【佐山愛】極上の筆おろし|おま●こ鑑賞と乳揉み放題と暴発とナマ挿入と

「佐山愛の極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~」はセクシー女優・佐山愛さんが童貞男子たちを筆おろしする設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:佐山愛が好き
  • 男性たちが受け身の童貞卒業AVが好き
  • 本番でのぎこちなさを楽しめる

童貞モノとしての魅力はそれなりにあったと思います。乳揉みに執着する男性もいましたし、初めて見るおまんこを一緒に共有できるシーンも。

ただ、軒並み本番に魅力がないのは拍子抜けでした。あのお尻を見て不格好でもガンガン行かないのは残念すぎるって。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「佐山愛の極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~」の概要

配信開始日2017/01/15
収録時間181分
出演者佐山愛
監督—
シリーズ○○の極上BODY筆下ろし
メーカープレミアム
レーベルGLAMOROUS
ジャンル童貞 巨乳 中出し パイズリ 単体作品 独占配信 ハイビジョン
品番pgd00925

数々の撮影を経験してきた佐山愛ちゃんが童貞の筆下ろしに初挑戦!今回はイケイケ痴女を封印して、ド緊張した童貞の素人男性たち5人をおっぱいと優しいリードで包み込む!キス、フェラ、パイズリ…全身を駆使してフル勃起させる愛ちゃん!初挿入!暴発!最高の発射!なかなかイケない男子とは生中出しセックスまで…!?人生最高の筆下ろしを疑似体験して下さい!

佐山愛の極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~

「佐山愛の極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:1人目の男性

冒頭はインタビューや会話があり、肝心なプレイは再生開始から9分後くらいからです。

キス、覆い被さっての乳首責め、フェラチオと続いていきます。

フェラチオも嬉しいけど、エロイズム的には「童貞にはまずおっぱいの感触、女性器を堪能させてあげてほしい」と思ってしまいました。

ブラジャーに収まり切れてないおっぱいは素晴らしく、これを揉みしだけるのは羨ましい限り。

男性はすぐにしゃぶりつき、パイズリまで堪能していました。パイズリ中の波打つおっぱいがやべーやべー。

おまんこは中腰で真下から覗くようにしながらの手マン→顔面騎乗でした。

初めて見るおまんこをカメラと一緒に堪能するような構成ではなかったのが×。

体位の詳細はこちらをタップ

69後、本番は騎乗位(膣内ゴム射、お掃除フェラ)。

一瞬で終わってしまい、本番はさほど見応えなし。

Scene2:2人目の男性

こちらは速攻でブラジャー姿になってもらい、おっぱいを堪能していました。

ナマ乳にもガンガン迫っており、若干主張が強いかも。

ただ、下限を知らずに自分勝手に揉んでいる乳揉みには迫力があり、童貞モノの魅力は詰まっていたと思います。

パイズリでは情けない声を出しながら喘いでおり、おそらく全視聴者が予想したであろう結末で終了です。

Scene3:3人目の男性

童貞モノなのに看護師シチュエーションが入っています。膝枕、キス、乳揉みという流れ。

初めて見るおまんこはここが一番魅力的でした。モザイクが薄ければ文句なかったなぁ。

男優さんの顔芸を拾わずして局部を凝視している様子が分かり、股を開いて好きにさせてくれている佐山愛さんもエロく撮れています。

体位の詳細はこちらをタップ

フェラチオで勃起させてもらったら、本番は正常位→(乳首舐め手コキ)→バック→(手コキ)→騎乗位という流れで、最後はイク前に止めて手コキフェラで舌上発射→お掃除フェラ。

わざとあまりピストンせずに萎えさせる手法?バックなんかお尻の大きさに圧倒されたのに全然腰を動かしてくれず、演出が全然好みじゃなかったです。

Scene4:4人目の男性

一気に背景が暗くされていて、これだけでかなり楽しみにくいと思いました。ナマ乳揉みは弾力が伝わってきて安定のエロさです。

ただ、手マンは暗すぎるのがなぁ。背景さえまともならScene3以上に楽しめたかも分かりませんが、肝心のおまんこが全然雰囲気も感じられないので×。

体位の詳細はこちらをタップ

フェラチオで勃起させてもらった後、本番は正常位(膣内ゴム射)。

1人目同様、あっという間に終わります。本番には見応えなし。

Scene5:5人目の男性

5人目だけはお宅訪問系です。グイグイ来る佐山愛さんが可愛すぎるというかイイ女すぎる。

序盤はキス、おっぱいを見せつけて誘惑され、自然とおちんちんを触られる流れ。お尻を楽しむシーンがあったのは本作初です。

まともなおまんこ鑑賞はなく、69からでした。ガチの童貞を相手にするのであればおまんこ鑑賞は必須だと思うけどなぁ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→バック→正常位→(乳首舐め、手コキ、乳揉み、フェラチオなど)→(小休止)→正常位(中出し)。

途中、萎えてしまってゴタゴタになっていましたが、ラストはナマ中出しの演出で締めくくられていました。

「佐山愛の極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~」のトータル評価

童貞っぽさを出すにしてももうちょっとまともに動ける人がいても良かった気がしました。わざと下手にしてる感が漂いすぎています。

おっぱいへの執着がフォーカスされているシーンは多くて、シンプルな乳揉みはそれなりに楽しめるかと。

おまんこ要素は3人目がピークで、童貞だからこそ許されるおまんこの凝視が良かったです。アングル的には4人目の方が良さそうだったけど、こっちは暗いからなー。

童貞卒業モノとしては可もなく不可もなくだと思います。ファンの方にはおすすめです。

  • URLをコピーしました!
目次