【恋川こもも】逆NTRドラマのような何か|主観乳揉みはさすがの迫力

「彼女の妹はグラドル爆乳Kカップ!乳首は絶対死守と見せかけて家の中では超隙だらけ!オッパイが大き過ぎて何度も無自覚ポロリ。 恋川こもも」はセクシー女優・恋川こももさんが本命彼女の妹を演じ、姉の彼氏を無自覚誘惑?する設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:恋川こももが好き
  • 恋川こももさんの初ドラマが見たい
  • 日森一氏の熱演を楽しみたい

初ドラマなので演技面で拙いのは仕方ないんですが、それにしても…という感じでした。「下手でもいいから恋川こももさんに喋らせてほしい」とか思うと不満だらけです。

グラドル設定も本命彼女もほぼ空気で、無自覚とは思えないポロリからの暴走一辺倒、恋川こももさんのセリフも少なめ。

映像面では見応えのある場面もありましたが、前作と前々作を所有しているならそっちが圧倒的におすすめなのでスルーでいいと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「彼女の妹はグラドル爆乳Kカップ!乳首は絶対死守と見せかけて家の中では超隙だらけ!オッパイが大き過ぎて何度も無自覚ポロリ。 恋川こもも」の概要

配信開始日2026/04/17
収録時間119分
出演者恋川こもも
監督豆沢豆太郎
シリーズ
メーカームーディーズ
レーベルMOODYZ DIVA
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 フェラ 姉・妹 単体作品 パイズリ 巨乳 美少女
品番mida00570

彼女の家に初めて泊まりに行くことになり、彼女の妹のこももちゃんに初めて会う。こももちゃんは普段、外に出る時は胸を押しつぶしてがっちりガードしているが、家の中ではハミ乳ノーブラおっぱいポロリで隙だらけ。しかも僕が彼女に内緒で応援しているグラビアアイドルでもあることがわかり…!彼女のおっぱいポロリを見るたびに大興奮!!薄着だし、わざと見せてる?ってくらいの乳ポロリオンパレードを見せつけられて、興奮を抑えきれなくなった僕は…

彼女の妹はグラドル爆乳Kカップ!乳首は絶対死守と見せかけて家の中では超隙だらけ!オッパイが大き過ぎて何度も無自覚ポロリ。 恋川こもも

「彼女の妹はグラドル爆乳Kカップ!乳首は絶対死守と見せかけて家の中では超隙だらけ!オッパイが大き過ぎて何度も無自覚ポロリ。 恋川こもも」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

彼女の妹が憧れのグラビアアイドル設定です。

スマホにキスをするくらい大好きなグラドルを相手に、初対面でノーリアクションなのは合ってるの?

自宅に到着後は「そんな服着るから…」以外の何物でもないポロリ→主人公の暴走です。

冒頭のドラマは約4分程度。

Scene2:おっぱいポロリに我慢できなくなって暴走レ×プ?

ドラマとしてはほぼ意味がなく、見てる方が恥ずかしくなるくらいでした。

控えめな演技の女優さんに日森一氏を当てたら全部持って行かれるって。主役が恋川こももさんじゃねーもん。

しばらくおっぱいとおまんこに頭を突っ込み、延々と暴走します。おかげでカメラに映る映像はおこぼれもおこぼれでした。

「まさか誘惑?→どうやら嫌がってるっぽい→いや、なんかフェラチオし始めたけど…」みたいな脳がバグる感じもあり、ずっと男優さんが楽しんでるだけです。

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本番は屈曲立位→立ちバック→後座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→(クンニ)→テーブルで屈曲立位→ソファーで屈曲立位という流れで、最後は胸射。

屈曲立位の隙間時間で結合部が映ってた気がしないでもないですが、モザイク不要な無難なアングルが多いです。

立ちバックが2回あったり、場所を変えた屈曲立位が2回連続で続いたりなど「まだ終わらないの?」と思ったくらい。

ドラマじゃない前作や前々作の方が大幅にエロかったとは思いました。

Scene3:おっぱいポロリに我慢できなくなってSEX(主観)

バスタオルでやってきてポロリ→別室に移動して絡みです。前のシーンとほぼ同じだし、ひどい寄りでした。

肝心のプレイは主観アングル+男優さんが無言です。最初の乳揉みだけで前のシーンを超えたまである。

ただ、さっきまで全力演技だった男優さんがここで無言になるのには違和感しかありません。あれを先に見せられたら、以降の主観でも顔がチラつくって。

手マンはおまんこ自体は隙間時間にしか映りませんが、恋川こももさんの開脚やお尻の雰囲気は楽しめるので〇。

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フェラチオやパイズリで奉仕してもらった後、正常位→バック→側位(ハメ潮)→騎乗位→側位(ハメ潮)という流れで、最後は下腹部に発射。

ハメ撮りでよく見るタイプの側位が多かったです。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめです。

太った男優さんじゃないのに正常位はお腹と被り気味、バックはモザイクでアナルが隠れる勢いでした。

Scene4:お風呂で洗体→パイズリ挟射

お風呂での泡洗体です。素手で恋川こももさんの身体を触り放題なのはそれだけでエロいんですが、場所がお風呂なのでアングルが限定されています。

後半はパイズリでの奉仕になるも「完堕ち?」みたいな部分もあり、ドラマとしての要素はゼロです。

Scene2はちょっと嫌がってた気もしたけど、今や笑顔で普段の恋川こももさんでしかない。

パイズリも主観に近いんですが、目線が合ってるような合ってないような微妙な角度が多く、男優さんの喘ぎ声も入ってます。

前のシーンが主観だったから被らないようにしたんだろうけど…。最後はパイズリ胸射でした。

Scene5:本命彼女の近くでポロリ→パイズリ挟射

姉がいる前でもポロリ寸前の衣装で横にいて、姉がいなくなった瞬間にポロリからの暴走です。本作三度目?

姉はキッチンにいてこっちを向かないので、序盤はひたすらおっぱいを愛撫します。

完全に姉がこっちを向かないと決め打ちしてて、フェラチオやパイズリまで。最後はパイズリ挟射でした。

お風呂でやってたことと大差ないというか、今までやってきたことと大差ありません。「またこれ?」感が強めです。

Scene6:彼女要素がほぼ無いまま暗めの部屋でSEX(正常位〇)

ポロリ前にすでに誘惑されてたっぽいので、いわゆる完堕ち?何なのかもう分からん。

部屋は暗めの雰囲気がありますが、被写体は明るく照らされているので映像が見づらいってことはありませんでした。69でのお尻も綺麗に撮られています。

挟み込まずに重力だけでパイズリが成立しそうな映像なんかには見応えがあったものの、相互乳首舐めにしても手コキと手マンの応酬にしてもさほど刺さってこなかったです。真横映像だからかな。

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本番は正常位(ハメ潮)→側位→正常位→騎乗位(唾たらし)→バック→背面座位→座り側位→正常位という流れで、最後は胸射→お掃除フェラ。

開脚騎乗位は前のシーンで結合部を狙ったからか、ここでは思いっきりスカしてました。

結合部は正常位でしっかり撮られています

「彼女の妹はグラドル爆乳Kカップ!乳首は絶対死守と見せかけて家の中では超隙だらけ!オッパイが大き過ぎて何度も無自覚ポロリ。 恋川こもも」のトータル評価

恋川こももさんは可愛かったのでファンの方なら楽しめると思います。

ただ、タイトルにあるようなドラマ要素はほとんど無く、本作を見てこのようなタイトルは浮かばないです。グラドル?無自覚ポロリ?これが?

各シーンの入り方も一辺倒で、男優さんが演技でカバーするように言われてたのかな?「男優さんを目当てに見たい女性向けのAVに近いのでは?」とも思いました。女性向けAV見たことないけど。

抜けるレベルも前作やデビュー作の方が圧倒的に上です。ちょっとガッカリしました。

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