
「ミスした部下の代わりにクレーム対応する高慢女上司の屈辱レ●プ謝罪 希代あみ」はセクシー女優・希代あみさんが女上司を演じ、部下のミスのせいで取引先の社長から身体を求められる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:希代あみが好き
- 仕事関連のミスで肉体関係を求める展開にそそられる
- 結合部や局部が映らなくても雰囲気に興奮できる
映像面ではとにかく局部と結合部を見せてくれない+部屋が暗くてイマイチ。
最初だけはそれなりに嫌がってた感があったんですが、途中から嫌がってるのかどうかもさほど見えてこず、なぜかミスした部下と立場が逆転しているのも不可解で、映像面でもドラマ面でも楽しめませんでした。
シンプルに高慢女上司の態度でレ×プされてくれたら絶対に興奮できたのに…。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「ミスした部下の代わりにクレーム対応する高慢女上司の屈辱レ●プ謝罪 希代あみ」の概要

| 配信開始日 | 2021/09/03 |
| 収録時間 | 137分 |
| 出演者 | 希代あみ |
| 監督 | [Jo]Style |
| シリーズ | — |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 死夜悪 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 巨乳 OL |
| 品番 | shkd00960 |
入社2年目の沖田がまたやらかした。しかもよりによって新規の大口案件だった。この案件だけは絶対に外したくないと、希代があれほど説明していた筈なのにだ。クレームに対応する為に、取引先に向かった希代だったが…取引先の社長・岩倉は謝罪の言葉よりも希代の肉体に興味を持っていた。
ミスした部下の代わりにクレーム対応する高慢女上司の屈辱レ●プ謝罪 希代あみ
「ミスした部下の代わりにクレーム対応する高慢女上司の屈辱レ●プ謝罪 希代あみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

希代あみさんが部下を叱責するシーンから。ちょっと高圧的な雰囲気あり。
営業先では相手の社長からいやらしい目で見られる前フリがあり、この後狙われるんだろうなーという雰囲気ありあり。

早速、叱責していた部下がミスをやらかして取引先に謝罪へ。その結果、身体で代償を払わされることになります。
Scene2:責任を追及された延長でレ×プ
部下のミスによる損失が2000万だそうで、それをチラつかせてSEXを要求するシーンです。
背後からの乳揉み、ベロキス、服を剥ぎ取っての乳揉みと進んでいきます。
随所に乱暴さがあり、希代あみさんもまた「これでミスがチャラになるなら…」みたいな部分があるのかな?抵抗が弱いながらも不自然さは控えめで、好き勝手にやられている雰囲気が〇。

おっぱいが出る瞬間、お尻が出る瞬間の高揚感は素晴らしいものの、どちらも男優さんばかりが楽しんでいて映像には反映されず。特にお尻やノーパン開脚はもうちょっと見たかったです。
気が付けば全裸+両手を拘束状態になるんですが、おまんこは全然見せてくれません。男優さんの手の甲や頭頂部のみ。
たっぷりイラマチオさせた後、無理やり正常位から挿入へ。挿入される瞬間はさすがにちょっとだけ抵抗していました。
本番は正常位→バック→後座位→正常位という流れで、最後は顔射→お掃除フェラ。結合部が楽しめるシーンはありません。
Scene3:公開下着ショーからの2nd レ×プ

大勢の前で下着姿にさせて辱めるシーンです。強制的に足を開かせるなどの演出は〇。
色んなパターンの下着姿が見られますが、下着変更の際はカットが入っており、目の前でナマ着替えを強要することはなかったみたい。

希代あみさんの心理状況が見えてこず、嫌がってるような嫌がってないような…みたいな態度は勿体ないと思いました。
「思いっきり嫌がる」でも「部下を守るために我慢する」でも良かったと思うんですが、そういうのが一切見えてこず、相手社長が好き勝手にやるばかり。

その社長も前のシーンから自分ばっかり楽しんで、カメラに良い部分を映してくれないんですよね。
パンツをずらしておまんこが見える瞬間が1秒だとすると、頭を突っ込んでクンニする時間が10秒以上。
時間が進むとお尻が映る時間はそれなりに用意されているので、手マンやクンニのお尻で抜くなら…という感じ。

フェラチオやイラマチオで勃起させたら挿入へ。
本番はソファーに寝かせて立ち膝で挿入→立ちバック→後座位→正常位という流れで、最後は中出し。結合部が楽しめるシーンはありません。
Scene4:玩具を使って犬扱い→なぜか部下にフェラチオ
残業中、取引先の社長がやってきて強引にエッチなことをするシーンです。
最初はちょっとだけ嫌がってる風ですが、嫌がり方は「人が来るかも」みたいなやつで行為自体は嫌がってなさそう。
乳首をつねったり、パンツに手を突っ込んで手マンをしたり…。パンストを破いて手マンもしていたようですが、肝心な部分は一切見せてくれず。見せてくれるのは濡れた指のみ。

後半に差し掛かる頃にはパンツでバイブを固定し、ハイハイさせる遊びに進みます。
お手もさせてたけど、こっちが見たいのはそういうのじゃないというか「最低限のエロい映像を見せてくれないでそんなんやられると不満がすごい」です。
途中で部下がやってきて、急に棒読みで説教を始めるオマケ付き。一応、本作の冒頭で行われた説教のブーメランにはなってるものの、全然うまくねえ。
最終的には部下にフェラチオを要求されたのかな?下半身しか映らないのでよく分からず、最後は舌上発射→お掃除フェラ。
Scene5:なぜか完堕ちして暗い部屋でSEX

なぜか完堕ちしたっぽいフェーズです。媚びるような視線で社長を迎え、首を絞められて喜んでました。
序盤はキスや乳首舐め、手コキ、フェラチオなど。積極的なフェラチオにはエロさがあったと思うので、唐突に完堕ちしていることが引っ掛からないなら楽しめそうです。

一方、クンニではおまんこを見せてくれず、手マンも男優さんの手の甲です。このパターンは本作で何度も見てきたやつ。
「手の甲だけじゃ可哀想だから」みたいに思ったのか、途中からは手を股下にくぐらせて手マンしていて手のひらを見せてくれます。…そういうことじゃないんだけど。

この後もたっぷりしゃぶらせて、騎乗位から挿入へ。
本番は騎乗位→対面座位→正常位→対面座位→バック→腰上げバック→寝バック→立ちバック→側位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。
側位中に膝で結合部を隠すような感じなので、結合部には期待しないのが無難かと。
結合部のピークは男優さんのお尻強めの腰上げバックですかね。疑似本番とは思いませんでしたが、抜きたくなるような絶好のシーンも無く、無修正でもさほど惹かれないSEXシーンでした。
「ミスした部下の代わりにクレーム対応する高慢女上司の屈辱レ●プ謝罪 希代あみ」のトータル評価
最初のレ×プでシャツのボタンを吹っ飛ばしておっぱいを出させるところがピークだったような…。
「嫌がってるところを無理やり…」って感じでもなければ「会社の損失を自分の身体で補填するために…」みたいなのでもなく、心理描写の面での上積みがありません。
それでいてエッチな部位をほとんど見せてくれないので全然楽しめなかったです。手マン、クンニ、本番のどれもおまんこに対してはノーチャンス。
映像も暗く、途中で部下が上手いことを言ってるつもりでしゃしゃり出てきてなぜかフェラチオされてたり、ラストは唐突な完堕ち。
希代あみさんの素材部分以外に褒める部分が見当たらず、ここではおすすめしません。
