
「犯●れたプライド 憎く愛しき胎動 八乃つばさ」はセクシー女優・八乃つばささんが女性格闘家を演じ、プライドを犯される設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:八乃つばさが信者レベルで好き
- 中田一平氏の名演技が見たい
- 暗すぎる背景でもOK
何一つ良い点が見当たりませんでした。
素直に八乃つばささんの裸を見せてくれず、そういうのを犠牲にして仕上げたドラマにも魅力が一切感じられません。
中田一平氏が熱演を繰り広げるだけで、AVとしての魅力は何一つなかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「犯●れたプライド 憎く愛しき胎動 八乃つばさ」の概要
| 配信開始日 | 2019/09/05 |
| 収録時間 | 107分 |
| 出演者 | 八乃つばさ |
| 監督 | KIN |
| シリーズ | 犯●れたプライド |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 死夜悪 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 辱め アクション・格闘 ドラマ 単体作品 |
| 品番 | shkd00872 |
スネイク・ドミノ。彼は強く優しい、私の恋人だった。次の試合で王座を防衛したら結婚しようと言ってくれた。そして俺の子を産めと。…産みたかった。でも、彼は試合中に命を落とした。私は彼の跡を継ぎレディ・スネイクとなった。…カタキは、必ず。
犯●れたプライド 憎く愛しき胎動 八乃つばさ
「犯●れたプライド 憎く愛しき胎動 八乃つばさ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

恋人が殺されてしまい、その復讐のために地下格闘技に身を投じた女性格闘家の設定です。武道家設定の八乃つばささんにはフェチ要素がありますが、ドラマは結構な茶番でした。
相手の男優さんも格闘家っぽさが一切なく、背景も真っ暗で「これでまともなエロが楽しめるのか」と不安しかありません。
Scene2:リング上でのレ×プ

「これが成立するなら序盤のドラマは2分で良かった」みたいな展開から、睡眠姦っぽい雰囲気の無抵抗レ×プへ。
薬を入れた水をいとも簡単に飲ませるのに成功してたからね。


以降はエロを履き違えた特撮モノっぽさが際立ちます。
悪の組織っぽい男の怒声が響いたり、暗い背景で仮面の男がタッチを繰り返すのみ。

パンツを脱がせた際は局部アップがあり、おまんこを晒させている雰囲気はありありでした。
ただ、男優さんが影を作ったり、外野が悪の組織っぽい語り部で茶々を入れてくるなど、単純な八乃つばささんのエロさが演出で減らされている印象も。


ポニーテールを掴んでのイラマチオは好きな人には刺さりそうですが、随分とまぁ「光加減が良い場面をピンポイントでサンプル画像にチョイスしたな」とは思いました。
ほぼ影になっているシーンが大半なので、上記画像みたいな綺麗なシーンはごくごく一部です。


体位の詳細はこちらをタップ
本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→側位→松葉崩し→撞木反り→正常位(胸射)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
オープンフィンガーグローブだけを装着した全裸の八乃つばささんにちょっとだけフェチ要素があるくらいで、乳揺れに興奮できるかどうかになるかと。

ラストの正常位、無駄に長すぎてびっくりした。
撞木反りも結合部を見切ったり、高い位置から狙ったり、真横から撮ったり。ギャラリーにおまんこを見せてる雰囲気はあれど、我々視聴者には見せてくれないやり方でした。
Scene3:真っ暗な中でのドラマ

なぜか囚われの身になり、犬のように給餌されているシーンです。全裸なのに背景が暗すぎて裸が撮れていません。
以降も戦いに身を投じますが、薬を盛られてるのか速攻でヤラれる展開になります。
「八百長だ!」みたいなのからブーイングになるなど、それなりにドラマにはこだわりがあるようにも見えるのに「AVとは言え、ここまで雑なお遊戯会レベルで許されると思ってるの?」と不安になりました。
Scene4:よく分からないドラマの連続と暗すぎる本番シーン
またもや似たような戦いの展開からなぜか積極的なフェラチオが行われます。たぶんドラマにはもう意味はない。
この辺りからドラマも意味深な見せ方をしてきて、時系列もよく分からなくなりました。気付くと元締めっぽい主張の強い男性とのSEXへ。
「ここまで暗くしなければダメだった?」くらいに背景は暗く、中年太りの男性によるサブミッションが展開されるなど、さすがにマニア向けすぎてピクリともせず。
延々とタップ地獄で、何度も「ワン!ツー!スリー!」みたいな男優さんの怒号を聞かされ、辟易していたらSEXが始まりました。
背景は暗く、どうでもいいです。たまに映るおっぱい、乳揺れ、グロッキーな表情などに興奮できるなら楽しめると思いますが…。
こんなの「男優さんが八乃つばささんを楽しんだだけ、それの1/10くらいのやつをお金を払って見ている我々視聴者」みたいな感じでした。

最後にこんな感じになって、どんでん返しのつもりっぽいあれこれがあり、真っ暗な中でもう1本番あります。
実際の映像はサンプル画像ほど明るくありません。
「犯●れたプライド 憎く愛しき胎動 八乃つばさ」のトータル評価
ひどかったです。ストーリーも陳腐で、中高生の演劇部でももうちょっとまともなストーリーにすると思うけど。
背景も暗く、AVとしての見応えも皆無です。
先に魅力薄なシナリオを与えられて、かつ照明に使う電気代も大幅に制限された状況下で「これでもエロい作品が撮れるか」の縛りプレイでもやってたのでは?
八乃つばささんのファンの方にもおすすめしません。しいて言えば中田一平氏のファンならまだ楽しめるかも。



