【藤森里穂】気高き潜入捜査官|大迫力の潮吹きと媚薬レ×プで完堕ち

「気高き潜入捜査官 媚薬アクメ中出しと高潔な使命感のせめぎ合いの果てに… 藤森里穂」はセクシー女優・藤森里穂さんが女捜査官を演じ、潜入先で媚薬レ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:藤森里穂が好き
  • 気の強い女捜査官が犯される展開にそそられる
  • ラバースーツ、ボンテージ系の衣装が好き
  • 大量潮吹きシーンが見たい

基本的に全裸のシーンがほぼ無いので、下半身には常にラバースーツが残っています。おかげで局部が見えづらく感じるシーンが多く、お尻アングルは全滅でした。

一方でファスナーを下ろして美巨乳が飛び出る瞬間は何度見ても飽きず、これに興奮させられること間違いなし。

藤森里穂さんは屈強な女性を演じており、媚薬で徐々に力を失っていく展開にも見応えが感じられるかと。

ただ、ストーリーは結構安っぽいような気がしたので、期待しないのが無難だと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「気高き潜入捜査官 媚薬アクメ中出しと高潔な使命感のせめぎ合いの果てに… 藤森里穂」の概要

配信開始日2021/11/12
収録時間118分
出演者藤森里穂
監督きとるね川口
シリーズ気高き潜入捜査官
メーカープレミアム
レーベルエレガンス
ジャンルハイビジョン 独占配信 女捜査官 淫乱・ハード系 巨乳 潮吹き 単体作品 デジモ 中出し
品番pred00355

エリート美人捜査官・リホ。違法媚薬の密売を追っていた恋人が姿を消した。恋人の生存を信じるリホは媚薬製造ルートを追い、製薬会社に研究員として潜入する。情報を得るために屈辱のフェラ奉仕にも耐え、製薬会社の一室に捕らえられた恋人を発見!しかし隙を突かれて密売組織に捕まってしまう…。潮をまき散らしても、アへ顔をさらしても、中出しされても挫けない…!そう、たとえ恋人の目の前で媚薬漬けにされ犯●れたとしても…。

気高き潜入捜査官 媚薬アクメ中出しと高潔な使命感のせめぎ合いの果てに… 藤森里穂

「気高き潜入捜査官 媚薬アクメ中出しと高潔な使命感のせめぎ合いの果てに… 藤森里穂」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

女捜査官の藤森里穂さんが媚薬の密売人を追い詰めるシーンから。

同僚である婚約者が姿を消したこともあり、取調室で男に詰め寄るドラマあり。で、怪しい製薬会社に潜入捜査する流れ。

ターゲットに近付く際の色仕掛けというか、二面性のキャラ作りはちょっと魅力的でした。割とちゃんとしたドラマが展開されます。

冒頭のドラマは9分20秒程度です。

Scene2:怪しい研究員を色仕掛けで懐柔

媚薬を作っている疑惑のある研究員に色仕掛けを行うシーンです。

キスから入ってズボンの上からおちんちんタッチ、手コキと進んでいきます。いやー、これ男の立場だったらテンション上がるだろうな…。

随所に事情聴取みたいな空気は感じますが、情報を喋るだけで手コキやフェラチオしてもらえるなら全然いいでしょ。

カポカポと高い音を出しながらフェラチオが続き、玉舐めや竿に舌を這わせることも行われています。最後は激しめのノーハンドフェラから口内発射。

Scene3:恋人を救出寸前で密売人に捕まってレ×プ

研究員を尾行して恋人の居場所を突き止めるも密売人に逆に捕まってしまうシーンです。媚薬を盛られ、ラバースーツ(キャットスーツ)姿でレ×プされてしまいます。

黒一色の無機質なスーツからこぼれる白くて大きなおっぱいは綺麗で、序盤はキスし放題&乳揉み放題でした。股間に拳銃を突き付けるような茶番もありますが、下半身が見えにくいのがなぁ。

ただ、本作のラバースーツは割と真下までファスナーが下りるタイプでおまんこもしっかり撮られています。

残念ながら長尺の手マンではさほど局部が狙われていないものの、このスーツならおまんこの露出にも期待できそうです。

手マンを楽しんだ後は壁に押し付けてのイラマチオ、馬乗りになってのイラマチオへ。馬乗りイラマチオの一部で、無防備なおまんこが狙われています

本番は正常位→バック→腰上げバック→側位→正常位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。結合部を楽しめるシーンはありません。

側位が行われる頃にはほぼトップレスみたいになっているので、ここでの乳揺れや乳揉みがエロかったくらい。バック系はスーツの兼ね合いで全滅です。

Scene4:研究員による復讐の玩具責め

牢屋越しに恋人と会話をしていると研究員が現れ、媚薬を使ってエロいことをしに来るシーンです。鉄格子の横で恋人がチラつきます

序盤はおっぱいへの愛撫とおまんこへの愛撫から。乳揉みクンニが贅沢で、クンニのタイミングに連動しておっぱいがぷるんぷるん揺れていました。

手マンでは失禁に近い潮吹きもしており、執拗な手マンで床中を濡らす勢い、犬のおしっこみたいな雰囲気が〇

後半になるとバイブ責めが始まります。大半が座り込んでしまっている映像なので一番見たい部分が見づらかったのは×。

お尻側からバイブ責めをしてるときは真横アングルばかりが続き、鉄格子の向こうの恋人までこっちを向く始末。

媚薬の追加投入時に抵抗の唾吐き→雑なおっぱい鷲掴みの流れは良かったものの、バイブ責めでは全然おまんこを見せてもらえませんでした

終盤は電マ責めへ。電マ責めでも股間はさほど狙われず、せめておっぱいに添えた手を動かしてくれればまだ見応えがあったんだろうけど…。ここは尺の割にイマイチでした。

Scene5:オナニーが見張りにバレてフェラ抜き2連発

媚薬の禁断症状の影響か、藤森里穂さんがオナニーを始めるシーンです。

序盤はうつ伏せスタート、続いて座った状態で行われるため、衣装の兼ね合いもあって局部は全然見えません。お尻側はもう例のごとく壊滅的な状況でした。

途中で見張り番の男たちが異変に気が付き、フェラチオを要求しに来ます。これ以降は交互にイラマチオが展開され、最終的には口内発射が2連発です。

フェラチオのシーンが好きなら楽しめるかもしれませんが、女体が見たい派には残念な感じ。

Scene6:恋人に裏切られた後で媚薬3P

見張りを色仕掛けで倒し、恋人を連れて逃げ出そうとするシーンです。…が、恋人に裏切られて失敗し、再び捕まって3Pへ。

ラバースーツからおっぱいが出る瞬間は相変わらずの高揚感が得られますが、いくら股間部分がよく開くタイプとは言っても股間は見づらいです。ただ、手マン潮吹きの迫力は〇。

序盤は2人がそれぞれおっぱいやおまんこを楽しみ、すぐに強制フェラチオから挿入へ。

1人が挿入を始め、もう1人がフェラチオを要求している場面でもおっぱいには絶えず手を伸ばしてたっぽかったので、せめてそっちを狙ってくれればなぁ…。

結合部は完全スルーされてるっぽかったんですが、かと言っておっぱいを狙うわけでもないっていうね。

一番の見所は背面騎乗位中の潮吹きです。

ここは別にピストンしながらでもなければ、おちんちんでクリトリスを擦ってるでもなく、ピストンを止めておちんちんを抜いてからしばらく勢い良くスプラッシュしていました。

本番は立ちバック→背面騎乗位→側位→対面座位→正常位(中出し)→対面座位→正常位(中出し、お掃除フェラ)。

結合部が楽しめるシーンはありませんが、最後のお掃除フェラ中にも派手なスプラッシュあり。

最後は全裸で鉄格子に飼われてるっぽいエンディングがあり、ここでもスプラッシュを見せてくれます。で、同じ部屋の恋人とSEX三昧の日々を送ってる的な感じで終了です。

「気高き潜入捜査官 媚薬アクメ中出しと高潔な使命感のせめぎ合いの果てに… 藤森里穂」のトータル評価

抵抗する演技、気の強そうな演技は上手だったと思います。

ただ、ストーリー的には「どうせこうなるんでしょ?」が全て的中するような安っぽい流れに感じました。密売人が登場する流れにしても、恋人が裏切る流れにしても見え見え。

劇的に残念だったのがラバースーツのせいでお尻が楽しめないことです。だからバックが1回しかなかったんだろうとは思いますが、オナニーでもうつ伏せでやってたのは明らかに失敗だったと思います。

乳揉みの迫力、乱暴なイラマチオ、派手な潮吹きは見応えがあったので、これらの内容が好きな人には刺さるかも。

ファスナーを全開にしたら黙って立ってるだけで局部が覗ける仕様だったのに、さほど股間を狙ってくれるシーンがないのは残念でした。

ファンの方が潮吹きやイラマチオ目的で視聴するならアリだと思います。それ以外の目的だと微妙です。

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