
『美少女おま●こを性開発 ポルチオ突貫工事「膣の奥を何度もチ●ポで突かれまくって私、アホみたいにイカされました。」 椎名そら』はセクシー女優・椎名そらさんのポルチオ、おまんこ開発に特化した(つもりの?)AV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:椎名そらが好き
- 逆光が気になる部屋、暗い部屋での絡みもOK
- 結合部は重視しない
タイトル通りの内容には感じませんでした。「ポルチオ突貫工事?これのどこが?」が正直な感想です。
アホみたいにイクほどの激しいSEXシーンはなかったですし、見ているこっちが「素股?あ、挿入してたのか」と感じる立ちバックがどれだけあったか…。
演者さんはバスタブ内で対面座位を始めたり、カメラは片足上げ対面立位が始まっても黙ってそのまま撮り続けて結合部を覗く気配を見せなかったり、随所に不満が多く残っています。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
『美少女おま●こを性開発 ポルチオ突貫工事「膣の奥を何度もチ●ポで突かれまくって私、アホみたいにイカされました。」 椎名そら』の概要
配信開始日 | 2016/01/23 |
収録時間 | 117分 |
出演者 | 椎名そら |
監督 | — |
シリーズ | — |
メーカー | NPJ |
レーベル | NPJ |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 スレンダー 美少女 淫乱・ハード系 ポルチオ |
品番 | nnpj00134 |
子宮の奥の奥、秘密の性感帯を覚醒させる美少女のポルチオ開発作品!ウブだった椎名そらが肉棒激ピストン、バイブ責め、膣中イキに目覚める!
美少女おま●こを性開発 ポルチオ突貫工事「膣の奥を何度もチ●ポで突かれまくって私、アホみたいにイカされました。」 椎名そら
『美少女おま●こを性開発 ポルチオ突貫工事「膣の奥を何度もチ●ポで突かれまくって私、アホみたいにイカされました。」 椎名そら』のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
再生開始するとすぐにラブホでのトークから始まるので驚きますが、すぐさま外での待ち合わせ→ラブホまでのプロセスが展開されます。
それにしてもラブホでのトークが逆光全開で不安になる。映像は暗く、お世辞にも見やすいとは言いづらい。
一応、1ヶ月間の禁欲をして撮影に臨むテイにはなっていますが、見る側の努力が求められるかと。
Scene2:逆光が気になる一室で普通にSEX

ラブホにて壁に寄りかかっている椎名そらさんにキス。
壁ドンに近い雰囲気から始まるも部屋の電気は控えめで、部屋自体は暗くないんだけど窓を背負っての撮影なので映像が暗いです。

とにかくキスが多く、首筋やおっぱいに対してチュッチュしながら暇さえあればキスという感じ。
手マンはパンツに手を突っ込んで、クンニは最低限のずらし…。男優さんばかりが楽しんでいて、映像としてはエロさは伝わってこないと思いました。
フェラチオにしてもシックスナインにしても表情重視で、女体が見たいと思っていると残念な運びになっています。

本番は正常位→座り側位→(手コキ、キス、フェラチオ)→立ちバック→(パンツを脱ぐ)→騎乗位→対面座位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。結合部が楽しめるシーンはありません。
途中までずらしハメで残念に思ってたら、途中でパンツを脱ぐんですが「え、いつの間にかパンツ脱いでる!?」と思ってしまうくらいに股間はスルーされていました。
明るい窓を背負って逆側からカメラを向けている一辺倒なので、全体の映像が暗くて×。
Scene3:洗面所とお風呂場でSEX

洗面所で下着姿からの絡みです。ここも洗面台のライト頼りで映像が暗く、影が非常に気になります。
アップ気味の映像だと男優さんがチュッチュしながら顔芸をしている印象が強く、引きの映像だと暗い…。これはちょっと楽しみにくいと言わざるを得ません。
チュッチュしながら興奮してお尻に股間を擦り付けてるかと思いきや、どうやら挿入していたみたい。展開は早いです。

本番は立ちバック→屈曲立位→(シャワー室に移動)→(キス、乳揉み、手コキ)→立ちバック?→(尻揉み、手マン)→(フェラチオ、手コキ、キス)→立ちバック→(パンツを脱がせて全裸にする)→立ちバック→対面座位→立ちバックという流れで、最後は口元に発射?→お掃除フェラ。
結合部が楽しめるシーンはありません。立ちバックで「ハメてるの?ハメてないの?」みたいなことが多すぎる。
部屋は暗く、シャワーを流しっぱなしで音もノイズだったり、下着の装着時間もかなり長く、エロに集中させてくれる気配がみじんもありません。そもそもポルチオ要素が一切ない。
Scene4:オナニーと玩具責め

椎名そらさんのオナニーから始まるんですが、すぐ横にいる男優さんの姿も拾っており、純粋なオナニー映像とも言えないシーンから。あと部屋が暗い。
パンツに手を突っ込んでオナニーしていて、そこに男優さんが玩具でちょっかいを出す感じになっています。
パンツを脱いで股を開いてくれたものの、映像が暗いって。これまでのシーンで一番楽しめることは間違いないけど、まともな明るさではないことは確か。

正面M字とバックでバイブをズボズボ抜き差しする様子は〇。特にバックの方は見応えがあり、疑似本番っぽさすらあったこれまでの2本番に比べたら圧倒的に抜けます。
特に抑揚もなく、M字開脚→四つん這い→正常位の体勢の3パターンでひたすらバイブ責めが続いて終了です。
Scene5:暗い部屋で3P

Scene2が夜になったのかな?逆光で見づらかったのが暗くなっただけの部屋で3Pが行われます。
暗い配色の服を着た男優さんが椎名そらさんを挟むようにして展開されるため、映像がとにかく暗い。さっきから「暗い」としか書いてない気もしますが、それくらいしか言うことがない。

序盤はひたすらキス、合間に乳首やおまんこに手を出すような感じですが、乳首を舐めに行けば「おっぱいが隠されてしまった」と思ってしまう感じ。男優さんによる行為がエロく見えなかったです。
手マンの一部でおまんこの雰囲気は味わえるものの、前のシーンのバイブ責めの方が圧倒的に上。むしろ男優さんの存在が邪魔まである。

本番は正常位→側位→バック→立ちバック→片足上げ対面立位→騎乗位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(外し気味の顔射、お掃除フェラ)。結合部が映っているシーンはほとんどありません。
片足上げ対面立位でもローアングルから撮ろうとせず、見たい部分がことごとくスルーされていて楽しめず。
サンプル画像は明るく見えるように加工されている可能性あり。こんなに明るい映像ではなかったです。
『美少女おま●こを性開発 ポルチオ突貫工事「膣の奥を何度もチ●ポで突かれまくって私、アホみたいにイカされました。」 椎名そら』のトータル評価
最初から最後まで部屋が暗いです。抜きたくなるのがバイブ責めくらいで、それ以外で局部が映るシーンが本当に少ない。
そもそもタイトル通りの内容とは思えず、普通にSEXしてるだけに感じました。FANZAの「淫乱・ハード系」のタグは外してくれ。
シャワーの飛沫を防ぐ意味でのガラス板が設置されているようなバスタブ内で対面座位を決め、カメラの撮りやすさを一切意識しないこれのどこがポルチオ突貫工事なのか。立ちバックも素股かと思ったし。
映像が暗くて椎名そらさんの可愛さすら堪能できないため、よほどのファンの方以外にはおすすめしないです。

