【松本いちか】喪女ニートのちっぱい妹と再会|近親相姦で乳首ゾンビ化

「10年ぶりに再会した塩対応のちっぱい妹は喪女ニート あの頃と変わらぬ微乳を乳首こねくり抜かずの中出し10発で沼ラセタ 松本いちか」はセクシー女優・松本いちかさんが喪女ニートの妹を演じ、実家帰省した兄と近親相姦SEXに溺れる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:松本いちかが好き
  • 結城結弦氏のファン
  • 松本いちかさんの「一見すると喪女っぽい」風貌を楽しみたい
  • 暗い部屋、主張の強い主観、密着プレイでも興奮できる

俯瞰SEXは男優さんが密着してばかり、主観SEXは驚くほど手の動きがうるさかったです。

風貌的にも喪女ではなく、喪女っぽくしただけでネイルなどに違和感あり。喪女っぽくしたいがあまり、ズボラTシャツを簡単に脱がせなくなっているのもマイナスに感じました。

近親相姦設定も見る人を選ぶと思いますし、ファンだとしても楽しむまでのハードルは決して低くないと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「10年ぶりに再会した塩対応のちっぱい妹は喪女ニート あの頃と変わらぬ微乳を乳首こねくり抜かずの中出し10発で沼ラセタ 松本いちか」の概要

配信開始日2025/08/01
収録時間185分
出演者松本いちか
監督真咲南朋
シリーズ
メーカームーディーズ
レーベルMOODYZ DIVA
ジャンルハイビジョン 独占配信 めがね 単体作品 姉・妹 貧乳・微乳 中出し キス・接吻
品番mida00168

ボクには10歳以上も年が離れている妹がいる。長年ブラック企業に勤めて精神を病んでしまったため都会での生活を諦めて帰郷すると、10年前と変わらぬおっぱいサイズの妹が喪女ニートになっていた。 あの頃と変わらずボクに対して塩対応の妹…実は彼女が幼い頃に性的イタズラをしていた…パンツを脱ぎ履きするところを見せてと観察したり、おっぱい見せてと言ってみたり、 思い出すとクズ人間だったと走馬灯のようにあの頃を思い出す。 だが喪女ニートになった妹と改めて再会すると元々ちっぱい炉利好きのボクをかきたてる。あの頃は乳首をさわっても無反応だった妹。しかし 久しぶりに乳首を触ると感度が10倍に上がってる!ず~っと乳首こねくり回して感度爆上げさせると妹がボクのチンポを欲しがってきて…

10年ぶりに再会した塩対応のちっぱい妹は喪女ニート あの頃と変わらぬ微乳を乳首こねくり抜かずの中出し10発で沼ラセタ 松本いちか

「10年ぶりに再会した塩対応のちっぱい妹は喪女ニート あの頃と変わらぬ微乳を乳首こねくり抜かずの中出し10発で沼ラセタ 松本いちか」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

主人公が仕事を辞め、実家帰省するシーンから。自宅では10個年下の妹が喪女ニートをしている設定です。

お尻丸出しでゲームしている姿には可愛さとエロさがあり、よく見る「喪女」とはジャンルが違うと思いました。

眼鏡をかけさせただけとかじゃなくて普通に松本いちかさんやんけ。あと変なこだわりで「言葉訛り」が追加されてるのは良し悪しですかね。

回想では過去におっぱいを楽しませてもらった日の記憶が展開されます。

実の妹がいるイチ視聴者として「血の繋がりがある妹とこんなことをしている」のは見づらさしかなく、羨ましいよりも「気持ちわりぃ」が先に来ました。

冒頭のドラマは約17分程度。

Scene2:喪女の妹に迫るやべー兄(近親相姦SEX)

松本いちかさんのオナニーのシーンです。それを主人公が目撃し、SEXをさせてもらう流れ。

セリフ選びを始めとする演技力でオタクっぽさというか喪女っぽさは再現されていますが、ネイルを始めとするオシャレな雰囲気が根本的に違うんだよなあ。

序盤はおっぱいやお尻、おまんこを漠然と楽しむ展開からです。パンツをずらして頭を突っ込むので、おまんこは一切見えません。

フェラチオもパンツずらしでのおまんこやTシャツをめくっての乳首責めでは肝心な部分が撮れておらず、男優さんのお尻や下半身が全面的に主張してくる撮り方でした。

これは男優さんが悪いのか、カメラの撮り方が悪いのか。

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本番はずらしハメで、バック→腰上げバック→寝バック→(パンツを脱がせる)→対面座位→騎乗位→座り側位→側位(中出し)→正常位(中出し)。

最初から最後までTシャツ残しで、結合部はほぼ狙われていません。騎乗位でお尻アングルがちょっとあったくらい。

Scene3:おっぱいへの悪戯からフェラ抜き

朝食後のイラマチオです。序盤はおっぱいへの愛撫がちょっとだけ。

アイスをおっぱいに塗りたくって舐めるやつも演出として嫌いじゃないんですが、肝心な部分(下半身)の隠し方に対するヘイトは溜まってきています

ここでも前半でおっぱいを露出してくれる以外、脱ぎもなしで最後まで。

最初は強引にやらせてる感が強かったんですが、途中からなぜか積極的にやってくれるようになり、最後はフェラチオ手コキから舌上発射です。

Scene4:混浴中に洗体からSEX(疑似本番?)

松本いちかさんの入浴中に乱入し、身体を洗う名目でおっぱい触り放題から。

浴室の外から照明を当ててるのかな?一番印象的だったのは「松本いちかさんの泡をシャワーで流す際、男優さんの裸が明るく照らされている」ことです。

優先順位が違うというか、松本いちかさんの裸が見たくて買ったんだけどなぁ。

後半のクンニも男優さんの後頭部でしかなく、マジで誰が悪くてこんなことになっているのかをハッキリさせてほしい。

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フェラチオ後、本番は立ちバックのみで、最後は中出し。

場所の狭さもあるとは思いますが、本当に挿入していたかどうかも不明です。疑似本番かも。

Scene5:逆夜這い主観SEX(ジェスチャー強め)

就寝前、松本いちかさんの方から迫ってくるシーンです。

無言での主観アングルにはVRみがありますが、ジェスチャーが過剰なので嫌でも手に目が行く→メインの男優さんにしては年齢が行ってるような腕が気になりました。

替え玉なのか、あるいは「童顔だけど年齢を重ねたことの証明」なのかは分かりませんが、ジェスチャーがなければ違和感は無かっただろうに。

序盤は覆い被さっての乳首舐め、唾液の要求、こちらからの乳首舐め、69など。

お尻のエロさよりも「ハンドパワーです!」とでも言いたげなアクションの方が気になり、マジでこの「無言な分、手で主張しなければいけない」みたいなAV界の悪しき風習は根絶してほしいです。

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本番はずらしハメで、騎乗位→背面騎乗位→(パンツを脱ぐ)→バック(中出し)→正常位(中出し)→(全裸になる)→騎乗位(中出し)→(乳首舐め、手コキ)→(手コキ発射)。

背面騎乗位は見応えがありました。バックは暗すぎるので照明位置を考えてくれー。

「ずらしハメからのスタート、Tシャツ着衣、下半身を全然見せてくれない」という点で1st SEXと大差ないです。

Scene6:拘束プレイから始まる中出しSEX(男優さんメイン?)

拘束玩具プレイのシーンです。色々な玩具を使って乳首を重点的に責めるシーンから。

肝心のおまんこは諦めに似た感情が生まれてますが、パンツの上からの電マ責めと後頭部がメインでした。オイルとかよりもまず下半身をがっつり撮ってほしかったです。

チクニーしながらのフェラチオ後、挿入待ちで開脚しているシーンが唯一の局部チャンスかも。

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本番は正常位→対面座位→正常位→側位(中出し)→(相互乳首舐め、69)→背面騎乗位→撞木反り→騎乗位→対面座位→正常位(中出し)→正常位(胸射)。

結合部を楽しむなら撞木反り一択で、ここも「せっかくの結合部に影が!」という部屋の暗さは見過ごせませんが、それでも本作で一番の興奮ポイントだと思いました。

男優さんの密着正常位はここまで何度も見せられてきて、ここに至ってはお尻のアップまであります。

「10年ぶりに再会した塩対応のちっぱい妹は喪女ニート あの頃と変わらぬ微乳を乳首こねくり抜かずの中出し10発で沼ラセタ 松本いちか」のトータル評価

「男優さんがかなり密着する気配が強い俯瞰の2本番」と「ジェスチャーの主張がウザい1本番」です。部屋が暗いだけならまだしも、照明の使い方が下手すぎる場面も目立っています。

見所が増えている点で抜くなら3rd SEX一択だとは思いましたが、前戯でおまんこもお尻も楽しめず、結合部もかなり限定的な点で全然楽しめませんでした

エロで満足できなかったので「そんな派手なネイルのどこが喪女ニート?」みたいなことも言いたくなります。

密着正常位で男優さんの裸がメインになる場面も多く、松本いちかさんよりも男優さんを見せられるシーンも少なくありません。お尻アップは松本いちかさんのやつでお願いします。

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