのは飽きが来てしんどかった」というのが正直な感想です。
Scene4:一度に4人のM男を射精させる乱交 4発射

四方に四人の覆面男優さんが立っていて、とりあえず1人ずつ手を付けていくシーンから。軽いキス、ボディータッチなんかを挨拶代わりにしていくような展開なんですが、言うまでもなく男性の裸率がめちゃくちゃ高いです。
脇を見せた状態の覆面姿の男性が架乃ゆらさんを取り囲むシーンなんか、何を見せられてるんだろうかと思ってしまいました。そして目や口の部分が開いている男優さんとそうじゃない男優さんの違いは?

挨拶が一通り済んだら4人が一列になってソファーに座り、1人ずつフェラチオをしてもらう展開へ。これはもうScene3とほぼ一緒で、壁の穴を通してるか通してないかの差でしかなかったような気がします。
カメラもほぼ男優さんの頭上辺りから撮影しているのか、同じようなアングルが続くという点でも見応えが薄かったです。そして最終的には4人が架乃ゆらさんを取り囲み、4本同時のフェラチオへ。あまりにも密集しているのでカメラと当たってガチャガチャしたりしていました。

挿入シーンは正常位からスタート。「覆面を被っている=ゴムを外しての発射が難しい」という判断なのか、なぜか挿入で削ってからの手コキ発射が続きます。
これも手コキが好きな人なら楽しめるんでしょうが、そうじゃなければ消化不良感がすごいです。あとは2人目の発射シーンかな?何度もカットが入って違和感がすごすぎ。

本番シーンは正常位→(手コキ発射)→騎乗位→(手コキ発射)→騎乗位→正常位→(フェラチオ、手コキ発射)→バック(お尻に発射、お掃除フェラ)という流れで推移。
最後のバックのシーンでようやく激しめのSEXが見られましたが、肝心の発射を大きく外すという痛恨のミスあり。あと結合部を味わえるようなシーンはほとんどありません。
「架乃ゆらの痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」のトータル評価
見る人によって最高か最低かに分かれる作品じゃないかと思いました。これは恐らく性的趣向による部分が大きく、デッドオアアライブみたいな評価になるんじゃないかと。手コキが好きな人、架乃ゆらさんによる一方的な責めを楽しみたい人には良いと思います。
エロイズム的にはデッド判定になってしまうんですが、その理由として「男優さんが全員覆面でキモい、架乃ゆらさんの裸が見られない、ずっと手コキとフェラチオ」みたいな要素がありました。ここまで手コキをメインにされると、ここが刺さらなければ結構しんどいと思います。
男優さんは全員覆面で手錠をしているのでボディータッチを一切しないんですよね。せいぜいフェラチオを要求しに来るくらいなので、おっぱいタッチもお尻タッチもありません。とにかく手コキとフェラチオばっかり。
M男要素、手コキ、痴女責めが好きな人におすすめというか、これらの要素が好きじゃなければおすすめできないです。これらの要素が刺さっていて、架乃ゆらさんのことが好きなのであれば問答無用で楽しめると思います。
