【三上悠亜】国民的アイドル電撃移籍|抜きどころだらけの4時間

「専属NO.1 STYLE 三上悠亜エスワンデビュー 電撃移籍4時間×4本番スペシャル」はセクシー女優・三上悠亜さんがAVメーカーのエスワンに移籍して一発目のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:三上悠亜が好き
  • ボリュームあるAV、コスパの良いAVが好き
  • 表情もおっぱいも風俗も…色んなプレイを楽しみたい

元芸能人・アイドルとしてMUTEKIからAVデビューして話題をかっさらった三上悠亜さん、遂にエスワンに移籍しての再デビューとなります。

今後も元アイドルの肩書きはゴリ押ししてくるでしょうが、本来であれば「ここからは純粋なセクシー女優としての道が始まる」と言っても過言ではありません。

エスワンも「4時間×4本番」という力の入れっぷり。「こんなん売れないわけがない!」ってくらいには魅力的な作品で、ちょっとでも気になる方は購入・視聴しても絶対に損はしないです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「専属NO.1 STYLE 三上悠亜エスワンデビュー 電撃移籍4時間×4本番スペシャル」の概要

配信開始日2016/11/20
収録時間239分
出演者三上悠亜
監督キョウセイ
シリーズ専属NO.1 STYLE
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンル美少女 アイドル・芸能人 巨乳 単体作品 ギリモザ 独占配信 ハイビジョン
品番snis00786

遂に!遂に!遂に!国民的アイドルがS1に電撃移籍!‘三上悠亜’がエスワンにくるぅ~っ!本物アイドルがS1ユーザーの為に初めて魅せる本気セックス。一生懸命オナサポフェラ。前代未聞の大量潮吹き。極太ディルドオナニー。濃厚接吻。極上ソープ。巨乳パイズリ。初体験汗だく4P。ハメ撮りSEXなど、ボリュームたっぷり人気シリーズ8コーナーS1専属記念×大光臨祭!

専属NO.1 STYLE 三上悠亜エスワンデビュー 電撃移籍4時間×4本番スペシャル

「専属NO.1 STYLE 三上悠亜エスワンデビュー 電撃移籍4時間×4本番スペシャル」のシーン別の感想・レビュー

冒頭に移籍に伴う記者会見のようなシーン(約8分間)が用意されています。

Scene1:国民的アイドルのオナサポフェラ

ステージから客席に降りるテイで「パンツ一枚で寝ている男優さんにアイドルっぽく話しかけながら抜いてくれるシーン」となっています。

覆い被さっての乳首舐めから始まり、顔が可愛い&カメラ目線で楽しめるのが〇。絶えず話しかけながらの手コキ、乳首舐めが続き、そのままフェラチオへ。

モザイクが濃いので握っている感もちょっと掴みにくかったです。下を向きながらしゃぶっている時間も長く、ちょっと物足りなかったかも。

「悠亜のおまんこだよ」と言いながらのローション手コキは〇。フェラチオと手コキを交互に繰り返し、最後は手コキ発射→お掃除フェラ。

Scene2:前代未聞の大量潮吹き敏感SEX

男優さんと軽くトークをする場面からスタート。相手はしみけん氏。

トーク中におっぱいを鷲掴みにするシーンが二度ほどあります。笑いながら驚くんですが、おっぱいを揉まれても問題ない態度を取っている元アイドルって超エロい!

下半身への愛撫はパンツを穿いている時間が長いものの、ノーパン状態でおまんこを見せてくれるシーンの破壊力に勝るものなし。M字開脚&くぱぁはモザイクが濃くても余裕で抜けます。

中盤のクンニ&手マンでおまんこは隠れてしまいますが、手マンではM字開脚で1回、立ちバックのような体勢から1回、V字開脚で1回、合計3回の激しい潮吹きあり。

攻守交代後の上目遣いは可愛いんですが、こっちは横顔しか楽しめないのでScene1の方が断然迫力あり。

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本番は正常位→(手マン)→正常位→対面座位→騎乗位→(手マン)→バック→背面座位→バック→1ピストンと手マンの繰り返し→正常位という流れで、最後は顔射→お掃除フェラ。

挿入前、寝ながらおまんこを広げて待っている様子が〇。喘ぎ声のわざとらしさはやや引っかかるかも。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位が超絶おすすめで百点満点でした

発射後、追撃の手マンで大量潮吹きがあり、はにかんだ笑顔を見せているのがたまらなく可愛かったです。

「そんなに声出る!?」ってくらいに喘いでいて、どうしたら自分が魅力的に映るかを計算してやっているような雰囲気を感じます。

Scene3:本気でイク快感ディルドオナニー

セクシーランジェリー姿で登場し、ディルドオナニーを披露してくれるシーンです。

女性のオナニーを眺めたい人やオナサポ系の展開が好きな人なら楽しめると思います。目の前でオナニー観賞できる臨場感は文句なし。

序盤は「あなたの手が邪魔で見えないんですけど…」とも言いたくなりますが、中盤以降は最高なまでの御開帳を披露してくれて、語彙力を失うレベルで素晴らしかったです。

お尻を向ける方は角度が悪いというか真上からの杭打ちを水平方向からしか撮っていないので、お尻の割れ目もそんなに楽しめず、挿入感は全く味わえませんでした。

最後は三上悠亜さんが気持ち良くなったタイミングで終了です。

Scene4:燃え上がる濃厚接吻と絶頂FUCK

すぐに男優さんと絡み始めるシーンで「交わる体液、濃密セックス」みたい。

最初の見所は片足上げ対面立位のような体勢になってからの股間押し当てです。男優さんはズボンすら脱いでないものの、見た目は挿入しているような感じでした。

ここからは脇腹舐め、乳首舐め、手マンと進んでいきます。

三上悠亜さんからの責めは乳首舐め、フェラチオ、パイズリ。パイズリは角度がややイマイチでしたが、柔らかいおっぱいに包まれている感が味わえました。

中盤での見所は太ももコキです。太ももにホールドされている感がしっかり伝わってきてお尻も楽しめますし、太ももフェチの方にもおすすめです。

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本番は椅子に座らせて立ち膝で挿入→片足上げ対面立位→対面立位→立ちバック→後座位→前座位→対面座位→椅子に座らせて立ち膝で挿入という流れで、最後は顔射→お掃除フェラ。

結合部を楽しむなら後座位がおすすめで、モザイクに負けていないほどの挿入感が味わえます

片足上げ対面立位→対面立位のくだりは前戯でも見られたんですが、対面立位の方はお尻に添えた手が素晴らしい活躍をしており、お尻の柔らかさを見せつけてくれていました。

一方、片足を上げてる方は断然前戯の方がいいです。

喘ぎ声の過剰な感じ、演技っぽさは相変わらず気になるところ。

Scene5:ローションまみれ極上ソープ体験

ソープ嬢設定です。2人とも全裸スタート、全身をローションでぬるぬるにして絡み始める分かりやすさが〇。

うつ伏せの男性の足にスライドしながらおっぱいを押し付けている場面ではカメラがおまんこを捉えており、無防備な股間が前後する様子が楽しめます。

その後は男優さんを仰向けにして、同じように全身を擦り付けてからフェラチオへ。

69では男優さんにはアナルが超至近距離なんだろうなって映像は楽しめるんですが、視聴者サイドにはイマイチかと。男優さんによるちょっかいもほとんどなく、これは物足りなかったかも。

挿入シーンはなく、最後はフェラチオしながらの手コキで発射→お掃除フェラ。

Scene6:ムッチリ巨乳で包むパイズリ挟射

ここも「ソープ嬢がマットプレイとか入浴する前の接客」みたいなシーンでした。透け透け衣装を着た三上悠亜さんの乳揉み、最終的にはパイズリをしてもらう流れ。

おっぱい舐め放題、揉み放題、顔を埋め放題の展開があるので、おっぱい星人にはたまらない展開です。男優さんが舐め回すことにより唾液で光っているのが耐えられるなら、かなり楽しめるんじゃないかと。

攻守が入れ替わるとフェラチオを経由してパイズリへ。主観に近い見下ろし型アングルも楽しめますが、男優さんを寝かせて腰を上げた状態でやるやつが一番ホールド感がありました。

最終的には馬乗りになってのパイズリで発射。射精にかなりの勢いがあり、パイズリ挟射→顔射のコンボが文句なし

Scene7:エロス覚醒!初体験の汗だく4P

何がすごいって男率がすごい。「1人が三上悠亜さんに責められ、1人はおっぱい、もう1人は下半身」みたいな感じの展開が続きます。

「三上悠亜さんの周りに3人も男優さんがいて見たい部分が見えにくい」弊害の方が大きいです。このシーンはさすがに4Pが好きな人にのみおすすめ。

手袋を装着しながらの手コキも気になりますし、ドレスのような衣装を着たまま中盤まで行くので、ヒラヒラのスカートが腹巻きのようになっているのも気になりました。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→騎乗位→バック→立ちバック→背面駅弁→駅弁→立ちバック(顔射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)。

騎乗位で下から突き上げているシーンは激しさもあり、乳揺れも含めて見応えばっちりです。

喘ぎ声は相変わらず気になります。何でもない立ちバックと激しいシーンが同じくらいなので、嘘くさいと感じてしまう要素が強すぎる気がしました。

結合部だけがピックアップされることがなく、基本的には「挿入とフェラチオを同時に撮ろうとしているアングル」が増えるので、男性比率が高くても堪能できる人向けです。

Scene8:プライベート流出!?ハメ撮りSEX

「!?」って表現は非常に便利だなぁと思わされるシーンです。当然ながらプライベートでもなんでもなく、普通のハメ撮り。

しかも「撮影終了→解散→タクシーで移動」みたいな直接的にエロくない余談の部分がかなり長いので、エロいシーンだけ見たい人には超無駄に感じると思います。

目が合うシーンの破壊力は素晴らしいんですが、手ブレも×。男優さんが撮影よりも自分のSEXを重視した際のカメラ映像はかなり残念なので、これもハメ撮りが好きじゃないとキツいです。

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本番は正常位→(手マン、乳首舐め、お酒タイム)→騎乗位→(クンニ)→寝バック→正常位→バック→正常位という流れで、最後はお腹に発射。

バックは美尻が楽しめる+三上悠亜さんが腰を動かして挿入するシーンがあり、ここはかなり楽しめました。

「専属NO.1 STYLE 三上悠亜エスワンデビュー 電撃移籍4時間×4本番スペシャル」のトータル評価

4時間の大ボリュームで、無駄だと思ったシーンはほとんどありませんでした。最後のハメ撮りでの演出は時間稼ぎがすぎると思ったものの、コスパは超優秀だと思います。

三上悠亜さんの可愛さ、豊満ボディが味わえるシーンが多く、どのシーンも差別化されていて抜きどころには困りません。「ここが良かった!」がかなりあり、絞れないくらいには見所だらけ。

気になったのは喘ぎ声が大きくて「やってるな」と思ってしまったシーンが多かったことです。ちょっとしたシーンと激しいシーンで反応が一緒なので嘘っぽさが気になります。

結構なボリュームなので「さすがに三上悠亜さんの可愛い声でもうるさい」と思ってしまいました。

ただ、作品のクオリティ自体は高くて、ファンであろうとなかろうと余裕で何度も抜けるくらいには素晴らしい作品だと思ったので、気になった方は買っても損はしないです。文句なしにおすすめ。

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