【周防ゆきこ】サイコパスが隣人女性を犯す|一瞬のお尻接写が激エロ

「隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ」はセクシー女優・周防ゆきこさんがアパートの隣人女性を演じ、引っ越ししてきたばかりの予備校生にレ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:周防ゆきこが好き
  • 主演女優を差し置いて主人公が主役っぽくなる展開も楽しめる
  • ドラマ展開にリアリティは求めない

「引っ越してきたばかりの年下男子に親切にしたらレ×プされてしまった」以外の何物でもないんですが、ドラマはリアリティがなくて難解です。

肝心のレ×プも迫力を演出する目的なのか過剰なアップが多く、女体があまり撮れていません。ずっと男優さんが密着しっぱなしで、口を開けている表情のアップが強烈に刻まれました

一瞬だけお尻側からおまんこが狙われているシーンは最高です。ただ、1秒~2秒を絶賛しても仕方ないほどに残念な場面が多い2時間だったと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ」の概要

配信開始日2014/10/04
収録時間118分
出演者周防ゆきこ
監督天草五郎
シリーズ隣のお姉さんを犯したあの日…
メーカーアタッカーズ
レーベル死夜悪
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 お姉さん
品番shkd00571

予備校生の僕は受験を控え都内にアパートを借りた。田舎から上京してきた僕にとっては何もかも新鮮だった。そんな中、一人の女性に出会った。可愛い笑顔、スラリと伸びた脚、ふくよかな胸、僕は彼女に恋をしてしまっていた。

隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ

「隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

上京してきた大学生と同じアパートに住むお姉さんの物語です。

カギをなくした主人公を自宅に上げてくれた上に微妙に空いた引き戸の向こうで着替えたり、誘ってるとしか思えないセクシーな部屋着で迎えてくれるなど。

定期的に男優さんの顔アップを挟んでくるカメラワークで、口を開けて呆然としている男優さんの顔ばかりが印象に残ります。

冒頭のドラマは約15分弱程度。

Scene2:口を開けながら迫ってレ×プ

「コーヒー飲んでく?」みたいなノリで自宅に上げてもらった直後、床に押し倒してレ×プする展開へ。

あえてベッド上に逃げるのはギャグにも見えましたが、抵抗する演技は上手です。

おっぱいが出た瞬間はさほど撮られておらず、乳揉みも全然撮られていません。

臨場感を出そうとしてなのかカメラもガチャガチャしていて、雰囲気はレ×プっぽいのに肝心の映像がついてこないです。

パンツを脱がせて以降は男優さんが頭を突っ込んでしまい、男優さんの髪の毛しか映らないのが×。手マンも肝心な部分が隠されていてやきもきさせられました。

おっぱいも柔らかそうなのに乳揉みで指が食い込んでいる様子も瞬間的にしか撮られてないんですよね。

本番は正常位→(馬乗りフェラ)→(クンニ)→寝バック→正常位という流れで、最後は下腹部に発射。これよりなら黙って周防ゆきこさんの裸だけを映してほしかったです。

ずっと重なってカクカクするばかりで、寝バックも男優さんのお尻でしかなく、ずっとはぁはぁしながら口を開けて密着している印象しか残らず。

合間のクンニの一瞬、膣口ぱっくりのおまんこが1秒~2秒見られます。アナルを狙った副産物と思われますが、この映像ですら男優さんの肩をメインで撮っているなど、カメラワークは明確に良くないです。

Scene3:ドラマ

顔を合わせても無視したり、大家さんに相談している場面などのドラマが続きます。

大家さんには詳細は隠して相談したため、何の因果か「自宅前で寝落ち→仕事がある大家が主人公に後は任せて離脱→二度目のレ×プ」へ。

都合が良すぎるというか、結果を先に決めてなるべく自然な流れになるように無理やりレールを組み立てた感がすごい。ドラマとしては見応えはないです。

Scene4:少しだけはだけさせてセルフオナニー

寝落ちしている周防ゆきこさんに対し、睡眠姦レ×プのような形でキスやおっぱいへの愛撫からスタート。

目を覚ますかも…みたいなのがあるせいかブラジャーは外さずに舐める程度。

下半身もパンツ姿の股間アップなどは太もものスベスベ感などがエロかったんですが、肝心な部分は楽しませてくれず。ガニ股にしての股間鑑賞はもっと引きの映像で見たかったです。

その後、肝心な部分が見えない下着姿程度の周防ゆきこさんを眺めながらのセルフオナニーになり、画面手前におちんちんを映しながらのセルフ手コキから太ももに発射

前のシーンのレ×プに自責の念があるからのオナニーだったと思うんですが、女優さんが着衣ありの下着止まり、男優さんがおちんちんを全面的に出してくるとは夢にも思わなった。

この後、周防ゆきこさんが寝たフリをしてたっぽい描写、主人公がいなくなった後でなぜかオナニーした後に泣き始めます。…な、難解すぎるって。

Scene5:引っ越すことを嗅ぎ付けてレ×プ

周防ゆきこさんが引越しを決意したようで、それを嗅ぎ付けた主人公が再び接近してレ×プの流れ。

周防ゆきこさんは嫌がってるっぽいです。しっかり暴れて抵抗していて、なぜか主人公にサイコパスっぽさが出てきます。

レ×プの雰囲気はそれなりにあるも、この変貌っぷりはやや引っ掛かりました。

前半戦であれだけ口を開けた顔を刷り込まれているため、ここで乱暴になってもギャグでしかない

怒鳴りつけたり、縛ったりしながらのプレイが進みますが、途中からは敬語だったりなど、純粋なレ×プとしても楽しみにくいです。過剰なアップも多くて、女体があまり楽しめません。

良かったのはパンツを脱がせた直後のおまんこ鑑賞です。

映像的には男優さんがベスポジに陣取っていてカメラは二の次の映像でしかないんですが、無抵抗の周防ゆきこさんの局部鑑賞をしている雰囲気がエロく、おまんこの雰囲気が楽しめます。

フェラチオにはなぜか従ってくれて「やけっぱちになった雰囲気のフェラチオ」が〇。

本番は正常位→座り側位→騎乗位(最中に全裸にする)→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部は一切撮られておらず、疑似本番にしか見えないSEXシーンでした。ただ、男優さんのお尻がメインの正常位の映像で「挿入はしてるっぽい」と気付かされるのにも腹が立ちます。

「隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ」のトータル評価

一瞬だけ映るおまんこがエロすぎて記憶に残っています。ただ、せっかくの薄モザイクなのに恩恵が無く、カメラワークにはとことんがっかりさせられました

ドラマ面では男優さんが口を開けて唖然としてばかりで、レ×プが終わった後にそそくさと逃げ出す演技など、悪い意味での主張の強さが最悪です。

身体を被せてばかり、エッチな部位をカメラに見せることは一切意識していません。最後に「主演 周防ゆきこ」と表示されるエンドロールにも腹が立つレベルで、これはもう男優さんが主役だって。

ドラマも意味不明で「これは嫌がってる…よね?」と思わされたり、最後がなぜかハッピーエンド風だったりなど、突っ込む気にもならないです。

よほどのファンの方以外にはおすすめしません。

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