
「捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!」はセクシー女優・葉山さゆりさん、生田望美さんが女捜査官を演じ、潜入先でレ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:葉山さゆり、生田望美が好き
- 女捜査官としての捜査、アクションには期待していない
- どちらかと言えば葉山さゆりさんが目当て
捜査官モノとしての魅力は「一部のシーンで葉山さゆりさんがラバースーツを着用していること」くらいです。
「生田望美さんのソロ(スーツ着衣SEX)、葉山さゆりさんのソロ(ラバースーツ着衣SEX)、4P、葉山さゆりさんのソロ(風俗堕ち)」から構成されていて、優先順位は明らかに葉山さゆりさん推し。
ラストの風俗プレイでは葉山さゆりさんのムチムチボディがエロく撮れていて魅力的でしたが、結合部はそうでもなく、女捜査官と一切関係ないからなぁ…。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!」の概要
| 配信開始日 | 2026/02/27 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | 葉山さゆり&生田望美 |
| 監督 | 芳賀栄太郎 |
| シリーズ | — |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 龍縛 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 中出し ドラマ 辱め 女捜査官 |
| 品番 | rbk00123 |
「静香。射撃の腕、上げたわね」
「若菜さんの指導のおかげです。…若菜さんはこのあと例の事件の潜入捜査ですか?」
「ええ、連続女性誘拐事件の犯人と思われる会社社長の秘書として潜入。…忙しくなるわ」静香と若菜はバディを組んで三年目の特殊捜査官。
捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!
しかし、単独で潜入捜査にあたっていた若菜との通信が途切れ…。
急遽、若菜を救出に向かう静香だったが…
「捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
生田望美さんが潜入捜査をするシーンも一切ないまま捕まり、それを葉山さゆりさんが助けに向かいます。
Scene2:先輩捜査官を捕獲レ×プ

下っ端が背後から押さえつけ、親分がシャツを脱がせておっぱいに手を伸ばすシーンから。
嫌がり方にはそそられますが、押さえつけ方がぬるいのでレ×プっぽさはそうでもないです。手マンもパンツに手を突っ込んでのやつで、肝心な部分はほぼ見えず。
少しだけパンツを下ろしてアナルは見せてくれますが、おまんこにはすぐに男優さんが手を伸ばしてしまい、桜井ちんたろう氏の顔の方がよく撮れているレベル。

挿入する瞬間の嫌がり方は素晴らしく、音声面は百点満点です。
本気で抵抗するとAV撮影にならないので手がお留守ではありましたが、挿入する瞬間の演技は文句なし。
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本番はずらしハメ?で、正常位→バックという流れでフェードアウト。発射シーンはありません。
ずらしハメとはまた違って、四つん這いでアナルだけが拝めるくらいの位置にパンツを残して行われます。結合部は映らず、疑似本番じゃないかと思いました。
Scene3:助けに来た後輩捜査官をレ×プ

現場に葉山さゆりさんが助けに来るシーンです。銃を向けて入ってきますが、下っ端が生田望美さんに銃を向けて即詰み。
これから始まるエッチな展開にワクワクする一方、せめて少しは勝算がある状態で登場してほしいとは思いました。

速攻で銃を取り上げた後、ラバースーツのファスナーを下ろすシーンは雰囲気もあって最高です。
ただ、その後のビンタが手加減しまくりのやつで雰囲気ゼロっていうね。嫌がる演技は上手なのに、ベテラン男優さんに遠慮してビンタを手ぬいたのが勿体ない…。

この後は親分がおっぱいに手を伸ばし、乳首摘まみを中心に展開していきます。
相変わらずおまんこチャンスは少なく、豪快なパンツずらしの直後に少しだけくぱぁがあるのみ。
バイブ責めでもパンツで固定してしまうため、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい派には全然刺さらないです。

生田望美さんをダシに使って「先輩が痛い目に遭わされるのが嫌なら…」とイラマチオをさせる展開は良かったです。
嫌なのに仕方なくの雰囲気が出ていて、頭をガシガシやる乱暴さも際立っていました。

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本番はずらしハメで、正常位→バック→正常位という流れで、最後は中出し。
挿入シーンそのものよりもラストの正常位手前のおちんちんペシペシがエロかったです。
おそらく挿入はしていたと思いますが、身体を被せ気味の正常位が多くて結合部はほぼ狙われておらず、股下アングルは紫のパンツと男優さんのお尻が大半です。
Scene4:囚われの女捜査官たちと4P SEX

2人の会話がドラマの背景の説明になっていて、それが終わると悪者2名との4Pへ。ようやく下っ端もSEXにありつけます。
背景の明るさと暗さが絶妙で、葉山さゆりさんの裸が綺麗に見えて最高にエロかったです。白肌は綺麗に、おっぱいのボリュームは影でしっかり伝わってくる絶妙なライン。
手マンや玩具責めではさほど局部が狙われておらず、無修正でも微妙だった気がします。

全体的には「葉山さゆりさんを手前に置きつつ、奥の生田望美さんの絡みも捨てきれない」みたいな漠然としたアングルが多かったです。
本番は前半が「葉山さゆりさんと志良玉弾吾氏、生田望美さんと桜井ちんたろう氏」の組み合わせで、終盤にチェンジ。
終盤は一気に4Pの雰囲気が重視され、個々のエロいシーンが少なくなるのが残念でした。
結合部を楽しむなら生田望美さんへの正常位と葉山さゆりさんへの撞木反りがおすすめです。
フェラチオ中に女優さんをチェンジするのに、男優さんの首から下しか映ってないのは勿体ないと思いました。
Scene5:風俗堕ちした女捜査官のベロキスSEX

葉山さゆりさんが風俗堕ちしたのかな?スーツ姿の男性に対して接客をさせられているシーンから。
男性客の目の前で全裸になるシーンはムチムチボディに目を奪われ、思わず抜きたくなるくらいに綺麗な裸が楽しめます。
前半はローションまみれにしての手コキ、太ももへのまんズリから。その後、くぱぁで誘惑されたら男性客による前戯が行われます。
手マンはたぶんここが一番良く撮れていて、ベロキスや69で過剰に音を立てているのは良し悪し。
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本番は騎乗位→腰上げバック→バック→背面座位→正常位(中出し)。
正常位中の乳揉みが良かったのでもうちょっと見たかったです。
良くも悪くも身体を被せて密着してのキスが多く、男優さんが舌を出している横顔を見せられることが多かった気がします。
葉山さゆりさんの裸が綺麗に楽しめて見応えのあるSEXシーンでした。…女捜査官要素はゼロだけど。
「捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!」のトータル評価
女捜査官モノとしての見応えはあまり無かったです。生田望美さんはラバースーツを着用する場面すらなく、葉山さゆりさんも登場して速攻で白旗なので。
序盤は着衣要素の強さが残念で、中盤は「葉山さゆりさんを重視しながらの4P」が中途半端に感じました。
例えば「葉山さゆりさんのおまんこ丸見え大開脚」みたいな場面でも生田望美さんを奥で拾おうとするんですよね。そこは優先順位を付けた方が絶対にいいのに…と思うことが少なくないです。
ラストは見応えがありましたが、女捜査官の要素はゼロで単なる風俗モノのような気がしないでもなく、結合部はそんなに狙われてない点でも微妙かも。
生田望美さんも葉山さゆりさんも好きな方なら楽しめるかと思いますが、どちらか片方にしか興味がない場合はおすすめしません。



