【兒玉七海】スポーツキャスターが性接待|困った顔でひたすら媚薬SEX

「新人スポーツキャスターは局から人気格闘家にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる… 兒玉七海」はセクシー女優・兒玉七海さんがスポーツキャスターを演じ、簡単に取材を受けてくれない人気格闘家の性接待に利用される設定のAV作品です。出演するAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:兒玉七海さんが好き
  • 媚薬、性接待がテーマのAVにそそられる
  • 結合部や局部にはさほどこだわらない

「なぜこの男優さんを格闘家設定にしようと思ったのか」みたいな部分から始まり、演技も困った感じの一辺倒で全体的に抑揚に欠けていると思いました。

結合部も撮れておらず、局部も男優さんに隠された状態を一生懸命狙っているので「クンニ=あご、手マン=手」みたいな場面しか記憶に残ってないです。

あ、2nd SEXの開脚騎乗位だけは最高に良かったので、こういうシーンがもっとあれば…という感じ。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「新人スポーツキャスターは局から人気格闘家にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる… 兒玉七海」の概要

配信開始日2026/06/19
収録時間126分
出演者兒玉七海
監督きとるね川口
シリーズ
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 スレンダー 単体作品 アクメ・オーガズム 潮吹き おもちゃ 女子アナ
品番snos00251

全ては仕組まれた罠。
スポーツキャスターに任命されたアナウンス部の新人アナ・兒玉。
取材困難な国民的な人気格闘家がなぜか兒玉のインタビューだけ取材を受けてくれることに…。崖っぷちの局としては千載一遇のチャンス。局のためにも兒玉も一生懸命取材…いやこれから最低最悪の性接待が始まる。

人気格闘家は利尿効果のある薬を忍ばせた水を兒玉に飲ませて、生放送の本番が始まる。案の定、超強力な効果もあってオンエア中にお漏らし。恥をかかせたとして体で償ってもらうと誰もいない控室でおま●こ献上。

そこからセクハラ行為も過剰に行われ、しまいにはいつでもどこでも肉便器化。
イキり勃つ絶倫な肉棒が女子穴にねじ込まれ、雑なマッスルピストンで屈辱イキ。華奢ボディが何度も痙攣して、遂にガンギマリ快楽堕ちしてしまった。

新人スポーツキャスターは局から人気格闘家にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる… 兒玉七海

「新人スポーツキャスターは局から人気格闘家にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる… 兒玉七海」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

兒玉七海さんはアナウンサー設定、人気格闘家に気に入られ、テレビ局から枕営業を強要されるみたいな設定です。

人気格闘家役が吉野篤史氏で、もうちょっと形から入ってくれてもいいような気はしました。もっとマッチョで若い男優さんが山ほどいただろうに

もしくは「新人スポーツキャスターは局から人気スポーツ選手にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる。 楓ふうあ」と同じく、イセドン内村氏じゃだめだったんだろうか。

冒頭のドラマは約15分程度。

Scene2:取材の見返りとして媚薬SEXを強要

利尿剤を盛って生放送中にお漏らしをさせた後、控室でSEXの要求へ。

どこまで薬の効果があるのかは分かりませんが、追加の媚薬を素直に飲み、その後の絡みもおとなしく受け入れます。やる側としては分かりやすくて良いですが、枕営業っぽさはさほどありません。

手マンやクンニではおまんこがさほど映らず、なぜかしかめっ面での手コキやフェラチオへ。

いやいやいや、急にそんな感じになっても「あんた最初は素直に媚薬飲んでましたやん!」以外の何物でもなかったです。

フェラチオ、パイズリ、69などを楽しんで挿入に向かいますが、69中にアナルが見えることくらいしかチャンス無し。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→後座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバックという流れで、最後は胸射。

ブラジャーは最後まで撮ってくれませんでした。

結合部が楽しめるシーンはほぼありません

Scene3:トレーニング中に媚薬をもってロッカー室でSEX

スポーティーな衣装の兒玉七海さんのダンベルトレーニングから。その最中に媚薬を盛り、ロッカールームでの絡みへ。

困ったちゃんの表情で乳首舐めをしており、心理描写は難解です。嫌なのか嫌じゃないのか、そもそも媚薬効果は何なのかという面で見る側の負担がハンパない

パンツを脱いでくれてもおまんこは影になっていて全然見えず、中盤はオナニーしながらのフェラチオがメインになります。顔面騎乗の一部で局部チャンスがありますが、本当に一部でした。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→前座位→駅弁→正常位→(クンニ)→正常位という流れで、最後は胸射。

結合部を楽しむなら最初の開脚騎乗位一択です。

Scene4:生放送中にセクハラ→楽屋で玩具責め

生放送中のセクハラに始まり、シチュエーションは羨ましくても「そうはならんやろ」の典型例でした。

何て言えばいいか分かりませんが「裏で好き勝手できる境遇なのにあえて生放送でセクハラ」がもうAVっぽくて冷めるんですよね。

その後、また楽屋で困ったちゃんの顔をしているので、媚薬を使って絡みへ。

部屋は決して暗くないんですが、おまんこは影になるような撮り方をされています。手マンも男優さんの手でしかなく、玩具責めでもパンツずらし&パンツ固定です。

このシーンでは発射せず、玩具を仕込んで取材インタビューを強要するシーンへと続きます。い、意味が分からん。

Scene5:番組収録後の媚薬SEX

番組収録後、局のお偉いさんに「あとはごゆっくり」とお膳立てされてのSEXシーンです。

初っ端に媚薬を使用し、困ったちゃんと普通にSEXが始まります。

序盤はお尻側から責める場面が多く、Tバックを食い込ませてグイグイ系が好きな人なら楽しめるかも。

クンニや顔面騎乗は男優さんのあごがメインで撮られており、これはひどいと思いました

その後の手マンでも手の甲がメインになっており、おまんこはかなりノーチャンスです。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は屈曲立位→(手マン)→騎乗位→正常位という流れで、最後はあごに発射。

結合部が楽しめるシーンはありません。呆気なさすぎてびっくりしたし、エンディングもなくて拍子抜けです。

「新人スポーツキャスターは局から人気格闘家にあてがわれても断れず…力まかせのネジ込みピストンで死ぬほどイカされる… 兒玉七海」のトータル評価

局が「人気者を独占取材したい→女子アナをあてがう」みたいな設定は最高なのに、その設定が全然活かされてないと思いました。

まず、この男優さんを人気格闘家に採用するセンスよな。別に取材嫌いな起業家とかでも良かったのでは?

兒玉七海さんもずっと眉をハの字にして従う一方なので、もっとドラマ面で断れない雰囲気や強要している空気を出してくれないと自然に見るのは難しいです。

結合部も局部もほとんど狙われておらず、かなり残念に感じました。ファンの方以外にはおすすめしません。

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