
「投稿実話 妻がまわされた7 ~守れなかった汚れなき妻の肉体~ 城崎桐子」はセクシー女優・城崎桐子さんが人妻を演じ、泥酔レ×プされたのをきっかけに二回目のレ×プまでされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:城崎桐子が好き
- 集団レ×プ、泥酔レ×プなどのシチュエーションにそそられる
- 夫を前にがっつり寝取るような胸糞悪さがたまらない
90分作品で2本番ですが、ドラマはしっかりしていたと思います。寝取られ系のドラマAVとしては〇。
ただ、これをおかずに抜けるかと言われると映像面で微妙でした。
単純に城崎桐子さんの裸よりも「城崎桐子さんに群がる男優さんたち」がメインになっていて、一番見たい部分が全然撮れてなかったので。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「投稿実話 妻がまわされた7 ~守れなかった汚れなき妻の肉体~ 城崎桐子」の概要
| 配信開始日 | 2016/06/25 |
| 収録時間 | 90分 |
| 出演者 | 城崎桐子 |
| 監督 | ながえ |
| シリーズ | 投稿実話 |
| メーカー | ながえスタイル |
| レーベル | ながえSTYLE |
| ジャンル | 人妻・主婦 投稿 ドラマ 単体作品 ハイビジョン |
| 品番 | nsps00477 |
居酒屋で夫と夫の同僚にナンパされたのがきっかけで、夫と3年付き合って結婚した妻・綾子。夫婦には忘れられない忌々しい出来事がある。それは夫の同僚が始めて出合った居酒屋で結婚を祝ってくれた日のことである。
投稿実話 妻がまわされた7 ~守れなかった汚れなき妻の肉体~ 城崎桐子
「投稿実話 妻がまわされた7 ~守れなかった汚れなき妻の肉体~ 城崎桐子」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

2人が夫婦になるきっかけのドラマから始まり、プロポーズの場面まで採用する熱の入れ方でした。


2人が初めてSEXする場面では背景は暗いながらも、手マンでおまんこがばっちり狙われています。
尺的にはダイジェストに毛が生えた程度ですが。

その後、相席になった作業員っぽい中年男性たちに狙われ、主人公が酔い潰れている隙に寝取られる流れです。
Scene2:泥酔させてのボディータッチからレ×プへ


飲みの席で泥酔させられた2人、意識が朦朧としている主人公の横で妻が集団の作業員たちに襲われるシーンです。
夫の前に並んで壁を作って見えないようにし、その奥ではパンツを下ろしてお尻を触りまくっていました。
何度も回想を使ってくるので時系列があっちこっちに行くこと、エロいシーンではネトラレが重要視されているので「しきりに男優さんの顔アップが差し込まれること」が厄介かも。

以降はカラオケBOXに連れ込み、98%くらい寝ている夫を尻目に横で妻をレ×プへ。
妻も酩酊状態なので無抵抗、速攻で全裸にしていました。で、無理やりのフェラチオを筆頭に乳揉みやクンニの嵐。


雰囲気は好き放題やっててエロいのに肝心な部分がさほど見えません。
挿入してるかどうかも不明、音声的には居酒屋の喧騒っぽさがあり、たまに寝ている夫が狙われます。
カメラの前を男優さんのお尻が横切るなどの雑っぽさもあり、完全に雰囲気だけで勝負していると思いました。


ほぼノーリアクションの城崎桐子さんに好き勝手できるエロさはあれど、映像的な抜きやすさはほとんどありません。
たまにお尻の一部が映ったり、スパンキングしながら好き勝手に突いて果てるまでの映像がメインです。


ちょっとでもライトが当たるような開けた映像になると夫が俯瞰で入り込んだり、ケータイでおまんこ撮影している様子(小さい画面に入ったモザイクの映像)がメインになるのも残念でした。
屈曲立位系の繰り返しは挿入の始まりと終わりで男優さんのお尻がメインになります。
映像そのものも暗く、男優さんの動きは恥部を隠すようなやつにしか見えません。本当に挿入してたかどうかには疑問しか残らないです。

最終的には5人前後が密着しての腰振りからの中出しを繰り返して終了です。
たまに「あ、挿入してるっぽい」みたいな映像はあれど、全体の1割にも満たないと思います。
Scene3:盗品を返す名目でSEX要求
居酒屋で夫が絡まれるシーンからです。完全にヤカラやんけ、それも清潔感の一切ない。
夫と小沢とおる氏が名演技を見せるだけ、胸糞悪さが際立つだけの時間でした。


で、また回想シーンになります。
レ×プの際に保険証などを盗み、それを返す名目で呼び出して「もう一発ヤラせろ」みたいに言ったのかな?
各々が好き勝手なことをしている溜まり場みたいな所で、城崎桐子さん自身が今まさにこれから抱かれるために服を脱いでいる姿はエロかったです。


脱がせる場面はピラニアみたいな群がり方であっという間にスカート一枚にし、かなり早い段階で挿入が始まります。
ただ、肝心の映像はキスにがっつく中年男性の横顔とお尻でしかなく、これで抜くのは結構むずいです。
たまにモブキャラがフォーカスされる点も厄介で、食い入って見ていると男優さんの顔やお尻が割り込んでくる場面が少なくありません。


ぶっちゃけ映像的には挿入してなくても成立させられる程度のレベルでしかなく、無修正でも価値はほぼ変わらないです。
阿部智広氏の松葉崩しと撞木反りくらいでしか挿入感は味わえませんでした。
それ以外で嘘っぽくなかったのが小沢とおる氏の腰上げ正常位くらいだったので、実質3Pとかじゃね?
「投稿実話 妻がまわされた7 ~守れなかった汚れなき妻の肉体~ 城崎桐子」のトータル評価
レ×プ系のドラマが好きなら雰囲気にはそそられる部分もあると思います。行為そのものはエロに振り切っており、人妻を好き勝手に寝取る雰囲気がかなり強かったです。
ただ、肝心の映像は×。あえてそうしてるっぽい感はあれど、女優さんの裸やプレイがメインではなく、漠然と「人妻が清潔感のない中年男性たちに寝取られている様子」がメインでした。
回想ではガラケーでおまんこを撮影するなど(現在進行形ではスマホ)、細部にはこだわりがあるっぽく、この熱量をちょっとでも映像面に向けてほしかったです。
