
「本物アイドルのエロス覚醒!激イキ!4本番スペシャル 羽咲みはる」はセクシー女優・羽咲みはるさんのエスワンデビューから2作目で、大きな4つの挑戦を試みたAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:羽咲みはるが好き
- 初々しい頃の羽咲みはるさんが見たい
- 羽咲みはるさんのステップアップを見たい
「デカチン、玩具責め、4P、ローションプレイ」に挑戦しています。
収録時間は3時間近くあるんですが、インタビューがあったり、本来ならカットするようなオフショットが採用されているので、実際のエッチなシーンは普通か普通よりちょっと長い程度。
前半が良かったのに後半が尻すぼみになっていくのが気になりました。前半部分では薄モザイクで羽咲みはるさんのおまんこが堪能できるので、ここだけでも一見の価値があるとは思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「本物アイドルのエロス覚醒!激イキ!4本番スペシャル 羽咲みはる」の概要

| 配信開始日 | 2016/07/03 |
| 収録時間 | 171分 |
| 出演者 | 羽咲みはる |
| 監督 | ザック荒井 |
| シリーズ | — |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 3P・4P 潮吹き 巨乳 美少女 単体作品 |
| 品番 | snis00689 |
本物アイドル羽咲みはるのS1第2作目は、彼女の中に眠っているエロスを呼び覚ます4本番。可愛い顔をしかめ、Fカップの巨乳を揺らしながら、身体に走る快感と向かい合います。心から「もっと気持ち良くなりたい」と思った時、彼女は今まで味わったことのない快楽を体験するのでした。
本物アイドルのエロス覚醒!激イキ!4本番スペシャル 羽咲みはる
「本物アイドルのエロス覚醒!激イキ!4本番スペシャル 羽咲みはる」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:みはるちゃん史上最大のデカチンでイキまくりセックス

最初は理想のおちんちんサイズについての会話があります。
親近感のあるサイズのディルドが登場した後、本物のデカチンが登場する流れ。相手はジャイアント廣田氏。
序盤はおっぱいをひたすら楽しみ、割とすぐにおまんこへ。くぱぁをした際はおまんこの形状がばっちりです。
手マン大量潮吹き後は攻守交代となり、丁寧なフェラチオやシックスナインあり。シックスナインではお尻やおまんこもちゃんと映してくれているのが良かったです。
おっぱいを借りてのセルフパイズリ、再度の手マン潮吹きがあった後で挿入へ。
本番は正常位→対面座位→騎乗位→バック→(手マン潮吹き)→撞木反り→背面騎乗位→正常位という流れで、最後は顔射→お掃除フェラ→追撃の手マン。
結合部を楽しむなら正常位、対面座位の一部、撞木反りがおすすめです。
Scene2:大量顔射とおもちゃ責めでイキまくりセックス

まずはディープキスからスタートし、羽咲みはるさんによる顔舐めあり。序盤は男優さんの指示通りに羽咲みはるさんが責める流れになります。
ボソボソと指示を出しているのが分かるので「男優さんが楽しんでいるところを見せられている」感覚になりました。
事細かい注文をつけられてのフェラチオやパイズリへ進み、ちんぐり返しまでして玉舐めやらアナル舐めまで。
「羽咲みはるさんがアナル舐めまでさせられてる!」と興奮する人もいるでしょうし、この辺は見る人によって意見が分かれそうな気がします。

後半は玩具責めへ。玩具の動作音が大きくて、羽咲みはるさんと男優さんの声が非常に小さく、音量バランスの悪さはめちゃくちゃ気になりました。
玩具はおまんこに当てている最中よりも、当てるのをやめた瞬間が激熱です。
バイブを挿入している際は見応えがあり、正面だとバイブ本体が邪魔になってアレなんですが、適度に少し角度を付けて撮影してくれているので挿入感が味わえました。

本番は後座位→前座位→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→騎乗位→正常位という流れで、最後は顔射。
序盤は結合部がフォーカスされている場面が多く、最後の顔射も勢いがあって全体的に見応えあり。
バイブ責めとSEXシーンは文句なしに良かったです。
Scene3:エンドレスピストンでイキまくり4Pセックス

前置きが冗長で、企画会議のような場面から実際にホテルに向かうまでの道中も使われています。ホテルの部屋に入ると3人の男優さんが待機していて、そのまま4Pへ。
部屋もそこまで広いわけではなく、羽咲みはるさんに3人の男性が群がったら映像もてんやわんやです。
「ただでさえ狭いのに小スペースで絡む、お風呂に行ったりなど忙しい、廊下でハメてる時はライトの逆光がある」など結構ひどいクオリティだと思いました。

3人の男優さんが全員で羽咲みはるさんの身体を洗うシーンは好きでしたが、手マンでは肝心な部分が見えなかったり、全員がお風呂に入ってる場面でも大して裸が見られず。
本番は正常位→立ちバック→駅弁→後座位→騎乗位→バック→騎乗位→側位→正常位(顔射)→正常位(顔射)→正常位(顔射)。
「Aが挿入してBがフェラチオを要求してCがおっぱいを舐めに行く」みたいになってくると、カメラも結合部だけを狙うことが少なくなるので、純粋に挿入している場面を楽しめるシーンは非常に少ないです。
ただ、4P自体はデビュー2作目にしては激しいと思いますし、複数プレイが好きな人にはおすすめかと。
Scene4:ローションまみれでイキまくりセックス

可愛い水着を着用した羽咲みはるさんがビニールプールに入れられ、ローションまみれになってから絡みへ。
序盤にうつ伏せ状態からお尻を楽しむシーンがあり、水着ながらもお尻が堪能できますし、パンツを脱がせてからの手マンも薄モザイクで〇。
雑におまんこ全体を撫で回すフェーズになると肝心な部分が楽しめる場面は一気に減ります。
その後の見所は羽咲みはるさんの責めが始まってからのパイズリですかね。ここはScene2とは違って指示なし、羽咲みはるさん自身によるパイズリとなっています。

尻コキ(素股)を楽しんだ後、挿入へ。ぬるぬるボディが重なる場面は気持ち良さそうなんですが、それが映像として伝わってくる場面があまりなく、結合部もあまり映らないです。
ぬるぬるしているせいかおっぱいを触るシーンはほとんど無くなってしまいました。

本番は騎乗位→バック→対面座位→正常位→側位→正常位という流れで、顔射→お掃除フェラ。
クンニの際のジュルジュル音を始め、男優さんの主張が結構強いので苦手な方は注意。
「本物アイドルのエロス覚醒!激イキ!4本番スペシャル 羽咲みはる」のトータル評価
トータルボリュームは3時間近くあるんですが、全シーンが4つしかなくてシーンの合間合間に監督さんによるインタビューがあるので、コスパはさほど良くないです。
前半が良かったのに、後半になるに連れて尻すぼみになるのも気になりました。
序盤は薄モザイクの恩恵を受けられるアングルが多く、羽咲みはるさんのおまんこを楽しみたい人にはおすすめ。
一方で後半になると魅力的なアングルが無くなるというか、画面全体に情報量が多い3Pと滑るせいでプレイ内容が制限されるローション…これはちょっと残念でした。
エロイズム的には前半だけでも悪くないと思っていますが、デビュー作と比べて内容はハードになってるのに評価できないのは何かしらの落ち度が大きかったと言わざるを得ません。
ファンの方にはおすすめですが、そうじゃなければあまりおすすめしないです。



