【香苗レノン】2回の撞木反りが最高|DQNに輪姦レ×プされる彼女

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 香苗レノン」はセクシー女優・香苗レノンさんが彼女を演じ、彼氏の地元に行った際にDQNたちからレ×プされる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:香苗レノンが好き
  • DQNが好き勝手にレ×プしている様子に興奮する
  • 男優さんの顔芸多めでもOK

従来のシリーズの流れに戻り、エッチなシーンの最中に彼氏の顔カットインが多くなりました。

で、本作からは男優さんの顔モザイクも外れ、エロいシーンが見やすくなった一方で「顔カットインが悪い意味でエグい」です。ネトラレ重視だから仕方ないんだろうけど、これはキツい。

香苗レノンさんはちゃんと最初から最後まで嫌がってて、過去シリーズと比較すると一番辻褄が合っている演技でした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 香苗レノン」の概要

配信開始日2017/12/09
収録時間119分
出演者香苗レノン
監督X
シリーズ地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。
メーカームーディーズ
レーベルMOODYZ ACID
ジャンル辱め 寝取り・寝取られ・NTR スレンダー 貧乳・微乳 デジモ 単体作品 独占配信 ハイビジョン
品番miae00155

イジメられていた過去から逃げるように、地元を離れ上京した男。今までの自分を捨て、身にまとう雰囲気も変わったことで大学で彼女もできた。男の過去を知らない今の姿に惹かれたモデルのような彼女は、男の地元に遊びに行きたいとおねだりする。「アイツらに会いたくない…」そう思いながら断りきれない男は、恐怖と不安を隠して彼女と地元に帰ってきた。そんな二人に、ガラの悪い男たちの影が近づいてきた…

地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 香苗レノン

同じ監督さんが手掛ける「クラスのDQN軍団から助けてくれたのに何も出来ない僕。」シリーズとエンディングがほぼ一緒でした。

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 香苗レノン」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

シリーズは5作目ですが、初めて男優さんたちの顔モザイクがなくなりました。

典型的な上京デビューで彼女と幸せそうな日々を過ごすも、唐突に香苗レノンさんが地元に行ってみたいと言い出して最悪な展開へ。ちょっと見てられないドラマが始まります。

冒頭のドラマは約27分程度。これでも過去一短いレベル。

Scene2:寝込みを襲うレ×プ(彼氏は寝たフリ)

香苗レノンさんが寝落ちしたらエッチな悪戯を開始。

おっぱいやおまんこ、唇を中心に楽しんでいると目を覚ましますが、構わずにそのままレ×プを続行します。

やたら彼氏の名前を呼び、寝ているフリをしている彼氏の苦悶の表情が定期的にピックアップされるので見づらいことこの上なし。

騒いでいるところを怒鳴って黙らせ、全員が女体を好き勝手に楽しむ展開は良かったです。

「噛むなよ!」と脅してのフェラチオも過去一雰囲気が出ていると思いました。

挿入する順番はじゃんけんで決められ、逃げようとする香苗レノンさんを残る3人が押さえつけての挿入も〇。

あと最初のレ×プでしっかり嫌がってるのはこれがシリーズ初かも。ゆえに彼氏の名前を連呼し、定期的に男優さんの顔芸を見せられるのが残念で仕方ないです。

本番は正常位→騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位という流れで、最後はお腹に発射→お掃除フェラ。

挿入するのは1人で、その結合部がピックアップされるのは最初の正常位くらいです。

あとはフェラチオが優先だったりして、抜き挿しを楽しませてくれるシーンは少なすぎると思いました。

SEX終了後、彼氏は寝たフリをしていたことを香苗レノンさんに見せつけるまではいいとして、その後の全裸ダンスは不要だったなぁ。

やるなら藍井優太氏のじゃなくて香苗レノンさんのが見たかった

最終的にはフェラ抜きに発展し、頭をガシガシやってやらせたり、背後からおっぱいを揉みまくってるシーンが良かったです。最後はイク瞬間に止めて、そのままポタポタ系のフィニッシュ。

Scene3:制服姿で3Pレ×プ

シリーズ恒例の「謎に制服に着替えさせて絡むシーン」です。

あえてパンツも穿かせてるので序盤の手マンは見づらく、複数本同時フェラも長め。女体が見たい派にはかなり残念な展開が続きます。

玩具責めなども抜き挿しが軽視されていて、真横や正面から男優さんがそれっぽいことをしている様子を漠然と撮るだけ。

途中で部屋を出て練り歩くシーンがあり、ここは片足上げ対面立位以外びっくりするほど見応えなし

狭い場所でハメてるのでカメラが撮りにくそうな雰囲気ばかりでした。

本番はバック→撞木反り→騎乗位→バック→主人公をテーブルにして屈曲立位→主人公をテーブルにして立ちバック→(トイレに移動)→屈曲立位→片足上げ対面立位→片足上げ立ちバック→(手マン)→立ちバック→屈曲立位→(部屋に戻ってくる)→正常位→寝バック→撞木反り→側位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→正常位(顔射、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら2回ある撞木反りがおすすめです。2回目は本当に結合部だけなので1回目の方が良いかも。

片足上げ対面立位ではお尻が綺麗に狙われていましたが、お尻には出来物が多くてコンディションは良くなかったみたい。

終盤になるほど男優さんの顔を取り込む場面が増えるので、オナニーするなら序盤をおすすめします。

男優さんの顔モザイクは外れたんですが、漫画や雑誌の類にはモザイクが入るので気を遣って撮ってほしいです。

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 香苗レノン」のトータル評価

男優さんの顔モザイクが外れたのは良し悪しで、エロいシーンは劇的に見やすくなったと思います。

ただ、ネトラレの演出で「藍井優太氏による全力の苦悶の表情」を何度も見せられるのがキツい。これは氏の演技がどうこうじゃなく、やらせてる人が悪いです。

絡みでも局部が軽視されていて、結合部がばっちりの場面は2回とも撞木反り。彼氏に邪魔をされずに楽しめる場面も少なく、演技面では見応えがあっただけに残念でした。

一応、最初から最後まで嫌がってるのは過去シリーズには無かったので、辻褄の面では現時点のシリーズで断トツに優秀だとは思います。

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