【二葉エマ】絶叫部屋で趣味撮り|叫んでも無視して玩具責めし続ける

「絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 二葉エマ」はセクシー女優・二葉エマさんを監禁拘束し、玩具責めで絶叫させまくる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:二葉エマが好き
  • 女性を全裸拘束するシチュエーションに興奮する
  • M字開脚させての玩具責めが見たい
  • 本番行為はなくてもいい

設定は「Sの男性が趣味で撮影している」テイで拘束玩具責めを繰り返し、たまに挿入する感じです。挿入シーンは全然撮れてなくて、下手すりゃ疑似本番まである。

ただ、本作においては挿入はフレーバーでしかなくて、二葉エマさんが絶叫しても責めを止めないことに魅力が集約されていると思いました。

最初から最後まで男優さんが羨ましくて仕方なかったけど、じゃあ抜けるかって言われたら微妙だとも思ったので、拘束プレイが好きな人の中でも好き嫌いが分かれそうです。

いや、好きは好きだけど抜けるかどうかは分かれそうです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 二葉エマ」の概要

配信開始日2025/12/12
収録時間107分
出演者二葉エマ
監督夢野あいだ
シリーズ監禁絶叫部屋
メーカーFitch
レーベルマニアックス(Fitch)
ジャンルアクメ・オーガズム 独占配信 ハイビジョン 中出し 淫乱・ハード系 単体作品 巨乳 拘束
品番manx00022

女をイカせ続けるというドSな男性が趣味で撮り溜めた映像素材。四六時中オンナを責め続ける様子を編集した危ない地下映像です。イキ続けてイキ狂った女がどうなっていくのかを固定カメラで収録。

絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 二葉エマ

「絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 二葉エマ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:ベッドに拘束して玩具責め&正常位

ベッドに全裸拘束済みの場面からスタート。一応の設定として「ドSな男性の趣味撮り」となっています。

序盤は首筋や乳首責めから入って、徐々におまんこに踏み込む流れ。

アングルは天井と股間の2パターンかな?天井は二葉エマさんの身体を楽しみまくっている様子が分かりますが、モザイクがなくても局部は見えません

股間アングルは基本的に手か玩具を使って責めるときしか映らないので、拘束プレイの割にはおまんこが楽しめないかも。

男優さんはおっぱいもおまんこも好きにできて玩具を突っ込んだままどこかに行ったりなど、かなり楽しそうでした。

「やってみたい」という欲求は刺激されるものの、映像で興奮するには見る人を選ぶと思います。

玩具を股間に当ててる場面が続きますが、この状態で股間を狙っても玩具のアップにしかならないことが明白なので、後半になればなるほど天井アングルが多かったイメージ。

おまんこが仕上がったら挿入が行われます。体位は正常位のみで、疑似本番で全然乗り切れそうなやつ

何度も玩具責めと数ピストンを繰り返し、おそらく発射はせずに拘束解除→次のシーンへ。

Scene2:謎のデートシーン

謎のデートシーンが差し込まれます。

シリーズ前作「絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 海老咲あお」と一緒なので、これは間違いとかではないんだろうな。

前作はワンチャン「別の作品と間違って編集したのでは?」くらいに思ったくらいに唐突でした。

Scene3:椅子に拘束して玩具責め&屈曲立位

椅子に拘束した状態での玩具責めです。

拘束されている雰囲気はScene1、実際の映像的にはこっちが断然迫力あり。

全体的な映像、股間アップ、表情アップがローテーションされるような感じですかね。

シチュエーションの割には股間が映ってないですが、局部接写が綺麗に撮られている場面での剛毛+ピンク色の地帯は最高にエロいです。

バイブの抜き挿しが撮られている場面には当たりはずれがあり、最高のシーンは挿入感がすごくて使いやすいと思います。

なぜベストアングルを多用してくれなかったのか謎。正面だと玩具で何も見えず、横だと足で何も見えないので斜めのやつが文句なしに最高だと思ったけどなぁ。

二葉エマさんのイキまくっている姿はエロく、Sっ気を刺激されること間違いなし

どんなに叫んでも玩具責めを止めることはないので、反応や好き勝手に楽しんでいる雰囲気は文句なしにエロいと思いました。

ここも終盤には挿入と玩具責めの両方が行われ、最終的には拘束も解除しています。本番行為での抜き挿しは上手く撮れていません

Scene4:両手を拘束して吊るした状態で立ちバック&玩具責め

天井に吊り上げた状態にしておっぱいへの愛撫や立ちバック、玩具責めをメインに行われます。

ここも結合部は撮られておらず、上記画像みたいな映像がメインです。

グロッキーになっている二葉エマさんのおっぱいが触り放題なのは羨ましかったですが、やはり「やってみたい≠映像的にエロい」を痛感しました

たぶん男優さんは発射しておらず(というか挿入もしてたかどうか不明)、最後はパンツを穿かせて玩具を固定して放置フィニッシュ。

「絶叫部屋 壊れるまでイカサレまくる監禁強●絶頂 二葉エマ」のトータル評価

ずっと「やってみたい!」と思わされっぱなしでした。…が、抜きたいとは思わなかったので、見る人を選ぶと思います。

拘束して触り放題、玩具責めし放題の設定が素晴らしいです。二葉エマさんがイキ狂ってる様子も文句なしにエロい

でも拘束プレイなのに局部が映ってないからかな。どこまで行っても「男優さんの趣味撮り」という設定通りの内容なんですよね。

何て言ったらいいんだろう。「自分が趣味撮りして、後で見返したときに初めて興奮できるような内容」じゃないかと思いました。

局部に対して「映ってもどうせモザイク」と割り切れて、女性を好き勝手に責めている俯瞰映像に興奮できる人なら楽しめそうです。

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