
「チア部のあいつはめくれるスカートに気付かないほど練習熱心で僕はもう… 榊原萌」はセクシー女優・榊原萌さんが幼馴染のチア部員を演じ、無自覚にパンチラ誘惑してくる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:榊原萌が好き
- チア部のコスプレや制服姿からのパンチラを楽しみたい
- 絡みのパターン化などは気にならない
絡みのシーンが4つあって、そのうちの3つが「無自覚なパンチラに夢中になってお尻に頭突き」からのスタートです。
シチュエーションが思いっきり変わって男優さんも変わるなら特化として見れるんですが、本作みたいに制服かチアの二択、かつ同じ男優さんとなるとワンパターンにしか見えませんでした。
榊原萌さんのチアダンスは可愛かったので、これをもっと見せてほしかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「チア部のあいつはめくれるスカートに気付かないほど練習熱心で僕はもう… 榊原萌」の概要
| 配信開始日 | 2026/04/24 |
| 収録時間 | 136分 |
| 出演者 | 榊原萌 |
| 監督 | トレンディ山口 |
| シリーズ | — |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 単体作品 美少女 制服 スレンダー チアガール パンチラ |
| 品番 | snos00189 |
あどけない笑顔で問いかけてくる幼馴染の‘萌’。チア部に入った彼女は練習熱心だけど、熱心過ぎて、高く振り上げられる脚、無防備に開かれる股間、そしてめくれ上がるミニスカート…。彼女は気づいていない。その白く柔らかなパンツが、俺の理性をどれだけ削り取っているかを。 教室で太ももを揉む仕草も、図書室で四つん這いになりながら探し物をする姿も、全部パンティ。限界を迎えた俺は、彼女の尻に顔を埋め、甘い匂いを胸いっぱいに吸い込んだ。こんないい匂いは初めてだ。抵抗する声を唇で塞ぎ、聖なる白い布を強引にずらしてペニスを打ち込む。 大切な幼馴染を犯している――その背徳感と、締め付けるパンツ越しの生肌ぬくもりが、俺をさらに昂らせていく。
チア部のあいつはめくれるスカートに気付かないほど練習熱心で僕はもう… 榊原萌
「チア部のあいつはめくれるスカートに気付かないほど練習熱心で僕はもう… 榊原萌」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ




女子校生で幼馴染の榊原萌さんはチアガール部に入ったようで、一生懸命練習に取り組んでいるシーンから。
序盤はその練習を眺める場面や柔軟を手伝うシーンがあり、それっぽい雰囲気が抜群のパンチラは文句なしです。
ただ、パンチラだけに集中させてくれる撮り方ではなく、男優さんが眺めているテイストも強めでした。
特に柔軟でのパンチラの場面はパンチラ側から男優さんの顔を狙っているのが好みじゃなかったです。
Scene2:チアダンスの見学→暴走SEX

ダンスを見てたら我慢できなくて頭を突っ込む場面から。
やってることはレ×プですが、そこまで嫌がりません。映像的には男優さんの頭、時々、パンツみたいな感じ。
おっぱいも似たような責め方で、前戯中はチアガールコスは脱がさないので着衣フェチにはおすすめです。
一方、裸が見たい派からすると微妙で、パンツずらしのせいでおまんこはノーチャンスでした。クンニも男優さんの頭の映像ばかり。
なぜかフェラチオにも従ってもらえるので、勃起したら挿入へ。ちなみに挿入する瞬間だけは若干嫌がってたような気がしないでもなかったです。
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本番はずらしハメからのスタートで、正常位→(パンツを脱がせる)→バック→(トップレスにする)→騎乗位→対面座位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。
騎乗位での乳揺れは〇。お尻アングルはアナルもモザイクで隠れていました。
結合部はラストの正常位で結合部だけのアップが少しあった程度です。ほぼノーチャンスと思っていい。
Scene3:図書室で尻コキ発射

図書室で本を探しながらのパンチラ披露です。
パンツとパンツを眺める男優さんが半々くらいでした。

展開は丸っきり一緒です。
場所と衣装が変わっただけで、急に男優さんがお尻に頭を突っ込む展開はまさにデジャヴ。

股間に頭を突っ込む展開も羨ましいのは間違いないんですが、上記画像の映像的はパンツと言っていいんですかね。
これを榊原萌さんのパンツだと思って興奮できる方なら楽しめると思います。
目新しかったのは尻コキで、姿勢は背面座位→立ちバックの2種類が楽しめました。最後は尻コキからお尻に発射です。
Scene4:体育倉庫でチアコスSEX(主観アングル多め)

さすがにパターンを変えてくれたのはありがたかったですが、ドラマとしては見応えなしです。ダンスを見届けた後、近くに行って普通にタッチからスタートします。
肝心のプレイはおっぱいから始まるも順番が変わっただけでした。
股間やお尻に頭を突っ込む展開はこれまでにも見たのとほぼ同じで、コスチュームの微妙な違いを楽しめる人なら何とか…という感じ。

フェラチオ中にお尻アングルを狙ってくれる配慮、乳首舐めで主観アングルになるのは良かったです。残念ながら結城クンと呼ばれるので、全国の結城さんしか没入感は味わえませんが。
最終的に股間を見せながらのフェラチオをしてくれるも、これも股間なんだか男優さんの手なんだか分からない映像になるので賛否が分かれそうです。
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主観でのフェラチオや足コキが続いた後、パンツずらしハメで騎乗位→背面騎乗位→(パンツを脱がせる)→バック→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。
バック以降で幽体離脱しますが、前半は主観アングルで進行されていました。
ラストの正常位で結合部が楽しめます。
開脚騎乗位の時点ではパンツを穿いているのが残念でした。
Scene5:夕方の教室で制服SEX


落とした消しゴムを探している最中のお尻を見て…という、これまでに何度も見た頭突きパターンからのスタートです。
結局、4シーンの中の3シーンが同じ展開っていうね。

上記画像の尻揉みは序盤に一瞬で終わり、しかもここまで正面に回っていませんでした。もうちょっと斜めで終わってます。
以降は乳揉み、パンツの上からの手マンで、前のシーンに比べるとクンニが省略されたことくらいしか差が見当たらないです(中盤以降にしっかりあったので順番が変わっただけ)。
良かったのは足コキです。普通の白ソックスで行われ、場面によってはパンもろと同時に楽しめました。

手マンやクンニ、69はパンツを残した状態で行われ、榊原萌さんの下半身はあまり楽しめず。
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本番はずらしハメで、正常位→(パンツを脱がせる)→立ちバック→前座位→騎乗位→正常位という流れで、最後はあごに発射。
良かったのは前座位のお尻で、前半はお尻が正面から撮られていました。
「チア部のあいつはめくれるスカートに気付かないほど練習熱心で僕はもう… 榊原萌」のトータル評価
チア部要素というか、榊原萌さん単体のダンスを眺めるシーンはもっとあってもいいと思いました。「チア部のあいつ」をもっと見せてくれよ。
のちのパンチラも含め、多くが合間合間に男優さんの顔を拾うので「今いいとこだったのに!」と思ってしまうと男優さんにヘイトが向きます。
4シーンのうちの3シーンが「パンチラに夢中になる→お尻に頭突き」から始まり、その際の映像を「榊原萌さんのお尻<<男優さんの横顔」に感じてしまうと全然楽しくないです。
どれもずらしハメから始まるのでノーパン派としては残念なんですが、すぐにパンツを脱がせている点でずらしハメ派も不満に思うんじゃないかなぁ。
色々と中途半端に感じてしまう点が多かったので、ファンの方以外にはおすすめしません。


