
「巨乳女教師中出し輪● めぐり」はセクシー女優・めぐりさんが女教師を演じ、複数人の生徒からレ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:めぐりが好き
- 女教師×生徒の設定にそそられる
- 乱暴なレ×プ系が得意じゃなく、マイルドなやつが見たい
- 薄モザイクでめぐりさんのおまんこが見たい
モザイクがそんなに濃くないうえに中出しが続く内容なので、薄モザイクで局部接写が楽しめます。めぐりさんの生々しいおまんこを眺められる点では〇。
ただ、ドラマはかなり雑ですし、映像面でも「せっかくの薄モザイクなのになんでこれ?」みたいなのが多いです。あくまで局部接写に割り切るのであれば…と思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「巨乳女教師中出し輪● めぐり」の概要
| 配信開始日 | 2015/06/13 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | めぐり(藤浦めぐ) |
| 監督 | — |
| シリーズ | 巨乳女教師中出し輪● |
| メーカー | OPPAI |
| レーベル | OPPAI |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 中出し 巨乳 女教師 辱め |
| 品番 | pppd00377 |
巨乳女教師が生徒達に身勝手に輪●される人気シリーズ!Gcup女教師・めぐりは保健体育を担当する美人教師。しかし巨乳が故に生徒達から欲望の対象とされてしまう。トイレに連れ込まれ…部室で脅迫され…教室で輪●され…複数人による連続中出しで堕とされる!徹底的な巨乳責めは生徒達がいつも抱いていた欲望…授業(保健体育)の一環だと主張しながら美人教師に襲い掛かる!めぐりは教室で飼われるペットの様になっていく…。
巨乳女教師中出し輪● めぐり
「巨乳女教師中出し輪● めぐり」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

女性の先生が保健体育の授業をしてくれるとか激熱すぎる。白衣姿のめぐりさんが可愛いです。
Scene2:トイレにて媚薬3Pレ×プ

トイレで媚薬入りのお香か何かを焚いてたのかな?それをタバコに見せかけて誘導し、男子トイレに誘き寄せてレ×プへ。
序盤はひたすらおっぱいを楽しむ展開が続きます。トップレスにしてからの展開は熱かったものの、どうしても男優さんの横顔を含めて過剰なアップが続きます。
レ×プとは言っても媚薬を使っているのか抵抗がイマイチで、あまりレ×プっぽさもありません。

クンニもパンツをずらしての顔面騎乗がメインでおまんこはほぼ映らず、なぜかフェラチオやパイズリにも従ってくれます。
本番は立ちバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→バック→背面騎乗位→片足上げ対面立位未遂→屈曲立位→立ちバック→立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し)。
場所の狭さも影響していたと思うんですが、エッチな部位がほとんど映らないです。
Scene3:体育着で来るように呼び出して4Pレ×プ

生徒の脅迫で玩具を仕込んで授業をさせるシーンから始まるんですが、女教師っぽさが味わえるこのシーンはもうちょっと丁寧にやってほしかった。
で、体育着で来るように命令してから3Pへ。…女教師モノだぞ、なんでこんな雑に体育着を持ち込むねん。

序盤はおっぱいを楽しむ展開が多めですが、男優さんが頭を突っ込んでいる映像のアップばかり。
トップレスにもならないので「あくまで体育着着衣が好きな人向け」に感じました。

なぜかフェラチオやパイズリにも普通に従ってくれて、やってることが前のシーンと大差ないのも×。
片足を上げさせての手マンではおまんこが撮られていて、おまんこの雰囲気がしっかり楽しめます。ただ、べスポジは真下で眺めている橋本誠吾氏が独占です。
馬乗りパイズリ中もめぐりさんは絶えずセリフを喋るんですが、これって事前に台本とかで指示されたセリフなんだろうか。所々で「それは合ってるの?」と思うことが多かったです。

本番は騎乗位→背面騎乗位→立ちバック→(全裸にする)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→屈曲立位(中出し)。終盤の正常位系以外は見応えが感じられるSEXシーンでした。
先端だけをハメている展開が多く、挿入感がかなり楽しめました。薄モザイクの恩恵が感じられる場面も多く、単純な映像面で言えばかなり見応えあり。
Scene4:教室で中出し乱交

教室で授業中、4人の男性生徒が一斉に迫ってくるシーンです。
おっぱいにもお尻にも一斉に群がり、好き勝手に女体を楽しんでいる様子はエロいんですが、いかんせん男優さんが楽しんでばかり。

パンツを脱がせた直後のくぱぁは薄モザイクでおまんこが楽しめる最高の瞬間なのに、すぐにクンニが始まるんですよね。
で、カメラは上半身に逃げる→別の2人が左右の乳首を舐める→結果的に男優さんの顔。
手マンも一部は最高の映像なんですが、手で隠される場面やめぐりさんのセリフが場に合ってないことがしばしば。
フェラチオやパイズリにも一斉に群がり、過度なアップと薄モザイクでおちんちんばかりを見せられる展開が続きます。

本番は正常位→正常位(中出し)→正常位(中出し)→バック(中出し)→後座位(中出し)→立ちバック→屈曲立位(中出し?)→屈曲立位。ラストの屈曲立位でちょっとだけ挿入感が味わえる程度でした。
ラストにフェラチオを要求する場面では引きの映像があって、全裸のめぐりさんの雰囲気が楽しめます。本作にはこの手の映像が圧倒的に欠けていた印象。
モザイクが薄いので中出し後の局部接写には見応えがありますが、結合部を映してくれる場面はほとんど無く、中出しも多すぎて作業感がエグかったです。
「巨乳女教師中出し輪● めぐり」のトータル評価
薄モザイクでめぐりさんのおまんこが眺められる点では超おすすめなんですが、映像かドラマかがもうちょっと何とかならなかったかなぁと思いました。
まずほぼ無抵抗であっさりヤラれているので、タイトル負けしまくりの内容です。「なぜフェラチオに従うのか、無理やりやらせてるでもないし」と思ったら全然楽しめません。
所々のめぐりさんのセリフも場当たり的で「なぜそんなセリフを今喋ったのか」が結構引っ掛かります。
複数プレイがデフォでエッチな部位よりも男優さんの顔やおちんちんを見せられる場面が少なくないため、抜くなら必然的に2nd レ×プに限られてくるような気がしました。
薄モザイクでめぐりさんのおまんこを眺めたいと割り切るのであれば結構おすすめです。



