【百田光稀】ヌードモデルからのNTRは設定のみ|乳揉みは百点満点

「付き合った記念日に海外旅行へ行くため、ヌードモデルのバイトをすると言ったカノジョ(光稀)からの連絡が途絶えた―― 【僕だけの神乳を揉みしだかれてメス顔晒してた寝取られ中出し映像】 百田光稀」はセクシー女優・百田光稀さんがヌードモデルを演じ、芸術家に寝取られる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:百田光稀が好き
  • ドラマ要素はさほど求めていない
  • 乳揉みとオイルSEXが好きすぎる

ヌードモデルの要素はゼロです。というかドラマにほとんど意味がありません。

男優さんが芸術家っぽくセリフを喋り続ける要素はありますが、裸をじっくり観賞したり、写真を撮ったり、デッサンするなどの羞恥心を煽る展開はゼロもゼロ

あとは自宅と芸術家の家を行ったり来たりしながら、ひたすらオイルを使ってのSEX。たまに彼氏が出てきてギャラ分の活躍をするくらい。

乳揉みは百点満点のエロさでしたが、この一辺倒をされても評価はできないと思いました。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「付き合った記念日に海外旅行へ行くため、ヌードモデルのバイトをすると言ったカノジョ(光稀)からの連絡が途絶えた―― 【僕だけの神乳を揉みしだかれてメス顔晒してた寝取られ中出し映像】 百田光稀」の概要

配信開始日2026/01/30
収録時間124分
出演者百田光稀(百田光希)
監督赤井彗星
シリーズ—-
メーカームーディーズ
レーベルMOODYZ DIVA
ジャンルハイビジョン 独占配信 アクメ・オーガズム 単体作品 巨乳 中出し ローション・オイル 寝取り・寝取られ・NTR
品番mida00498

海外旅行に行くためヌードモデルバイトをすることになった彼女の光稀。「少し脱ぐだけって言ってたし…!大丈夫!心配しないで!」彼氏にはそう告げるが…。女体を熟知した芸術家の乳揉みしだきで乳首はビンビン。Jカップ神ボディをイカせまくるオイル中出しセックス。口では嫌と言いつつも彼氏にはない芸術オヤジの絶倫セックスの快楽を体は覚えてしまう…。メス顔晒しながら何度も突かれ彼氏よりも先に中出しされる快楽に堕ちる寝取られ映像の一部始終。

付き合った記念日に海外旅行へ行くため、ヌードモデルのバイトをすると言ったカノジョ(光稀)からの連絡が途絶えた―― 【僕だけの神乳を揉みしだかれてメス顔晒してた寝取られ中出し映像】 百田光稀

「付き合った記念日に海外旅行へ行くため、ヌードモデルのバイトをすると言ったカノジョ(光稀)からの連絡が途絶えた―― 【僕だけの神乳を揉みしだかれてメス顔晒してた寝取られ中出し映像】 百田光稀」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

「ヌードモデルのアルバイトをする」と報告されるシーンから。NTRを演出したいのか、彼氏の同伴でヌード撮影へ。

冒頭のドラマは約9分程度。

Scene2:ヌードモデル要素なしで普通に乳揉み

バスローブを脱ぐのはお尻を向けた状態から。男優さんは芸術家チックなセリフをマシンガントーク。

「写真かな?デッサンかな?」とワクワクしていたのも束の間、普通に背後からの乳揉みがスタート。…え、ヌードモデル要素が無いやんけ。

おっぱいの柔らかそうな雰囲気は最高にエロいんですが、ヌードを期待していたら拍子抜けしました。いや、確かに全裸(ヌード)で乳揉みではあるけど…。

仕切りの向こうにいる彼氏に聞こえるようなセリフがわざとらしく、エロよりも別の何かが重視されてるぽかったです。裸の百田光稀さんを差し置いて、彼氏を拾うような引きの映像を多用しています。

Scene3:再訪問でオイルSEX(デッサンの描写が一瞬)

彼氏なしで一人で訪問→ヌードデッサンのシーンから。デッサンする描写は一瞬で終わり、すぐにオイルを塗りたくって前のシーンと同じ感じの乳揉みへ。

確かにこのおっぱいは百点満点で、乳揉みで抜ける人には最高の映像だとも思うんですが、ヌードデッサンしてないのが残念すぎる。そっちを目当てにしてたんだけどなぁ。

下半身にオイルを塗りたくるシーンではまっさらな局部もしっかり撮られています。

手マンでのアップと引きの映像のバランスも良く、局部が楽しみやすい場面も多かったです。お尻アングル、手マンと同時の乳揉みも〇。

なぜかは知りませんが、ここまですんなり行き過ぎていて「オイルは媚薬か何かだった」とでも思わないと納得できない展開ではありました。

挿入時も「それはちょっと!」とか「せめてゴムを!」みたいなのが一切なし。

本番は立ちバック→後座位→騎乗位→松葉崩し→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部が楽しめるシーンはほとんど無く、どちらかと言えば乳揺れ重視のカメラワークでした。

Scene4:自宅でオナニー(パンツはずらし)

自宅でのオナニーです。たぶん前のシーンを思い出しながらやってるっぽい。

定期的に百田光稀さんの脳内ナレーションが差し込まれていて、おそらく演技上の拙さをカバーする目的だとは思うんですが、これを前のシーンでやってくれよっていうね。

オナニーは可もなく不可もなく、パンツはずらした状態ですが、女性のオナニーが好きな人には刺さると思います。

Scene5:自宅に芸術家を呼んでオイルSEX

なぜか芸術家が自宅にやってきてオイルマッサージをするシーンです。部屋は暗め。

序盤の乳揉みはこれまでとほぼ一緒で「いくら見ても飽きない極上のおっぱい」だとは思うけど、さすがにこればかりの一辺倒に何か言いたくなってきました。

新要素はパンツの上からの手マンなどですが、脱がせて以降の手マンやオイルの使用は前のシーンと大差なく、こちらは男優さんの手の甲も強めです。

中盤はフェラチオやパイズリで責めてもらう展開あり。これが唯一の目新しい展開ですかね。

ただ、狭い部屋にベッドを置いた環境なので「百田光稀さんの左側からしか撮られてない」です。上記画像のような正面からの映像はほぼ無し。

本番は正常位→騎乗位→身体を倒した対面座位→バック→正常位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。

結合部を楽しむなら騎乗位のお尻アングル、対面座位がおすすめです。

1st SEXでは彼氏に聞かせてNTRっぽさを煽ってくる目的だと思った男優さんのセリフは仕様上だったっぽいです。このシーンは山彦システムも相まって、彼氏もいないのに男優さんのセリフ量がすごい。

Scene6:芸術家の自宅でオイルSEX

カップルの日常に始まり、なぜか男優さん2人の演技を見せられる展開から。

最後までヌードモデルの描写はなく、ここも玄関先で乳揉み→部屋に戻っての乳揉みで内容が大差なし。しかも序盤にオイル投下。

バイブや電マが使われていたことが差別化のつもりなんでしょうが、それ以外が本当に変わらないです。

百田光稀さんからの責めもフェラチオとパイズリで、アングルも前のシーンと一緒。せめて左右変えるくらいはしてほしかったし、できれば男優さん目線などの工夫もほしかった。

本番は騎乗位→対面座位→バック(中出し)→背面座位→立ちバック→後座位→正常位→松葉崩し(中出し)→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめですが、1st SEXと大差ない展開でのガッカリ感の方が大きかったです。

「付き合った記念日に海外旅行へ行くため、ヌードモデルのバイトをすると言ったカノジョ(光稀)からの連絡が途絶えた―― 【僕だけの神乳を揉みしだかれてメス顔晒してた寝取られ中出し映像】 百田光稀」のトータル評価

ドラマにはほとんど意味がなく、男優さんを喋らせる&助演の男優さんに活躍の場を与える口実でしかなかったです。

どのシーンも乳揉みから入ってほぼオイルを使用しており、各シーンの差別化に乏しいと思いました。

素晴らしいおっぱいをしている女優さんなので乳揉みだけでもいくらでも見ていられるんですが、本当に違いがないので「3分を3回に区切って見せてくるなら9分まとめて見せてくれよ」と感じたくらい。

百田光稀さんのおっぱいに特化した作品は過去にも数多く存在するので、乳揉みが目当てだったとしてもやたら芸術家の喋りを伴う本作はあまりおすすめしません。

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