【三上悠亜】タイマン5本番|モザイクの濃さ×、小悪魔系騎乗位が〇

「vs三上悠亜 本性剥き出し欲望丸出し理性ブッ飛び1対1の極限5SEX」はセクシー女優・三上悠亜さんが1対1のSEXを6人の男優さんと繰り広げる設定(5本番)のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:三上悠亜が好き
  • シンプルな1on1が見たい

そこまで演出が入り込んでいないシンプルな1on1なので見やすいです。あと三上悠亜さんがしっかり可愛い。

モザイクの濃さだけで評価が落ちてしまう部分もありましたが、多くの人にとって「このシーンのここが抜ける」は見つかると思います。

ただ、男優さんが変わってもあまり変わらないんだなーとは思いました。みんな必死に舐めてて、見る人のことを考えないのがほぼ全シーンに共通していた気がします。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「vs三上悠亜 本性剥き出し欲望丸出し理性ブッ飛び1対1の極限5SEX」の概要

配信開始日2018/04/14
収録時間239分
出演者三上悠亜
監督紋℃
シリーズvs○○
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルキス・接吻 アイドル・芸能人 潮吹き 巨乳 ギリモザ 単体作品 独占配信 ハイビジョン
品番ssni00178

台本、演出、嘘、偽り一切なし!完全ノンフィクション素顔の国民的アイドルスペシャル!「私の真のセックス見てください…」体液を交換し合う濃厚接吻。欲望でぶつかり合う情熱的FUCK。絶頂直後のおかわり追撃ファック。ポルチオ昇天激ピストンFUCK。意識を吹き飛ばしエビ反り痙攣本気のオーガズム!全精力出し尽くし汗だく汁だくアイドルの真のSEXタイマン5本番!

vs三上悠亜 本性剥き出し欲望丸出し理性ブッ飛び1対1の極限5SEX

「vs三上悠亜 本性剥き出し欲望丸出し理性ブッ飛び1対1の極限5SEX」のシーン別の感想・レビュー

冒頭の約12分半はインタビューです。これが各シーンの冒頭にあります。

Scene1:VS 大島丈

普通の私服っぽい衣装でベロキスから始まる絡みです。

騎乗位みたいな体勢からのベロキスは三上悠亜さん相手だと羨ましさしかありません。気付いたらおっぱいを露出させて腋を舐めてるなどの運びもスマートです。

クンニや手マンはパンツずらし+濃いモザイクでイマイチでした。クンニしてる男優さんが汗だくな方に目が行くほど。

全裸の三上悠亜さんの股間に頭を突っ込みっぱなしの羨ましさはあれど、羨ましいだけでさほどエロくないです。

攻守交代後は乳首舐め、フェラチオ、顔面騎乗など。

舐める時間はかなり長く、下手すると無修正でも全然見えてないレベルの映像が長いだけで残念でした。

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本番は側位→対面座位→(クンニ)→背面騎乗位→撞木反り→(クンニ)→正常位→(クンニ)→バック→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら撞木反りがチャンスです。

クンニ好きからすると三上悠亜さん相手の舐め放題は羨ましさがすごいんですが、映像的には股間を隠す男優さんの頭の映像でしかなく、かなりイマイチ寄りでした。

Scene2:VS 阿部智広

男優さんの頭皮を舐めるシーンから。頭皮舐め、ベロキスなどは羨ましいけど、これも結局「羨ましいだけでエロくはない」です。

自分がやってもらえるなら…まで落とし込むには難しいというか、頭皮舐めなんか顔をしかめて見てしまいました。

その後もM男と痴女ののような構図になり、覆い被さられての乳首舐めや顔舐め、手コキ、フェラチオなどが続きます。

男優さんは喘ぎ声こそ控えめですが、足舐めを堪能するなども含めて完全にMのスタンスでした。

全裸になっての相互乳首舐めや69はお尻を覗いてほしかったんですが、その気配はありません。どちらかと言えば男優さんのすね毛か頭の二択だった気がします。

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本番は前座位→正常位→駅弁→片足上げ対面立位→立ちバック→騎乗位という流れで、最後はイク寸前に抜いて暴発気味に発射→お掃除フェラ。

正常位で三上悠亜さんが腰を振りまくっている際の主観に近いアングルが最高でした。実際にできたら2秒でイキそう。

開脚騎乗位にも結合部チャンス、片足上げ対面立位でお尻チャンスあり。

SEXとしては見応えがばっちりで、どこでも抜けると思いました。

やたらハゲ頭を愛でる場面が多いので、これを楽しめるなら相当アリかも。

Scene3:VS 佐川銀二

肩出しワンピースが可愛い。

既視感があると思ったら「美乳がポロリ 国民的アイドルのラッキーおっぱいハプニングSP 三上悠亜」かも。

序盤は若いアイドルにエッチに迫られて嬉しそうなおじさんの構図で、男優さんだけが裸になってフェラチオをしてもらっていました。

で、ほぼ脱がさずに素股、パンツをずらしてのクンニ、おっぱいへの愛撫など。

パンツを脱がした後は頭を突っ込み、Scene1と似た展開になります。おまんこがノーチャンスなので飛ばしていいかも。

うつ伏せ尻に頭を突っ込んでるシーンはお尻が撮れてればなぁ。「お尻をイジり倒している男優さんの顔」を狙うような角度ばかりで物足りなかったです。

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本番は正常位→バック→寝バック→側位→対面座位→正常位→背面騎乗位→正常位(左頬に発射、お掃除フェラ)。

背面騎乗位が正面からしか狙われておらず、前戯に引き続き「男優さんの顔を拾うようなアングル」の多さが気になりました。

対面座位はチャンスだった気がしないでもないですが、ピークでも結合部は影になっており、ここに濃いモザイクが入るので抜き挿しは微妙です。

Scene4:VS 北こうじ

目隠し拘束されている男優さんをくすぐったり、乳首舐めするシーンから。いたずらっ子な三上悠亜さんは可愛いけど、これで興奮するのはむずいって。

手コキ、フェラチオ、ちんぐり返しなどの展開もM男っぽさ全開のやつなので、明確に見る人を選ぶと思います。

攻守交代後もはぁはぁしながらクンニや足舐めをしていました。

気持ちは分かるけど、これを見てオナニーしようとしている人の存在を忘れてない?もうちょい落ち着け。

最後は先端に舌を当てながらの手コキで暴発気味に発射→お掃除フェラ。

上目遣いが可愛い雰囲気だったのに真横アングルのみです。

Scene5:VS 沢木和也

セットは完全に気合の入ったAVでしたが、2人の絡みの雰囲気はどこか「交わる体液、濃密セックス」に近いです。

無言でひたすら「何かしなければ」の固定観念に襲われ、見る側を意識する余裕がないっていうんですかね。

ここもクンニは男優さんの横顔に終始し、奇数シーンのクンニは結構なハズレ率を記録しました。

三上悠亜さんからの責めはフェラチオ以外にもパイズリが見られ、この手のプレイが持続しないことにガッカリです。

内容は男優さん任せなのかもしれませんが、局部が見えない69とか顔面騎乗なんか1人目で飽きるほど見てるので、内容の重複とかはちょっと気を遣ってほしかったかも。

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本番は騎乗位→バック→立ちバック→背面騎乗位→背面座位→(フェラチオ)→正常位(眉間やあごに発射)。

結合部が楽しめるシーンはほぼありません。

Scene6:VS 吉村卓

三上悠亜さんのへそに唾液が溜まるくらいのへそ舐め、ベロキスなど、良くも悪くも吉村ワールドです。

ずっと密着して舐めまわす展開が続きます。

アナルドリルの合間に肝心な部分を見せてくれるのは他の男優さんにない配慮でしたが、男優さんの唾べっとりの三上悠亜さんのアナルに興奮するかどうかは人によりけり。

目新しいプレイは馬乗りパイズリや馬乗りフェラくらいですかね。男が上の69とかは目新しくても「すね毛」でしかなかったので。

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本番は正常位→松葉崩し→座り側位→(フェラチオ、クンニ)→バック系→騎乗位→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。

最初の正常位の深いストロークなんかはモザイクが薄ければチャンスだったと思います。

それ以外は「見事にこんなにハマるかね」ってくらいにお腹がぴったりくっ付いており、チャンスが無さすぎて笑ってしまうほどでした。

「vs三上悠亜 本性剥き出し欲望丸出し理性ブッ飛び1対1の極限5SEX」のトータル評価

インタビューの後、男優さんが変わるだけの絡みです。これだと「男優さんの違いってそんなに影響しないのかな」と思ってしまいます。

Scene2の阿部智広氏のシーンは正常位、片足上げ対面立位、騎乗位などで何度も抜きたいポイントがありました。

それ以外はみんな似たり寄ったりというか、見る人のことを考えないクンニや手マンが多かったイメージしかないです。

ラストの吉村卓氏は明確に違ったけど、これはもう別物として見る必要があって好き嫌いがはっきり分かれると思います。

モザイクの濃さでだいぶ割を食ってる感はありつつ、三上悠亜さんの可愛さに助けられてるAVだと思いました。

カメラワークや内容はあまり良いとは思えませんでしたが、ファンの方なら楽しめると思います。

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