【穂高結花】トラウマ寝取られ輪姦レ×プ|地元のDQNたちが大暴れ

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 穂高結花」はセクシー女優・穂高結花さんが彼女を演じ、彼氏の地元に行った際にDQNたちからレ×プされる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:穂高結花が好き
  • DQNが好き勝手にレ×プしている様子に興奮する
  • エロい映像よりもネトラレ重視

良くも悪くもシリーズ前作とほぼ同じ構成で、冒頭の無駄なドラマが長い長い。

穂高結花さんの可愛さや裸の綺麗さが見たいのに、一番重要視されているのはネトラレ要素でした。頻繁に「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕」の姿が映し出されるばかり。

DQNが穂高結花さんを好きにするというよりも「僕」なので見る人を選びそうです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 穂高結花」の概要

配信開始日2016/09/29
収録時間119分
出演者穂高結花
監督X
シリーズ地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。
メーカームーディーズ
レーベルMOODYZ ACID
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 デジモ スレンダー 寝取り・寝取られ・NTR イラマチオ ドラマ
品番miad00964

イジメられていた過去から逃げるように上京した男。プロポーズにも成功し、幸せの最高潮だった。男の過去を知らない婚約者の彼女は、地元に行って両親に挨拶したいと提案する。「アイツらに会いたくない…」そう思いながら断りきれない男は、恐怖と不安を隠して彼女と地元に帰ってきた。そんな二人に、ガラの悪い男たちの影が近づいてきた…。

地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 穂高結花

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 穂高結花」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

カップルの日常生活+疑似本番からのスタートで、穂高結花さんが地元に行きたいと言い出す→地元へ。

過去にいじめられていた経験のある主人公は先輩(DQNたち)に絡まれ、溜まり場に連れて行かれて…という感じ。

基本的な流れはシリーズ前作「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき」とほぼ同じです。

穂高結花さんが寝落ちするまで30分、その後は主人公へのいじめ→絡みです。

Scene2:溜まり場でレ×プ(ネトラレ要素を重視)

寝ている穂高結花さんに4人がかりで襲い掛かってレ×プへ。ヒャッハー感が強めで、定期的に狸寝入りしている主人公の姿を映し出してくるのが厄介です

手は縛ってもパンツはしばらく脱がさず、パンツずらしの局部接写や手マンでちょっとだけおまんこが映ります。

良い場面は最高に良いんですが、悪い場面はほぼ男優さんの手、しかも主人公の顔アップあり。

パンツを脱がせて以降は股間に対して消極的になり、あとは2本同時フェラ+顔騎、3本以上の同時フェラなど。ウェーイ感だけが強まります。

本番は正常位→バック→寝バック→騎乗位→正常位→座り側位→正常位という流れで、最後はお腹に発射→お掃除フェラ。結合部が楽しめるシーンはほぼありません

「正常位で結合部が見えてるような見えてないような…」みたいな場面で抜こうとすると、必ずと言っていいほど男優さんの顔が差し込まれる悪循環

ネトラレ要素が重要視されすぎていて、定期的に寝たフリをする彼氏の顔のアップが差し込まれています。ここでオナニーしようと思ったら、男優さんの姿で発射するリスクを覚悟すること。

Scene3:フェラ抜き+主人公とのSEXを見学

狸寝入りしていた主人公を起こし、フェラチオさせている姿をおかずにオナニーさせるシーンから。

映像的にはフェラチオがメインなんですが、お尻側でおまんこを独占している男優さんの方が見たいと思わされっぱなし。1人はフェラチオの後で顔射未遂。

その後、主人公がSEXへ。なぜかDQN相手よりも嫌がっていて「裏切られたにしてもこれは極端では?」と思いました。

本番は正常位→騎乗位→正常位という流れで、最後は顔射未遂で背中に発射。

結合部は映ってませんが、周りが騒がずに見ている+主人公の顔アップの邪魔がない点でここが一番エロいかも。あと顔射を嫌がるのも良かったです。

Scene4:主人公を無駄に巻き込みながらの乱交プレイ

制服を着させての乱交シーンです。なぜ制服にしたかは謎、監督さんの趣味ですかね。

ここも分かりやすくエロい映像がほとんどなく、定期的に主人公の顔が差し込まれます。

正常位でちょっと結合部が映ったかと思ったらアングルが切り替わったり、常に男優さんの顔のアップに怯えるばかり。

結果から言うと顔のアップは屈曲立位でテーブルをやってるときのみ。それ以外は側頭部や後頭部でのカットインです。

体位の詳細はこちらをタップ。

本番は正常位→バック→主人公の背中をテーブルにして屈曲立位→立ちバック→屈曲立位→撞木反り→騎乗位→対面座位→正常位(下腹部に発射、お掃除フェラ)→側位→正常位→主人公が膝枕しながらの正常位(鎖骨に発射、お掃除フェラ)→正常位(左頬に発射、お掃除フェラ)。

抜くなら最後から1つ手前の正常位ですかね。主人公の邪魔なし、結合部が狙われています。

屈曲立位は明確にチャンスでしたが、男優さんがその様子を見ていて「すげー!丸見えー!」と言った瞬間にカメラが真横に逃げていくっていうね。

どの体位もうなだれる主人公を拾うせいで引きすぎている映像になるか、男優さんが身体を被せるかの二択です。

「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 穂高結花」のトータル評価

顔をモザイクで隠した男優さんたちがファミレスでどんちゃん騒ぎをしているだけのドラマは不要だけどなぁ。冒頭のドラマの2/3は無駄な時間だと思いました。

絡みでは定期的に主人公の姿を映し出すので落ち着いてオナニーはできません。「おまんこが見えた!チャンス!」と思った直後に男優さんの顔アップとかが頻繁にあります。

周りのガヤもフレーバーとしてはクセが強く、主人公とのSEXをDQNが静かに見守っているだけのシーンが一番見やすかったです。「結合部は映らないけど無言の騎乗位」が〇。

穂高結花さんの可愛さは良かったものの、それ以外で褒める点はないです。シチュエーションは刺さっててもあまり楽しめませんでした。

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