
「竿カリ睾丸裏スジ亀頭チ○ポ丸舐めおしゃぶり尽くしスペシャル+もの凄いお掃除フェラ付き 三上悠亜」はセクシー女優・三上悠亜さんが、全4つのコーナーでひたすらフェラチオを中心にエッチな姿を披露してくれる設定のAV作品です。本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優・三上悠亜が好き
- AVの中ではフェラチオのシーンが好き
- シックスナインでもフェラチオ側が見たい
三上悠亜さんのフェラチオに特化したAV作品で、それぞれ「主観、拘束男性を一方的に責める、メイドコスプレ、おじさんとの絡み」となっています。とにかくフェラチオの時間が長いので、フェラチオをずっと眺めていたいという方におすすめです。
本番シーンもあるにはあるんですが、発射のタイミングでは挿入をやめてフェラチオで発射させたり、あとは男優さんの方から三上悠亜さんの裸にちょっかいを出したりするシーンはかなり少ないので、女性の身体を見たり触ったりって部分で言えば物足りなく感じるかもしれません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「竿カリ睾丸裏スジ亀頭チ○ポ丸舐めおしゃぶり尽くしスペシャル+もの凄いお掃除フェラ付き 三上悠亜」の概要

配信サイト | FANZA |
配信日 | 2017/11/12 |
収録時間 | 116分 |
メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
レーベル | S1 NO.1 STYLE |
監督 | 宇佐美忠則 |
シリーズ | — |
ジャンル | フェラ、ハイビジョン、独占配信、単体作品、ギリモザ、その他フェチ、アイドル・芸能人、美少女、騎乗位 |
女優 | 三上悠亜 |
「ここ気持ちいい?…んーおいひぃよ」唾液ダラッダラの国民的アイドル超おしゃぶりフルコース!しゃぶって、舐めて、吸って最強フェラチオ尽くしスペシャル。ぺろぺろちゅっちゅ金玉しゃぶり&ちんシャブご奉仕PTMセックス。裏スジ&尿道チロチロチロ喉奥ディープフェラFUCK。チンポ溶けちゃう超快感の丸呑み巨根バキューム!マニア必見!最強アイドルのフェラテク三昧であなたの精液を全搾取します!
竿カリ睾丸裏スジ亀頭チ○ポ丸舐めおしゃぶり尽くしスペシャル+もの凄いお掃除フェラ付き 三上悠亜
「竿カリ睾丸裏スジ亀頭チ○ポ丸舐めおしゃぶり尽くしスペシャル+もの凄いお掃除フェラ付き 三上悠亜」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:唾液だらだらイラマチオ

まずはディルドをしゃぶる時間が続き、その後で本物のおちんちんを使って実演という流れ。男優さんがパンツ一枚で寝かされており、三上悠亜さんが一方的にフェラチオで責める展開が続きます。
正面と真横の2パターンのアングルを駆使し、時には2分割で見せるという面白い手法が取り入れられています。エロイズム的には「それぞれは見えにくくなるので、普通に交互に展開(できれば正面メインで)してくれればいい」と思ってしまいましたが、こういう見せ方がいいって人も少なくないでしょう。スタイリッシュでかっこいいなとは思いましたし。
最後は手コキで発射、お掃除フェラでフィニッシュ。射精の瞬間のスローモーションがあるので、男性の射精する瞬間が好きだって人にはいいかも。射精の瞬間の驚く表情が可愛かったのに、これを変にスローにしたり、メインで見せてくれないのはやや不満でした。
Scene2:喉奥ディープフェラFUCK

椅子に拘束・目隠しされている男優さんに対し、三上悠亜さんがフェラチオを中心に責めるシーンです。まずはベロキスから展開されるんですが、男優さんのMっぽいリアクションが苦手だって人のために「アクリルにベロキスをする三上悠亜さんの様子」が差し込まれていて、男優さんが味わっているベロキスを臨場感たっぷりに楽しめるような配慮あり。
ぶっちゃけエロイズム的には「こっちのアクリルの方だけでいい」と思っちゃって、男優さんへの責めがメインであることに対して軽く不満になっちゃうくらいだったんですが、本来ならこういう配慮がないってことを考えると嬉しいポイントと言っていいでしょう。
ベロキス、手コキ、おっぱいを舐めさせながらの手コキ、そしてフェラチオがスタート。モザイクがめちゃくちゃ濃いので舌遣いはほとんど楽しめず。角度によっては前髪とモザイクで顔が隠れちゃうので、映像的な見応えも微妙な感じがしました。

おすすめは椅子に座っている状態の男優さんに顔面騎乗を決め、クンニを強要するシーンです。お尻がばっちり映されており、男優さんが三上悠亜さんの股間に顔を埋めている姿もエロい!直後にはアクリルに顔面騎乗するシーンがあったものの、キスと違ってこっちはモザイクが邪魔すぎてイマイチ。アクリルが愛液のようなもので濡れるのはちょっとエロいです。
終盤は床に座っている男優さんに対し、フェラチオ、乳首責め、手コキを駆使して責め続け、椅子に座らせてから前座位で挿入へ。挿入シーンは前座位→後座位→(フェラチオ)→騎乗位→(シックスナイン)→騎乗位→(フェラチオ)→騎乗位→(顔面騎乗)→(手コキ、フェラチオ)という流れで推移し、最後は先端をペロペロしながらの手コキで口内発射です。
発射後に精液やらなんやらで濡れた手を男優さんの顔で拭くシーンあり。三上悠亜さんが同時にキスしているとは言え、この辺はマニアックでコアな内容じゃないかと思いました。
Scene3:巨乳メイドちんシャブご奉仕

メイド喫茶みたいなところで働いている設定からスタートし、序盤はちょっとした小芝居あり。ちょっと怖い感じで詰め寄る男性客から、フェラチオでのご奉仕を強要される三上悠亜さん。まぁ強要されるとは言っても予定調和が全開で、コメディーチックな展開と言っていいでしょう。
序盤は土下座に近い格好でのフェラチオがあったりして、胸の谷間が見えるシーンも。途中から男優さんが立ち上がり、フェラチオが激しくなります。ジュポジュポと小気味いい音が聞こえてくるので、音を立てて欲しい派の人に刺さりそうです。
しばらくしゃぶってもらった後は攻守が交代し、ベロキスやパイ揉み、太ももにおちんちんを押し当てたりなど男優さん主導の展開へ。右手でおっぱい、左手でおまんこを弄りながら、彼女からは手コキしてもらえるという贅沢パックです。

挿入シーンは立ちバック→前座位→後座位→(フェラチオ)→バック→(フェラチオ)という流れで推移し、最後はフェラチオから舌上発射→お掃除フェラでフィニッシュ。あくまでメイド衣装の着衣SEXを堪能するシーンと思った方がいいかも。
前座位のシーンでは一瞬だけお尻が楽しめますが、結合部は楽しめず。後座位でもローアングルから結合部を覗いているシーンがありましたが、机の影やモザイクの影響を受けており、お世辞にも迫力のある映像とは言い難いような感じ。
SEX自体はそんなに激しくないんですが、喘ぎ声はめちゃくちゃ大きいので賛否が分かれそうです。エロイズム的には「男ってこういうのが好きなんでしょ?」みたいな感じで、彼女がわざと大声で喘いでいるようにしか見えず、どっちかって言うと冷めてしまいました。
Scene4:ノーハンドすっぽんバキューム

序盤は不機嫌というか不思議ちゃんっぽい感じの三上悠亜さんに主観というかハメ撮りっぽく迫るシーンから。
指で輪を作り、フェラチオをしているかのような舌遣いを見せてくれます。その後は透明な筒が出てきて、彼女の舌使いや口の中も覗けちゃうという…一部のマニアにめちゃくちゃ刺さりそうなシーンへ。

そしてパンツ一丁で寝そべる男優さんに対し、トップレスになって責めていく展開が始まります。ぶっちゃけ男優さんが目隠しをしていないだけで、序盤の基本的な流れはScene2と大差なし。
ノーハンドという魅力はあれど、どちらも男性が受け身の状態で展開される&フェラチオをしている三上悠亜さんの表情中心で展開されるという共通点ありです。

ただ、ご奉仕の度合いで言ったらこっちの方が断然上で、序盤には太ももに舌を這わせるシーンがあったり、顔面へのおっぱいの押し当てがあったり…。シックスナインもかなり激しくて、ほとんどが真横アングルとフェラ側なのが残念なんですが、男優さんの舌技に喘ぐ様子は楽しめました。
挿入はシックスナインの流れから、背面騎乗位でスタートします。まずは挿入直後に結合部が楽しめるシーンあり。そしてスネや足の甲を舐めながらのグラインドもかなりエロいです。足の指舐めもあるので「こんな美女がおっさんの足の指を舐めてる!」みたいな興奮は味わえるかも。

挿入シーンは背面騎乗位→騎乗位→(フェラチオ)→正常位という流れで推移し、最後は顔射→お掃除フェラでフィニッシュ。とにかく最後の顔射がすごいので、三上悠亜さんの顔が白濁液で汚れるシーンが見たい人には超おすすめです。
ここも「こういう声が好きなんでしょ?」みたいな喘ぎ声を出すシーンが多く、たまに「正常位に変わる瞬間に枕をべスポジに設置する」みたいな素の部分が出ると、ちょっと過剰な演技をしてるんじゃないかなと引っ掛かってしまう点はありました。たぶんこんな感じで喘ぐときって、枕を動かすみたいな余裕ってないと思うんだよなぁ…。
「竿カリ睾丸裏スジ亀頭チ○ポ丸舐めおしゃぶり尽くしスペシャル+もの凄いお掃除フェラ付き 三上悠亜」のトータル評価
フェラチオのシーンが好きな人なら楽しめるのぁなぁという感じの作品でした。エロイズムのように「フェラチオよりも女優さんの身体を触ったり、セクシャルな部分を眺めたい」という人には物足りない作品じゃないかと思います。少なくともシックスナインなんかではフェラ側派で、クンニ側は要らないって人におすすめです。
挿入シーンがあってもイク寸前に挿入をやめて、最後はフェラチオに切り替えて発射するという徹底ぶりなので、この辺も見る人を選ぶんじゃないかと思います。最初のシーンでは主観が楽しめますし、他にもメイド衣装が楽しめたり、おじさんとのベロキスなどもあり、三上悠亜さんのファンの方なら楽しめる要素が用意されているんじゃないかと。
一方でフェラチオに特化した作品、それも三上悠亜さんが責める展開が多い作品で「ここまで声を出すことってある?」という部分は引っ掛かります。演技だって思っちゃうとわざとらしさが気になり、純粋な気持ちでは楽しめなくなっちゃうので、この辺は注意が必要かも。
三上悠亜さんのファンの方、とにかくフェラチオのシーンが見たい方におすすめです。
