
「おま●こ、くぱぁ。 小島みなみ」はセクシー女優・小島みなみさんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:小島みなみが好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 女性がおまんこを広げているシーンが好き
- 「おまんこ」や「くぱぁ」というワードに興奮する
半分くらいのシーンで男優さんが登場し、おまんこ要素を薄められた気配を強く感じました。で、そのさらに半分が穴あきパンツの着用のイメージ。
主観でおまんこばっちりの場面が少なく、絡みでも小島みなみさん自身のくぱぁの手付きでおまんこが見づらくなります。
局部アップに特化したAVですが「局部目当てでもこっちを見るわ!」と別作品が思い浮かんでしまうくらいには満足度が低かったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 小島みなみ」の概要
| 配信開始日 | 2015/01/17 |
| 収録時間 | 239分 |
| 出演者 | 小島みなみ |
| 監督 | FLAGMAN |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | 単体作品 ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 美少女 手コキ 痴女 局部アップ |
| 品番 | snis00317 |
吉沢明歩出演の前作が大好評いただきました「くぱぁ」企画、シリーズ化決定です。「ねぇ、みなみのおま○こ、じっくり見たいでしょっ?」今作はこじみなの剥き出しのピンクおま○こに超絶接近できる8シチュエーション!※「くぱぁ」とは、女性器を指で広げてぱっくりと開く時の音またはその行為です。
おま●こ、くぱぁ。 小島みなみ
「おま●こ、くぱぁ。 小島みなみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:くぱぁ挑発オナニー

キャミソール姿で登場し、パンツをずらしてM字開脚からのくぱぁです。顔とおまんこを同時に楽しめました。
その後はオナサポみたいになります。言わば相互オナニーを誘われる感じ。
Scene2:保健室の先生が生徒をフェラ抜き
保健室の先生設定で、生徒を前におっぱいの露出から。これがノーパンくぱぁに繋がっていきます。
「メインはくぱぁと言わせること?それとも男優さんの覗いてる姿?」と感じました。シンプルにおまんこを映しておいてほしいのに定期的に男優さんの横顔が差し込まれます。
中盤は手コキや69、フェラチオなどになりますが、男優さんの存在感が強かったです。「本当にくぱぁがメインか?」とは言いたくなります。
後半は先端をペロペロしながらの手コキで舌上発射→お掃除フェラ。
Scene3:教室で強キャラの先生とSEX

くぱぁ画像が流出して、先生と面談のシーンから。先生の演技の主張が強く、2シーン連続で男優さんによる妨害は食傷気味になりました。
小島みなみさんの制服姿+くぱぁが100点だとして、横ではぁはぁする男優さんの存在や男優さんの横顔ありきの映像でどこまで減点されるかになるかと。
あとおまんこの映像というよりも「くぱぁと言わせること」に躍起になっている気がします。おまんこ自体はそんなに撮れていません。


顔面騎乗にしてもおまんこと言うより男優さんのあごひげに感じたくらいです。
人差し指1本での指マンは抜き挿しがしっかり撮れていましたが、潮吹きさせようと激しくしたり、クンニなんかではおまんこはほぼ楽しめず。
オホ声には興奮させられても、くぱぁしている手が局部そのものを隠してるように見えるのも×。
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本番は屈曲立位→後座位→片足上げ立ちバック→立ちバック→屈曲立位(左頬に発射、お掃除フェラ)。
結合部を楽しむなら屈曲立位や後座位の一部がおすすめではあるんですが、影になっていたり、くぱぁの手付きが邪魔で見えなかったり、男優さんがはぁはぁしてたりでイマイチでした。
Scene4:穴あきパンツでオナニー

穴あきパンツでくぱぁ挑発オナニーをしてくれるシーンです。パンツの種類が変わっただけのScene1ですかね。
立った状態でのバイブオナニーが真下から狙われていますが、パンツがあってお尻が見えないのが残念でした。

よほど穴あきパンツがプラスになるなら良いかもわからんけど、必要最低限の露出に留められている感があります。
これならまだ豪快にパンツをずらしてやってくれていたScene1の方が圧倒的に良いと思いました。

しいて言えば後半はトップレスになってのディルドオナニーを真下から見られるので、おっぱいやガラス越しの真下アングルに興奮できる人にはアリかも。
刺さってないと「露出している最低限の部分がディルドで隠れる」「何をしても真下からだと影になる」みたいな部分で不満が残ります。
Scene5:巡回中の警備員によるSEX(ロボ要素)
警備員が巡回中、段ボールに入った小島みなみさんを発見し、ロボットみたいに機械的にくぱぁを繰り返すシーンから。
夜中の設定なので懐中電灯で照らされることがもうマイナスで、男優さんが小島みなみさんに影を作ります。
あとは「おまんこならおまんこ、顔なら顔」で一緒に見せてくれないのも不満ですし、男優さんが入り込むと「本当に局部特化なんか?」と思ってしまうくらいに普通になるんですよね。
むしろおまんこが見えなくなる手マンを繰り返されるばかり。
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本番は正常位→バック(大量のハメ潮)→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。
結合部はほぼ撮れていません。
正常位も影、小島みなみさんのくぱぁ、モザイクが揃ったら抜き挿しどころじゃなかったです。
Scene6:図書室でまんチラ誘惑→サイレント玩具責め

図書室シチュエーションです。わざとらしく本を落とし、それを拾っている男子生徒にスカートの中を見せつける流れ。
飽きさせないための工夫だと思うんですが、Scene1以降のやり口が「おまんこの見えるレベルを下げての演出」ばかりなんですよね。
ここだって結局、男優さんの顔芸と小声が全開です。玩具のアップを見てるのか、男優さんの挙動不審な演技を見せられてるのか分からんて。
定期的に「図書室でこんなことしてるんだぜー」的な俯瞰が差し込まれることもあり、少なくとも小島みなみさんのおまんこそのものの魅力は減衰しまくっています。
Scene7:くぱぁ挑発からの手コキ抜き

ロッカー室でのお尻鑑賞→くぱぁ鑑賞です。
久々に男優さんの気配が無い主観シーンに感じましたが、唐突にフル勃起でカットインしてくるので注意されたし。
穴あきパンツでのくぱぁが好みじゃないと楽しみにくく、終盤もくぱぁがさほど意味のないアングルからの手コキが長尺で続いて終了です。
終盤には一部で主観っぽいアングルになる場面があるので、顔と一緒に手コキを楽しみたい人ならアリかも。
Scene8:局部接写多めの3P

普通の3Pです。合間にくぱぁがあること以外が普通すぎたり、結局くぱぁと言わせたいだけの展開に見えました。
局部には頻繁に寄ってくれますが、じゃあ見やすいかって言われると微妙です。男優さんにイジられてる空気に興奮できるならここがピークだとは思います。
そうじゃなければクンニはあごや横顔、手マンは手の甲など、おまんこを見てるのかおまんこを楽しんでいる男優さんを見てるのかが分かりません。
前戯はとにかくおまんこをイジり倒し、フェラチオさせて挿入です。
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本番は騎乗位→背面騎乗位→腰上げバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→背面駅弁→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。
結合部が撮れてないことはありませんが、一番エロいと思ったのは背面駅弁を止めた瞬間ですかね。
良かれと思ってやってくれてるであろう「くぱぁの手付き」がおまんこ鑑賞をするうえでは結構邪魔です。
「おま●こ、くぱぁ。 小島みなみ」のトータル評価
小島みなみさんは可愛かったです。SEXでのオホ声も「こんなに可愛い子が!?」と思わされました。
ただ、局部鑑賞が目当てだとScene1がピークです。最初に超期待させられた後に尻すぼみの一方だったので、がっかり感がハンパねー。
多くのシーンで男優さんの横顔や声が入り込み、単独のシーンは穴あきパンツの着用が目立ちます。
穴あきパンツでくぱぁやオナニーは局部を見せてもらってる感に乏しく、今後見返すとしてもたぶんScene1しか見ないと思いました。




