
「土下座敗北捜査官 プライド高きエリート捜査官が屈辱の土下座敗北に堕ちるまで… 河合陽菜」はセクシー女優・河合陽菜さんが女捜査官を演じ、レ×プの最中に何度も土下座を強要される設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:河合陽菜が好き
- 女捜査官の睨み顔、土下座、媚薬なしのプレイにそそられる
- 結合部や局部はどうでもいい
一番残ってるのは男優さんたちの演技です。演劇部でももうちょっとちゃんとやってくれると思います。
タイトルにあるように土下座にはこだわってるみたいですが、単にさせるだけであまりそそられませんでした。
エロとの噛み合わせは悪く、屈辱を味わわせるにはドラマの見せ方もイマイチ。
あとエロくなさすぎてびっくりしました。河合陽菜さんを全裸にして眺めるだけでももっとエロいです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「土下座敗北捜査官 プライド高きエリート捜査官が屈辱の土下座敗北に堕ちるまで… 河合陽菜」の概要

| 配信開始日 | 2026/04/10 |
| 収録時間 | 123分 |
| 出演者 | 河合陽菜 |
| 監督 | ひょん |
| シリーズ | 土下座敗北捜査官 |
| メーカー | ROOKIE |
| レーベル | ROOKIE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 監禁 3P・4P 中出し 女捜査官 羞恥 単体作品 |
| 品番 | rki00745 |
薬漬けはもう飽きた!最強捜査官のプライドをへし折るまで辱め続ける、無様な土下座敗北をご覧あれ!囚われた要人の救出任務へと乗り込むハルナ捜査官。しかし、その任務はあまりにも非常な条件が課せられており…それでもエリート女捜査官は己の矜持を胸に戦うのだった――――。
土下座敗北捜査官 プライド高きエリート捜査官が屈辱の土下座敗北に堕ちるまで… 河合陽菜
「私は絶対に屈しない…!」→「やめろぉっ、イクっ!?」ビクッ、ビクンッ。イカされ続ける日々…そして、屈辱の浴尿。繰り返される恥辱と快楽責め…プライドが崩壊するまで犯●れ続け、無様な土下座敗北!
「土下座敗北捜査官 プライド高きエリート捜査官が屈辱の土下座敗北に堕ちるまで… 河合陽菜」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

要人を救出するために敵アジトに潜入するも簡単に捕まります。冒頭のドラマはやや茶番寄りかも。
睨み顔が可愛くて最強っぽい雰囲気を出してるのに、不意打ちでもなく、銃を構えた完全有利の状態から捕獲されてしまうのは残念でした。
Scene2:女捜査官を拘束レ×プ

身動きが取れない状態なのでキスし放題、身体も触り放題です。河合陽菜さんは睨み顔で、決して屈しないスタンス。
ラバースーツの下にブラジャーを着用していたのは意外でした。こういうのってノーブラが多いので。
男優さんが正面に座って手マンをしていると局部がかなり覗きづらいのが気になりました。手マンやクンニし放題はエロいのに肝心な部分が映りません。

決して堕ちたわけではなく、嫌々っぽい雰囲気を出しながらもフェラチオには従ってくれます。
度々、口の中の唾液は外に吐き出しますが、舐め方は決して消極的ではなかったです。
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本番は正常位→騎乗位→バック→背面座位→立ちバック→(イラマチオ)→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
喘いだりせず、ずっとふくれっ面に近い表情で歯を食いしばっている河合陽菜さんに挿入しているシーンは変なエロさあり。
Scene3:土下座強要からトイレに行かせずに3P

「トイレに行かせろ」と言いだすもスケベ根性の被害に遭うシーンから。ここで初めて「トイレに行きたいなら土下座しろ」みたいになってました。
土下座自体にはエロさがなく、頭を踏みつける暴力的な描写のみです。
エロイズム的には「全裸にしてお尻を覗く奴が1人いるくらいでちょうどいい」と思っているので、単なる下着着衣の強引にやらせる土下座は一切刺さらず。

結局トイレには行かせず、2人がエッチな行為を始めます。「漏らしたきゃ漏らせ」の精神でエッチなことを続ける展開はちょっと良かったです。
ただ、手マンでのお漏らしは放尿よりも潮吹きレベルに留まり、おしっこをしたようには思えませんでした。
全然物足りなくて、男優さんが「くっせ!」と言うのも全然響いてきません。「え、それをお漏らしのテイで進めるの?」と驚かされたくらい。

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2人がかりのイラマチオを堪能してから、ずらしハメで正常位→正常位→バック→バック→立ちバック→騎乗位→正常位(胸射)→正常位(胸射)。
結合部が楽しめるシーンはありません。びっくりするほど結合部には寄り付きませんでした。
最後に土下座させながらおしっこをかける浴尿シーンがあります。「どう考えても水をかけただけ」ですが、シチュエーションに入り込めるなら楽しめるかも。
Scene4:拘束玩具責め(仲間も参戦するよ)

両手を釣り上げた状態での玩具責めです。下着姿の河合陽菜さんだけを黙って映してくれてた方がエロかったまである。
まず序盤の下っ端のチンピラっぷりを見て「トニー大木氏って演技が上手いんだな」と思わされました。いや、下っ端が下手くそすぎるだけの可能性もあるけど。
で、河合陽菜さんが助けに来たはずの要人が顔を腫らしており、なぜかこのプレイに参加します。もうめちゃくちゃだよぉ。
あとは安っぽい言葉を浴びせながらの玩具責め、クンニなど。
バイブをゴリゴリに突っ込んでても抜き挿しをばっちり狙ってくれることはないので、チンピラの言葉責めが楽しめなければスルーでいいです。
Scene5:マイクロビキニ着衣で4P

なぜか拘束を解除され、スーツまで元通りにしてもらっている河合陽菜さん。
ストリップ→土下座を命じられ、素直に従っていました。土下座の流れで足を舐めさせる屈辱的なプレイも。
「最初は武闘派だった屈強な女捜査官が今や全裸で土下座」とかなら興奮するかもしれないけど、下着ありきで最初から強かったわけでもないので微妙としか思えず。

その後は下っ端も含めた4Pに発展します。
前のシーンとあまり変わらないです。「下っ端2人もここでは挿入するんだろうなぁ」くらいの違いしかありません。

手マンは男優さんの手の甲、クンニは男優さんの横顔がメインです。イラマチオも前のシーンで見たのと重複しています。
あと下っ端2人が常にセリフを喋るんですが、圧倒的に雰囲気に欠けているのは声質が原因かもしれません。
トニー大木氏だけ悪の組織の大人っぽい声なので「おやびん with ちびっ子ギャング」みたいになってるのが鼻で笑ってしまう要素になっているんだと思いました。

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本番はずらしハメでバック→座り側位→松葉崩し→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→バック→背面騎乗位→寝バックみたいなやつ→松葉崩し→寝バック→正常位(顔射ミス、お掃除フェラ)→正常位(口元に発射)→正常位(口元に発射)。
結合部が楽しめるシーンはありません。結合部目当てならスルーでいいです。
ずらしハメの時点でも結構な不満になることが多いんですが、ずらしハメであることが一切不満にならないくらいには結合部を無視したカメラワークでした。
柏木純吉氏と堀内ハジメ氏は喋れば喋るほど滑稽で、作風とマッチしていない演技を繰り返しているように見えました。文字起こしすれば結構なギャグだと思います。
「土下座敗北捜査官 プライド高きエリート捜査官が屈辱の土下座敗北に堕ちるまで… 河合陽菜」のトータル評価
男優さんたちが「クカカカカカ」と笑ってる姿が一番記憶に残っています。
助けに来たはずの要人がプレイヤーとして参加するのも無理筋だし、下っ端2人のノリはヤリサーの大学生だしで、捜査官モノっぽい雰囲気はスーツくらいしかありません。
変に媚薬を使わないのは好みではあったんですが、プライドが高かったのも最初だけ?屈辱も何もすんなり土下座をしたイメージしかないです。
河合陽菜さんの睨み顔は可愛かったので、もう少しそっちメインで展開してくれれば…と思いました。
あとラストはずらしハメを不満に思わないくらいに結合部がノーチャンスすぎてひどすぎるので、結合部目当てなら見なくていいと思います。


