
「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき」はセクシー女優・さくらみゆきさんが彼女を演じ、彼氏の地元に行った際にDQNたちからレ×プされる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:さくらみゆきが好き
- DQNが好き勝手にレ×プしている様子に興奮する
- エロい映像よりもネトラレ重視
一部の正常位とかは結合部が映ってて興奮できるんですが、合間に高頻度で彼氏の顔アップが差し込まれます。
エロい映像というよりも「大好きな彼女がレ×プされてるのに何も出来ない僕」がピックアップされすぎてて、男優さんのアップでフィニッシュする覚悟が必要です。
セーラー服姿も可愛いのは間違いないけど「なんで?」とは思ったし、DQN独特のガヤっぽい雰囲気も見る人を選ぶと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき」の概要
| 配信開始日 | 2016/08/11 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | さくらみゆき |
| 監督 | X |
| シリーズ | 地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ ACID |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 デジモ ドラマ イラマチオ 美少女 寝取り・寝取られ・NTR |
| 品番 | miad00939 |
イジメられていた過去から逃げるように上京した男。今ではエリート街道に乗り、バリバリ働き、優しくて可愛い初めての彼女もできた。男の過去を知らない彼女は、無邪気に男の地元に行ってみたいと提案する。「アイツらに会いたくない…」そう思いながら断りきれない男は、恐怖と不安を隠して彼女と地元に帰ってきた。そんな二人に、ガラの悪い男たちの影が近づいてきた…。
地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき
「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

カップルの会話、夜の営みからのスタートです。疑似本番丸出しなのはいいとして、驚くほど部屋が暗くされています。
ドラマで見せるタイプではなく、字幕を挟みまくって説明するテイストでした。
唐突に彼氏の地元に行きたいと言い始めるさくらみゆきさんが謎すぎる。
Scene2:DQNの溜まり場で雑なレ×プ(彼氏の顔アップ多め)

バーで飲んでたら地元のDQNに見つかり、溜まり場に連れて来られてからも長い長い。
結局、40分弱くらいドラマを見せられて、さくらみゆきさんが寝落ちしたら襲い掛かります。速攻で目を覚ましますが、か細い声で彼氏の名前を呼ぶだけ。
4人がかりで襲い掛かる雰囲気はしっかり出ていて、映像自体がもうちょっと見やすければなーという感じ。
パンツを脱がせた後、力づくで股を開かせるシーンが最高に興奮しました。

手マンも手の離れ際が激熱で、膣口が開いている様子がしっかり撮られています。
あとは男優さんが頑張れば頑張るほど映像が魅力薄になり、音声的にもヒャッハー感が強くなるのをどう捉えるか。

もっと言うと定期的にさくらみゆきさんがおまんこを手で隠し、それを男優さんがどかせるんですが、どかせた手を離すんですよね。
「え、手がフリーになったのに隠さないの?」みたいなことがマジで多い。これが嫌がってる風にしかなってないのが勿体ないと思いました。
本番は正常位→バック→腰上げバック→騎乗位→正常位という流れで、最後は左頬に発射→お掃除フェラ。乱交風に見えますが、挿入するのは1人だけ。

4人が一斉に群がるので影ができている場面が多かったものの、正常位で結合部はちゃんと狙われていました。
ネトラレ要素が重要視されすぎていて、定期的に寝たフリをする彼氏の顔のアップが差し込まれています。ここでオナニーしようと思ったら、男優さんの姿で発射するリスクを覚悟すること。
Scene3:フェラ抜き顔射

寝たフリをしている主人公を起こし、巻き込んでのフェラ抜きシーンです。
エロいというよりは胸糞悪さの方が強めで、主役もさくらみゆきさんじゃなくてDQNに見えました。
先ほどSEXをしている人間がいるのにフェラチオで満足する意味も分からず、最後は主人公が情けない声を出しながらのセルフ手コキで顔射→お掃除フェラ。
顔射はしっかり決まっていて、スマホ撮影している様子はちょっとエロかったです。ただ、喘ぎ声が要らなかった。
Scene4:セーラー服に着替えさせての乱交

なぜか制服を着せての絡み。
可愛いは可愛いけど、衣装以外にScene2と差別化がないです。あ、主人公が起きてることも差別化か。

相変わらず主人公の映像が多く採用されていて、潮吹き中もやたら拾うんですよね。
手マン潮吹きさせてる男優さんが潮を顔面受けしてるので、むしろそっちだけで良かったのに…。

お尻を開いている映像もそれっぽいことをしているだけで、肝心のお尻やおまんこは全然狙ってくれません。
本番はバック→バック→腰上げバック→寝バック→立ちバック→片足上げ立ちバック→(なぜか主人公がテーブルになる)→屈曲立位→抱え上げて立ったまま挿入→正常位→(クンニ)→(スカートを脱がせる)→バック→バック→背面騎乗位→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)→正常位(右頬に発射)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

制服姿が可愛いだけのシーンで、上記画像のシーンは男優さんの姿がメインに展開されます。
最後にさくらみゆきさんが怒っていなくなりますが、これもよく分からないというか楽しんでる風にも見えたので難解です。
寝バックでもお尻が映らず、スカートをケアしない立ちバックは疑似本番にしか見えなくて見応えはかなり薄いと思いました。
「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。 さくらみゆき」のトータル評価
一部のシーンが最高に良かったです。1st レ×プの裸にして股を開かせる瞬間や合間の局部接写、正常位で結合部が狙われているシーンは挿入感が味わえて〇。
ただ、頻繁に彼氏の姿を映してくるのが相当厄介です。顔にはボカシが入ってますが、もはや彼氏の顔のアップはモザイクだらけなんですよね。
同じモザイクならさくらみゆきさんの股間を映しておいてくれー。
周りのDQNっぽいウェーイ感も相当強く、胸糞悪さと紙一重だと思いました。
好きな人は好きなんだろうけど万人向きではなく、少なくとも「SEX中に頻繁に彼氏の姿を見ることになる構成」は好きになれません。


