「実家住みアラサー喪女姉のデカ尻がエロすぎて…理性が吹き飛び何発も暴走中出ししてしまったボク。 山岸あや花」はセクシー女優・山岸あや花さんがアラサー喪女を演じ、実家帰省した弟とSEXする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:山岸あや花が好き
- 喪女、地味女子、干物女のようなジャンルが好き
- おっぱいよりもお尻で抜きたい
- 近親相姦設定が問題ない
見る側の想像力次第ではどうにでもなりますが、本作は実の姉と弟の絡みになるので近親相姦が苦手な場合は注意が必要です。最初は弟の暴走に始まり、少しずつ姉も夢中になっていくような展開になっています。
「デカ尻」がフォーカスされており、お尻が楽しめるシーンが豊富に用意されていました。単純な視姦やタッチだけでなく、体位もバックや背面騎乗位に見応えが感じられたので、おっぱいよりもお尻で抜きたい方におすすめです。
ちょっと喪女っぽさは薄かった気がするものの、表情の作り方は上手で色気が感じられると思います。以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「実家住みアラサー喪女姉のデカ尻がエロすぎて…理性が吹き飛び何発も暴走中出ししてしまったボク。 山岸あや花」の概要
配信開始日 | 2024/04/12 |
収録時間 | 149分 |
出演者 | 山岸あや花(山岸逢花) |
監督 | トレンディ山口 |
シリーズ | —- |
メーカー | プレミアム |
レーベル | エレガンス |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 中出し 単体作品 淫乱・ハード系 近親相姦 姉・妹 巨尻 |
品番 | pred00670 |
数年ぶりに実家に帰省したがボク。子供部屋おばさんの姉は相変わらず働きもせずグータラ。ただデカ尻だけはクソエロくて興奮してしまう。しかもまさかのオナニー姿を見てしまって我慢の限界!生尻を揉みまわし無理やり中出しSEX!それから実家にいる間はムラっときたら即性欲発散!母に隠れてハメまくり!廊下でムチケツ肉にチンポこすりつけ尻ぶっかけ!ダメといいながら弟チンポでイキまくる喪女マンコ!どうせ引きこもってばかりでSEXなんてしてこなかったんだから、ボクがめちゃくちゃにイカせてやる!
実家住みアラサー喪女姉のデカ尻がエロすぎて…理性が吹き飛び何発も暴走中出ししてしまったボク。 山岸あや花
「実家住みアラサー喪女姉のデカ尻がエロすぎて…理性が吹き飛び何発も暴走中出ししてしまったボク。 山岸あや花」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
お菓子を食べながらSwitchに没頭する山岸あや花さん。序盤は山岸あや花さんのズボラでだらしない雰囲気の演出と、弟の帰省シーンから。
やってることや服装は喪女のそれだけど、見た目がもう可愛すぎるっていうね。これだと可愛すぎるから、もうちょっと地味にしても良かったような…。
きょうだい仲はあまり良くないのかな?弟が「久しぶり」と話しかけてもガン無視。ただ、徐々にズボンが脱げてきてハミ尻が出てるシーンは最高にエロい!
母親と姉の喧嘩なんかもありつつ、弟が姉の部屋を興味本位で覗いてみると…って部分までが導入部です。
Scene2:姉のオナニーを覗き見→中出しSEXへ
山岸あや花さんが自分の部屋でバイブオナニーをしているシーンです。覗きアングルになっています。おまんこも映ってないことはないんですが、距離が遠い&斜めアングルなので見づらいです。
どちらかと言えば上記画像のようなうつ伏せ状態のお尻が素晴らしく、プリっとしたお尻が最高でした。…これを枕にして寝てみたいと思うくらいには柔らかそうで綺麗なお尻です。
覗きがバレると半ば強引にお尻に顔を埋め、吸い付いたり揉んだりと好き勝手に展開する弟。思いっきりキス→おっぱい揉みまくりと随分アグレッシブに責めていきますが、これ近親相姦だよね?
こんな綺麗なお姉さんなら分からんでもないと思いつつも、久しぶりの挨拶を無視するような関係なんだから義理の姉と弟くらいにしてくれれば見やすかったのに。
おまんこもたっぷりと舐めまわし、手マンを始める頃にはもう山岸あや花さんも気持ち良さに狂ってるような感じでした。この演技が上手だったので、嫌がっている感の薄さなどはそんなに気にならなかったです。
クンニやバイブ責めでたっぷり責めるも、局部はさほど狙われておらず。フェラチオをさせている最中におまんこが狙われているので、局部が見たい人はむしろフェラチオ中がチャンスです。
軽く腰を振ってゴリゴリしゃぶらせる展開の後、正常位から挿入へ。
本番は正常位→バック→背面騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。
背面騎乗位での尻揉みが素晴らしく、バックも含めてお尻が楽しめるシーンは豊富だったと思います。
Scene3:母親のいるリビングでイチャイチャ→不在中に中出しSEX
山岸あや花さんの入浴シーンを覗くダイジェストの後、家族団らんへ。お風呂のシーンはもうちょっと長くて良かったけどなぁ…意外とあっさり終わってしまいます。
家族団らん中、母親の隙を見て接近戦に持ち込み、ゲームに夢中の太もも観賞からスタート。ドルフィンパンツ姿がエロくて、ムチムチの太ももやお尻がたまりません。で、母親の死角でそれを撫でる展開が始まります。
パンツを脱がせてお尻側からクンニしてたのかな?一番見たい部分には男優さんの頭があり、カメラも「エロい映像<<山岸あや花さんが声を抑えている雰囲気」だったので、雰囲気エロの気配が強め。
おまんこを楽しみ、キスを楽しみ…。胸元に手を突っ込んでおっぱいを楽しんだり、空いている手で手マンをするなどやりたい放題です。声を抑えている雰囲気もエロくて、表情の作り方がセクシーでした。
ただ、メガネが外れて以降はもう喪女じゃなくて美女でしかなかったけど。
後半はフェラチオを要求し、お尻丸出しでおちんちんをしゃぶっている姿が楽しめます。一度だけ母親の邪魔が入りますが、すぐに再開される分かりやすさが〇。フェラチオでしっかり勃起させてから挿入へ。
本番は立ちバック→後座位→前座位→屈曲立位という流れで推移し、最後は中出し。結合部を楽しむなら屈曲立位の序盤オンリーで、トータル的には全然結合部を楽しませてくれないSEXシーンでした。
Scene4:縁側でお尻を堪能するプレイ
縁側でお尻をマッサージするシーンです。マッサージというか単純に撫でまわして楽しむシーンですかね。白くて綺麗なお尻が触り放題で、こういうシンプルなシーンが一番エロいまである。
パンツにはシミを作っており、そこを重点的にいじってみたり、パンツを脱がせてくぱぁをしてみたり…。アナルも丸見えで、こんなことを日常的にやれるなんて羨ましすぎるっていうね。
お尻の後はおまんこへの責めにシフトします。ひたすら手マンというシンプルな責めでしたが、局部が楽しめる時間が長いのはありがたかったです。
後半はフェラチオへと進み、途中から主観というかカメラ目線の気配が強いアングルに変わります。ここでは山岸あや花さんのフェラ顔が至近距離で楽しめる点でおすすめ。目線が合うのもありがたい!
乳首舐め&手コキ、フェラチオ、尻コキと続き、最後は弟が主導権を握っての尻コキでお尻に発射。
Scene5:姉からの夜這い→オイルでヌルテカSEX
山岸あや花さんがオナニーをするシーンからです。
弟のSEXを思い出しておかずにしていたのか、あるいはオナニーをしていて弟とのSEXを思い出したのかは知りませんが、ここからは姉が弟に夜這いする展開へと進みます。
寝ている弟をフェラチオし始め、すぐに弟が目を覚まし、そのままプレイを続行。山岸あや花さんが主導権を握って、乳首責めや手コキ、フェラチオへ。やる気満々で激しめのフェラチオには見応えあり。
フェラチオ後に攻守が入れ替わり、おっぱいへの愛撫やおまんこへの愛撫が始まります。途中、持参したオイルを使ってぬるぬるプレイが始まるんですが、オイルまみれにする名目でおっぱいやお尻が触り放題の展開が良かったです。
四つん這いからのクンニ、顔面騎乗、シックスナインとおまんこを舐めまわす展開が続くも、一番見たい部分はほとんど映っていませんでした。
本番は騎乗位→背面騎乗位→後座位→バック→寝バック(中出し)→深山→正常位(お尻に発射、お掃除フェラ)。結合部はそうでもないですが、背面騎乗位やバックでのお尻はかなり見応えありました。
タイトル的にも最後の発射がお尻であることを踏まえても、間違いなくテーマの一つは「デカ尻」だったと思うので、片足上げ対面立位も用意してほしかったです。寝バックも姿勢を正して真上から見下ろすアングルが見たかったなぁ。
「実家住みアラサー喪女姉のデカ尻がエロすぎて…理性が吹き飛び何発も暴走中出ししてしまったボク。 山岸あや花」のトータル評価
若干髪の毛も茶色っぽくて、眼鏡とジャージと靴下くらいにしかそれっぽい要素がないので、SEXが中盤以降になるともう普通の山岸あや花さんでしかないっていうね。普通に可愛いので、喪女っぽい雰囲気はあまり無かったような気がします。
お尻が楽しめるシーンは豊富で、単純に触るシーンも豊富でしたし、SEX中の体位もお尻に特化していたのが〇。
もうちょっと結合部が楽しめるシーンがあれば文句なしでしたが、これは結構残念だったかも。やはりお尻がテーマなら向かい合った状態からの太ももコキをお尻側から見せてくれても良かったし、片足上げ対面立位でも良かったんですが、何にも邪魔されずにお尻が見られるシーンはほしかったです。
ファンの方なら楽しめるかと思いますが、もうちょっと喪女っぽくしてくれても良かったのになとは思いました。これだと喪女というよりは「普段の山岸あや花さんをちょっとだけパワーダウンさせただけ」みたいになってて中途半端な気がします。