
「押しに弱く断りきれない色白くびれJ系が乳首こねくり開発され思春期オメコを妊娠汁15発の変態調教マッサージされた通淫記録 七瀬みしろ」はセクシー女優・七瀬みしろさんが女子校生を演じ、悪徳マッサージ師による盗撮→それをネタに淫行されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:七瀬みしろが好き
- 透け乳首、乳首をこねくり回す展開がとにかく好き
- 女性へのオイルマッサージ、エステ系のAVに興奮する
- 結合部が映らなくても楽しめる
男優さんが喋り続けて七瀬みしろさんが相槌を打つ展開が強いです。割合的に言ったら90%は男優さんのセリフで構成されてる感じなので、それだけでも結構しんどい。
連射仕様でそれに準ずるカメラワーク、着衣要素強め、とにかく乳首という展開が見る人を選びます。
男優さんのボソボソ声も酷くて、何を喋ってるのか確認するのに音量を上げる→意味のない独り言には心底がっかりさせられました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「押しに弱く断りきれない色白くびれJ系が乳首こねくり開発され思春期オメコを妊娠汁15発の変態調教マッサージされた通淫記録 七瀬みしろ」の概要

配信開始日 | 2024/01/12 |
収録時間 | 160分 |
出演者 | 七瀬みしろ |
監督 | トレンディ山口 |
シリーズ | — |
メーカー | ムーディーズ |
レーベル | MOODYZ DIVA |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 エステ 女子校生 マッサージ・リフレ |
品番 | midv00602 |
ひたむきに学業に取り組み自分の将来のため勉強に打ち込むみしろ…
押しに弱く断りきれない色白くびれJ系が乳首こねくり開発され思春期オメコを妊娠汁15発の変態調教マッサージされた通淫記録 七瀬みしろ
受験生やマジメな学生が経験する目の疲れや肩こり・腰痛などカラダの不調を感じることによって、口コミで評判の良い施術クリニックに通院することになったはイイが、その医院は未成熟で未発達な女子生徒の乳首を丁寧かつじっくりと開発し犯していく違法マッサージ施術院だっただ…違法行為でありながらも通淫していくうちに心もカラダも蝕まれていく・・
「押しに弱く断りきれない色白くびれJ系が乳首こねくり開発され思春期オメコを妊娠汁15発の変態調教マッサージされた通淫記録 七瀬みしろ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
女子校生役の七瀬みしろさんが肩こりに悩んでおり、マッサージの施術を受けに行くシーンから。
序盤はやたら男優さんがそれっぽい説明をしている場面を延々と展開され、それに対して七瀬みしろさんが相槌を打つだけ。だったらまだ肩こりになるまでの経緯をドラマ展開してほしかったです。
とりあえず健全っぽさが強いマッサージのシーンが展開され、一旦帰宅して彼氏っぽい男性との小芝居を挟み、再度訪問する流れになっています。結構なスローペースです。
Scene2:マッサージから徐々にSEXへ

2度目のマッサージ訪問で、マッサージ師が隠しカメラを設置するシーンから。
寝台にうつ伏せ状態にさせてのマッサージから始まるも、ここも男優さんのトークに対して七瀬みしろさんが相槌を打つような感じになっています。
この男優さんは他作品ではボソボソ語ってることが多いんですが、ここではハキハキと聞き取りやすい口調だったのはせめてもの救いか。
ただ、七瀬みしろさんが主役じゃねーーー!ここまでずっと男優さんのセリフばかりを聞かされてるだけ。
序盤は普通のマッサージが展開され、約19分が経過した頃にようやくパンチラあり。25分が経過した頃にようやく制服の中に手を入れるような超スローペースです。
一気に踏み込まない点でリアリティはあると思いながらも、随分とスローすぎやしないかっていうね。

最もな理由を付けてブラジャーを外し、シャツからの乳首ポチを楽しみつつ、デコルテ付近のマッサージからドサクサに紛れておっぱいを触っていく流れ。
ソフトなエロ、押しに弱い雰囲気は再現されているものの、ソフトすぎてやきもきさせられる展開と言っていいでしょう。
約30分が経過した頃にようやくおっぱいが出ます。背後からの乳揉みが中心で、怪訝そうな表情の七瀬みしろさんと柔らかそうなおっぱいの組み合わせが〇。
ここまで来たらもうおっぱい見放題なので、女性のおっぱいを触っているシーンで抜ける人には超おすすめです。七瀬みしろさんのおっぱいは白くてサイズ感もあり、形もパーフェクトで興奮できました。
乳首をイジるのとおっぱいを揉みしだくのが両方取り入れられていて、どっち派の人も楽しめるかと。
おまんこに手を出し始めた時点で七瀬みしろさんからの反応が欲しかったところですが、ただ黙って耐える演技が残念でした。これだと押しに弱すぎて物足りない感あり。

パンツを脱がせての手マン、クンニと好き放題の展開へとシフトしていきます。
手マンでは股間もちゃんと撮られていて、濃いモザイクながらも指が入っているシーンやアナルの映像がちゃんと押さえられていました。
この後も女体をひたすら楽しみ、なぜかおちんちんもすんなり咥えるような展開へ。せっかく前半でリアルな雰囲気が演出されていたのに、ここはもう完全に「なんでやねん」という展開です。
せめてちょっとくらい「拒否→男優さんが言いくるめる→従う」やり取りがあっても良さそうだったけどなぁ。
フェラチオでサクッと口内発射、そして何事もなかったかのように挿入へと向かうのも雑で、もはや序盤のスローな展開がマイナスでしかありません。
本番は正常位→バックという流れで、最後はお尻に発射。結合部は一切映っておらず、七瀬みしろさんのスカートや男優さんのシャツが邪魔なシーンも散見され、かなり残念で見応えの薄いSEXシーンでした。
これで終わりかと思ったらリスタートあり。今度は対面座位→騎乗位→正常位という流れで進行されるも、こちらも結合部は映っていません。最後は胸射→お掃除フェラでも胸射。
イク宣言してから発射までに不自然なまでのラグがあり、発射シーンでも明らかにおちんちんの先端じゃない場所から白濁液が出ています。これで許可を出したのも雑い。
Scene3:盗撮映像で脅しての大量発射SEX

盗撮をバラし、それをネタに再訪問させたシーンです。ここからは男優さんがブツブツ喋る気配が強くなるのと、相変わらず七瀬みしろさんが一言しか喋らないような展開へ。
スケスケのレオタードっぽいやつでお尻アングルが魅力的だったんですが、お尻は最初しか映りません。あとは彼氏からの連絡を受けての通話中、ハケで乳首を重点的に責めるような流れ。
通話中の演技も結構な大根芝居で「こうなるくらいだったら無かった方が良いのでは?」くらいの感じ。
ひたすらおっぱいへの愛撫が続き、乳首責めで失禁してしまうシーンは〇。それ以降はもうScene2とほぼ一緒で、オイルの色が黄色くなっただけのような…。
相互乳首舐め、フェラチオにも素直に従う七瀬みしろさん。もはや押しに弱いというよりも盗撮映像で脅されてるだけですが、それにしても淡々と従いすぎなのが気になります。
とりあえずフェラチオで口内発射あり。その後のパイズリですぐに2発目。

ここからはクンニかな?上半身しか映っておらず、ジュルジュルという音が聞こえてくるのみ。そしてバックから挿入が始まります。
本番はバック(お尻に発射)→後座位→(クンニ)→松葉崩し(太ももに発射)→正常位(お腹に発射)→(クンニ?)→正常位(胸射、お掃除フェラ)。
発射の度に男優さんが画面外に出る必要があり、非常に断続的かつカメラワークが魅力的じゃない展開でした。疑似精子を仕込むために離脱→不自然にならないように結合部のギリギリにカメラを構えるのにガッカリです。
七瀬みしろさんが喘いでいるのに股間が映らず、何をしてるか分からない場面も何回かあって、作為をするためにこんな事になってるんだとしたら残念でしかありません。
Scene4:乳首を重点的に責める玩具責め

夕方背景、スポーティーな衣装で進行される玩具責めのシーン。
序盤はルーペを使って乳首をアップにする演出があり、これ自体は面白かったです。ただ、男優さんのボソボソ声がすっげーノイズ。

序盤はおもちゃを使って乳首を重点的に責める展開からのスタートとなっています。
七瀬みしろさんが完全受け身になっていて、ここも結局は黄色いオイルで透け乳首に頼るような流れでした。

この手のマッサージやエステ系の作品が好きな人なら楽しめるのかも知れませんが、そうじゃなければさすがにこの一辺倒は飽きてきます。
玩具が変わってもやってることは一緒で、紫の棒か黒い丸いやつかの違いでしかありません。ここでも乳首責めで失禁するシーンがありますが、これも前のシーンで見たやつと一緒。

乳首吸引機みたいなのは好きな人は好きかも。
エロイズム的には乳首が見づらくなっただけで、特に七瀬みしろさんの反応に変化もなくてイマイチでした。

電マ責めでも失禁シーンあり。このシーンで男優さんの発射シーンはありません。
Scene5:完堕ち後の乳首イキSEX

彼氏が心配しているドラマから始まり、ここでは七瀬みしろさんの方から「乳首をイジってください」みたいにしてスタート。「何でこんなことになるの?」という感が満載のファンタジーです。
相変わらず女優さんは棒読み、男優さんはボソボソと上から目線の演技で、フェラチオからサクッと胸射。そして乳首舐め、クンニ、シックスナインと進んで挿入へ。
クンニは坊主後頭部オンリー。シックスナインでちょっとだけクンニ側が映っていたのは意外でした。
本番は正常位(胸射)→(クンニ)→正常位→対面座位→騎乗位→立ちバック→(手マン、クンニ)→正常位(胸射→お掃除フェラ)。
立ちバックではハメ潮がありますが、潮よりも男優さんのお尻がブルドックのシワみたいでそっちが気になるっていうね。結合部が楽しめるシーンはありません。
「押しに弱く断りきれない色白くびれJ系が乳首こねくり開発され思春期オメコを妊娠汁15発の変態調教マッサージされた通淫記録 七瀬みしろ」のトータル評価
最初こそチャラス吉村氏がハキハキ喋っていたものの、これは本当に最初だけ。あとはいつも通りのボソボソ声で、何か喋ってるから音量を上げて確認するも、意味のないセリフ群という感じ。
七瀬みしろさんの棒読み感も酷くて、やけにNTR感を出そうとしているドラマをぶっこんでくるのはマイナス要素でしかなかったです。彼氏との会話にしても通話にしても、プラスになってるとは一切思えませんでした。
最初こそおっぱいを堪能できる展開は楽しめたものの、同じことの繰り返しはしんどさしかありません。ハメてるのに上半身しか映ってないようなアングルが多く、結合部も映らなければ着衣要素も強めです。
マッサージ系AVが好きな人にはアリかもしれませんが、七瀬みしろさんが好きってだけだと楽しめないと思います。


