【三上悠亜】覆面男を痴女責め16発|暗さとM男が際立つ強制射精術

「三上悠亜の痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」はセクシー女優・三上悠亜さんが暗い部屋に拘束されている覆面男たちを逆レ×プする設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:三上悠亜が好き
  • 痴女(というかM男)に興奮する
  • 暗い背景、覆面男を楽しめる

三上悠亜さんが目当てなだけだと楽しめなくて、見る人を相当に選ぶと思います。

「ボンテージ衣装の三上悠亜さんが右、全裸覆面で拘束されている男優さんが左」の構図で、右の美女を楽しめなければマジで救いようがないです。

映像自体も暗いし、カメラが寄ることで男優さんのはぁはぁが臨場感たっぷりなのも好みではありませんでした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「三上悠亜の痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」の概要

配信開始日2019/01/17
収録時間124分
出演者三上悠亜
監督苺原
シリーズ痴女責め連続射精○発
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 アイドル・芸能人 痴女 単体作品 巨乳 ギリモザ
品番ssni00388

三上悠亜の強●チ○ポ狩り痴女責め!最高の射精へと導く地獄キンタマ搾り大暴発SP!最後の一滴までザーメン搾取エンドレス限界オーバー!!「射精したい?」「はぅあぁっ…もう…出ちゃいます…」一切身動き出来ないM男が枯渇するまでヌキ倒す。超快感痴女責めフルコースSpecial!何度もイカせる!何度でもイケる!強●勃起&逆レ○プ連続射精‘怒涛の16発’!!!

三上悠亜の痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術

「三上悠亜の痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:1発目(手コキ)

暗い拷問室みたいな場所に囚われている男性たちを相手に痴女るシーンから。

部屋は暗く、目隠しされた全裸の男優さんがメインになっており、三上悠亜さんは囁きながらもフル装備です。

シチュエーションがむずいというか「何がどうなってこうなってんの?」みたいな部分があります。「何でも良いから三上悠亜さんに痴女られたい!」とかじゃないとむずすぎる。

キスのアップもひげ面に見えました。最後は手コキで発射→キス。

Scene2:2発目(フェラチオ)&3発目(授乳手コキ)

2人目はフェラチオです。控えめながらも男優さんが喘ぎます。いや、授乳プレイから結構キツいかも。

三上悠亜さんのおっぱいを押し当てられている様子には羨ましさがありますが、授乳手コキの時間はほぼ男優さんの喘ぎ声を聞かされる時間でした。

最後は授乳プレイ中の手コキ発射です。

Scene3:4発目(パイズリ胸射)

比較的照明が当たりやすい位置でトップレスの三上悠亜さんが楽しめるので、今までに比べるとだいぶ良いです。

序盤はおちんちんに息を吹きかけたり、おっぱい同士が当たるような焦らしプレイから。後半はパイズリになります。

男優さんの主張は控えめで姿もさほど映らないので、無難に楽しみやすいと思いました。最後はパイズリ胸射。

Scene4:5発目(手コキ)&6発目(手コキ)

暗い部屋で覆面男が2人、トップレスの三上悠亜さんが2人同時に手コキフェラで責めていきます。

相変わらず映像が暗く、裸の三上悠亜さんよりも全裸拘束されている覆面男が気になってしまうようだと全然楽しめないので注意。

あとはフェラチオをちょっと交えつつの手コキで2連射です。

Scene5:7発目(SEX)

36分が経過する頃、ようやく踏み込んだプレイが見られそうな雰囲気あり。パンツ姿の顔面騎乗から始まりますが、男優さんのはぁはぁが強すぎる。

パンツを脱いだ後の顔面騎乗も肝心な部分はモザイク、部屋の暗さ、覆面で隠され、それ以外の要素は男優さんの喘ぎ声となります。

体位の詳細はこちらをタップ

69後、本番は騎乗位→バック→正常位→対面座位→正常位(胸射)。

ラストの射精はかなり残念寄りで、声での主張が強すぎただけの展開にガッカリ。

騎乗位以外は一応首にリードを着けて引っ張ってる感を出すものの、痴女っぽさは一気に薄れました。

結合部が楽しめるシーンは無く、もはや痴女と言うよりもM男がメイン。

Scene6:8発目(手コキ)&9発目(ローション手コキ)&10発目(ローションパイズリ)&11発目(男の潮吹き)

Scene1~3と似たような展開からのリスタートです。部屋は暗く、黒の暗黒から赤系の暗黒に変わっただけ。

1人目は乳首舐め手コキであっさりと発射。

2人目は顔をラップで巻かれてる?で、足で踏みつける系のアブノーマルなプレイへ。

頭上に立っている三上悠亜さんの股間を見上げたり、顔面騎乗されている羨ましさはあれど、それらの魅力は映像に一切反映していません。男優さんの喜んでいる姿でしかないって。

最終的にはローション足コキ→手コキで発射です。

3人目はローションパイズリですが、暗い背景でサンプル画像ほどの見やすさはなく、男優さんが細かく喘ぐのみ。

痴女というかM男を楽しめないと全然楽しめねー。最後はパイズリと言うよりも手コキで発射。

4人目が一番主張が強かったです。裏声交じりのM男、濃いすね毛など。

もはや三上悠亜さんの責めを楽しむには見る側の素養も重要になってくると思います。この中からエロい要素だけを抽出するのはむずいって。

最後はローション手コキで発射→男の潮吹き。

Scene7:12発目(手コキ)&13発目(手コキ)&14発目(手コキ)&15発目(手コキ)

前のシーンとほぼ一緒です。拷問室みたいな所で拘束されている覆面男たちを順番で相手にしていきます。

「トップレスの三上悠亜さんvsお尻を鞭で叩かれて喘ぐ覆面男」のどっちが勝るか。後者が先に来るようだと全然楽しめません。

一応、1人目はアナル舐めがちょっとだけあります。実際に舐めてる部分は撮れてないものの、男性のお尻に顔を突っ込んでいる三上悠亜さんが見たいならアリかも。

最後は背後からの手コキで発射。

2人目はこんな感じです。もう美女じゃなくてねずみ男だよぉ。

最後は手コキであっさり発射し、上記画像みたいな「何が不服なの?」みたいな表情の記憶しか残りません。

3人目と4人目は両手を頭上で拘束されており、それぞれ手コキで発射させられます。

Scene8:16発目(SEX)

「あー、やっと終わる」と思ってしまいました。

相変わらず背景は暗く、本番になると男優さんの主張が一気に強くなるのは気になるところ。

前戯は顔面騎乗や手コキなどで、顔面騎乗中にちょっとだけお尻が楽しめる程度でした。

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本番は騎乗位→背面騎乗位→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位→(手コキに切り替えて発射)。

結合部チャンスは間違いなく開脚騎乗位でしたが、部屋が暗すぎて抜き挿しは見えません。

最初から最後まで背景は暗く、サンプル画像と同じレベルで考えていると痛い目に遭います。

「三上悠亜の痴女責め連続射精16発 拘束された男たちを骨抜きにする強●射精術」のトータル評価

内容にはあまり興味がなく、三上悠亜さんが目当てで購入視聴しましたが、同じタイプの人はスルーでいいです。たぶん二度と見ない。

どのシーンも背景が暗く、三上悠亜さんが全裸になったシーンはちょっとだけ。対する男優さんは全員がずっと全裸です。

暗い部屋で覆面男と美女が対峙するじゃないですか?ここで「三上悠亜さん可愛い!」なら楽しめるけど「何この覆面男、きっついなぁ」だと絶対に楽しめません。

M男要素だけが際立った2本番は三上悠亜さんの美貌をもってしても抜く気が起きなかったので、相当に見る人を選ぶと思います。

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