
「投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか」はセクシー女優・望月あやかさんが厳しい系の女上司を演じ、部下から恨まれる&業者とトラブルになってレ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:望月あやかが好き
- 強気な女性を屈服させるようなレ×プにそそられる
- 抜き挿しの様子が撮られていない映像でもOK
- 男優さんの顔アップも楽しめる
望月あやかさんの強気な演技にはかなりそそられました。部下を相手にする際は本当に嫌がっている演技が完璧です。
肝心の映像は真横アングルが多用されていてエロくないどころか、隙あらば部下の顔を差し込んできます。
おかげで望月あやかさんのエロさよりもトルティーヤ鈴木氏の顔しか思い出せん。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか」の概要
| 配信開始日 | 2023/03/25 |
| 収録時間 | 111分 |
| 出演者 | 望月あやか |
| 監督 | ながえ |
| シリーズ | 投稿実話 |
| メーカー | ながえスタイル |
| レーベル | ながえSTYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 単体作品 女上司 ドラマ 人妻・主婦 |
| 品番 | nsfs00171 |
妻のあやかはとある不動産会社の支店長。ミスをすれば容赦なく叱り飛ばし、厳しい女上司として社員たちは震え上がっていた。ある日、コンビニのオーナーから酷い工事をされてしまったと連絡が来た。あやかは部下とともにその悪徳業者と対峙するのだが・・
投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか
「投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


幸せそうな家庭での人妻とパワハラ系の厳しい女上司を両立している望月あやかさん。
男性社員同士の愚痴の場面などもあり、主人公(会社の部下)が徐々に不満を募らせていく様子が展開されます。

家でもそこそこのかかあ天下っぽさを発揮していますが、女上司の強気すぎる演技には結構そそられました。
これ、Mっ気のある男性ならかなり刺さりそうな演技です。


仕事上のクレームが原因で悪徳業者との戦いになるも「不動産会社ってこんなことまでするの?」とは思ったかも。弁護士みたいになってたけど。
悪徳業者が嫌な奴すぎて望月あやかさんのパワハラ上司っぷりが薄れてるというか、これを見て今後のレ×プに対して「もっとやれー」にはならないのが勿体ないと思いました。
Scene2:拉致して集団レ×プ&動画撮影


営業車に乗り込もうとしたところで拉致→謎の工事現場っぽい所に連れ込んでレ×プです。
男は4人?全員がストッキングを被っていて、その状態でおっぱいやおまんこに頭を突っ込んでばかりなので「エッチな部位が見えない、ストッキングが気になって仕方ない」の二重苦でした。
上半身には着衣が残り、基本的に密着しての正常位系と真横アングルが多いので結合部も楽しめません。


疑似本番ではなさそうでしたが、肝心な部分は狙われないうえに影で見えにくくされています。
体位も正常位かバックの二択みたいな部分が強く、これらを真横から狙う一辺倒。たまに男優さんのお尻がアップになり、これは嫌がらせでしかなかったです。
主人公も同時に拉致されてたようで、途中からは主人公の顔アップまで差し込まれるようになります。きちぃって。


ひたすら作業が続き、最後は全員が中出し?
発射の描写も雑で、見ているこっちが喘ぎ声から判断するしかない感じでした。
シチュエーションは良かっただけに「これでもうちょっとまともな映像があれば…」と思わされっぱなしです。マジで真横アングルが多すぎる。

実際の映像はサンプル画像よりも暗く、ここまで見やすくありません。
最後、主人公が脅されて「仕方なく…」みたいにレ×プする展開は悪くなかったですが、肝心の映像がエロくないです。
Scene3:ドラマパート

ドラマパートでは入浴シーン、何事もなかったかのように出社するシーンなどが展開されます。
例の業者からはレ×プの様子を撮影した動画が送られてくるなど、演出面にはそれなりにそそられるんだけどなぁ。
ここも主人公を含め、男優さんたちの顔芸の印象しか残りません。
Scene4:動画をネタにSEXを要求

動画のマスターテープ?大元のデータを返してもらうべく、例の業者に取り返しに行ったら「一発ヤラせろ」みたいになるシーンです。
強気な状態で乗り込んだのに業者にすっとぼけられて下手に出る雰囲気、強気な女上司を好き勝手に犯す演出は〇。

ただ、肝心の映像は上記画像みたいな感じです。1st レ×プからずっとこんなんばっか。
力任せにおっぱいを鷲掴み、次から次におまんこ舐め放題、イラマチオも容赦なく行われるなど、やってることはエロいんだけどなぁ。
これだと男優さんが楽しいだけの映像止まりに感じました。

一部の正常位で結合部が狙われていますが、この大チャンスの最中に「主人公が現場にやってきてニヤけている表情」が差し込まれています。
今までで一番の抜きどころだと思っただけに「下手するとトルティーヤ鈴木氏の顔アップで発射しかねない」という大きすぎる罠になっていました。
正常位の一部のチャンス以外、相変わらず真横アングルが多いです。

全裸で乳揺れが楽しめたり、部下を睨みながらも業者たちにはガンガン犯されている姿の対比はエロいのに、合間に挟まれる主人公の顔アップがある以上は満点にはならんて。
AVにおいてこのトルティーヤ鈴木氏の顔芸にどれだけの需要があると思ってるのか。
演技の上手さと身体のエロさにはそそられましたが、雰囲気に興奮できないとキツいっす。

最後、部下にヤラれるのだけは相当嫌がるも業者たちに身体を押さえられます。
暴言を吐きながらレ×プされている様子はエロかったのに、途中のニヤケ顔がチラついて抜けないのがマジで勿体ないです。
映像はモザイク要らずな映像ばかり、頻繁に男優さんのお尻と顔芸が差し込まれる点で使いにくいと思いました。
終盤のバックは長尺でお尻が楽しめて顔芸もないのでここが一番かも。


ラストはシリーズ恒例のオナニーです。
「投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか」のトータル評価
演技面がかなり良かったです。強気な女性を無理やり~が好きな人には最高に刺さると思います。
真横アングル(たまに男優さんのお尻アップ)ばかりで映像面は下の下だと思いましたが、雰囲気でかなりカバーできていました。このシリーズが好きな人なら究極の雰囲気エロが楽しめるかと。
ただ、エロいシーンの合間に主人公のニヤケ顔(それも普通の表情じゃなく、猟奇的な顔)が何度もアップで差し込まれるのはキツいです。最高の抜きどころになりそうな場面には入れてくれるなよ。
また見たくなるとは思いますが、その際も「顔芸がなければなぁ」と思うだろうし、本作を思い出そうとすると真っ先に主演の男優さんの顔が思い浮かぶことは間違いなさそうです。

