
「いつも地味メガネ女上司を酔わせたら…囁き誘惑キス魔になって何度も何度も勃起に持ち込まれ飲めば飲むほど無限中出し!! 天宮花南」はセクシー女優・天宮花南さんが女上司を演じ、部下と飲みに行ってSEXする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:天宮花南が好き
- ドラマはどうでもいい
タイトルっぽい内容を感じさせてくれるのは最初のシーンのみです。あとはもはや女上司だったのかも分かりません。
各シーンの導入部は時間をかけての飲みのシーンが展開されるんですが、いざプレイってなるとハメ撮りだったり、ドラマ設定を失ったかのような4Pだったり…。
とりあえず天宮花南さんが女上司役なら、一回り以上年齢が上の男優さんじゃない方が絶対に良かったと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「いつも地味メガネ女上司を酔わせたら…囁き誘惑キス魔になって何度も何度も勃起に持ち込まれ飲めば飲むほど無限中出し!! 天宮花南」の概要
| 配信開始日 | 2026/01/01 |
| 収録時間 | 167分 |
| 出演者 | 天宮花南 |
| 監督 | ヒモパン・オブ・ジョイトイ |
| シリーズ | — |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ DIVA |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 乱交 巨乳 女上司 中出し キス・接吻 |
| 品番 | mida00465 |
女上司に扮した天宮花南ちゃんが、お酒に酔って酔って乱れまくり!!お酒が大好きという花南ちゃんにはうってつけの企画だったかもですが、ここまで淫れてしまうとは、台本無視のハジけっぷり!おっぱいをぷるんぷるん揺らしながら、チンポをいっぱい頬張って中出しSEX!!お酒が入ったらこんなに乱れる女上司、リアルにいたらヤバい!!!!
いつも地味メガネ女上司を酔わせたら…囁き誘惑キス魔になって何度も何度も勃起に持ち込まれ飲めば飲むほど無限中出し!! 天宮花南
「いつも地味メガネ女上司を酔わせたら…囁き誘惑キス魔になって何度も何度も勃起に持ち込まれ飲めば飲むほど無限中出し!! 天宮花南」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

女上司と部下が仕事終わりに飲みに来たっぽいシーンから。
あまり仲が良くないのか部下があれこれ質問するような感じ。「お酒飲むのが意外」みたいな距離感のあるやつ。
Scene2:部下との飲みで痴女SEX

酔いが進んできて耳舐めからスタート。顔に全然出ないので酔ってる感がなく、序盤は「女上司に迫られて困っている部下」みたいな構図でしかなかったです。
フェラチオ後にちょっとずつ部下が素直になって乳揉みなどが始まりますが、お店のテイなので大っぴらに脱がせるわけにも行かず、合間に注文も来たりして煮え切らない感あり。

本番は後座位→前座位→立ちバックしながら洗面所に移動→立ちバック→屈曲立位→片足上げ対面立位→屈曲立位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラで舌上発射→お掃除フェラ。
前座位でお尻が撮られているシーンがおすすめです。ただ、これは前半のみ。全体的に俯瞰の真横アングルがかなり多め。

洗面所に移動後は服こそ脱いでくれますが、場所が狭くて「結合部を覗こうとしてるけど男優さんの太ももでは?」みたいな映像が多かったです。
奥には一般の男性客もいますが、なぜこれが許されるのかも不明で「ステルスとして成立してるの?」みたいなモヤモヤ感がありました。
Scene3:中途の年上部下?を相手にするハメ撮りSEX

「これを許したら何でもアリになる」みたいなキャスティングです。貞松大輔氏が天宮花南さんの部下役。
内容的にも前のシーンとほとんど似たような入りで、女上司設定が楽しみにくくなって見る側の負担が増えただけ。飲みの時間、シーシャを楽しむ時間が長めです。

その後はホテルでハメ撮りへ。…これがやりたかっただけの導入部だったんだろうなぁ。
部屋は暗めで、地味な女上司っぽさは眼鏡のみ。
スーツの下がド派手な紐みたいな下着でドラマの設定が希薄になり、あとは普通に貞松大輔氏とハメ撮りしてるだけ。

前戯では天宮花南さんによる一方的な責めがちょっとあるくらいで、すぐに挿入がスタート。
本番はずらしハメからのスタートで、背面騎乗位→(パンツを脱ぐ)→(シックスナイン)→騎乗位(中出し、お掃除フェラ)→(ブラジャーを外す)→バック?(中出し?)→(フェラチオ)→(洗面所に移動)→立ちバック→屈曲立位→立ちバック→(ベッドに移動)→正常位→騎乗位→(フェラチオ)→寝バック→座り側位→側位→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。

結合部だけのアップはちょこちょこありますが、表情と結合部を一緒に楽しめるシーンはほぼ無し。
寝バックの一部で真上からお尻と結合部が撮られているシーンがありますが、途中からカメラを高く持ち上げるせいで部屋の暗さの影響を受けまくり。これは勿体なかった…。
Scene4:3人の部下?を相手にする乱痴気4P

ここも入りは今までと一緒で、飲みの場に黒田悠斗氏がいる時点で女上司なのかすらもう…。
徐々にエロが許されていく雰囲気は変なリアリティがあってエロいと思いましたが、スロースタートすぎるのと圧倒的な「何を見せられてるんだ?」みたいな疑問よな。
ちょっとずつエロに踏み込んで行って、男性陣3名がキスやボディータッチ、クンニなどを一方的に繰り返します。
肝心のプレイはドラマ要素が薄すぎて「ドラマじゃないAVのラストの4Pシーン」くらいの感じ。

たまにエッチな部位は映りますが、おまんこやお尻の何倍もおちんちんを見せられる時間が長かったです。とにかくフェラチオ。
本番は騎乗位→騎乗位→背面騎乗位→立ちバック→撞木反り→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→ソファーに寝かせて正面から挿入→(手マン)→ソファーに寝かせて正面から挿入→騎乗位→背面座位→立ちバック(中出し)→身体を倒した対面座位→騎乗位(中出し)→松葉崩し(中出し)→バック→正常位(眉間に発射)→バック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
全体的に結合部チャンスはかなり少なくて、終盤はM男の主張も強くなります。
結合部を楽しむなら撞木反りがおすすめです。後座位でも結合部は撮られていましたが、なぜか画面が横向きになるのが×。
4Pが好きな方にどう映るかは分かりませんが、男率が高い&過剰なアップが多くて映像は見づらいと思いました。
黒田悠斗氏の立ち回りがドラマじゃなくて普通の4Pとまったく同じなんよな。これがドラマとして圧倒的な違和感。
「いつも地味メガネ女上司を酔わせたら…囁き誘惑キス魔になって何度も何度も勃起に持ち込まれ飲めば飲むほど無限中出し!! 天宮花南」のトータル評価
女上司と部下っぽさが味わえるのはかめじろう氏が相手の1st SEXのみ。あとは惰性です。
どう考えても貞松大輔氏と黒田悠斗氏の方が上司。後者に至っては口調も上司に対するやつじゃなかったぞ。
「天宮花南さんがバリキャリ、年上部下は中途採用」みたいなパターンもゼロじゃないにしても、見る側に労力を求めてくる雑なキャスティングは残念に感じました。
暗い背景や遠くから覗くような俯瞰アングルも少なくないですし、カメラワークも良くなかったと思います。ファンの方以外には絶対におすすめしません。



