
「透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 木下ひまり」はセクシー女優・木下ひまりさんが人妻を演じ、隣人をデカ尻&透けパンで無自覚挑発してしまう設定のAV作品です。本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:木下ひまりが好き
- 女性のパーツでいえばお尻派、それもデカ尻が好き
- 透けパン要素、パンツを穿いたままのプレイに興奮する
- ストーリーは重視しない
シリーズ2作目ですが、1作目と女優さんが変わっただけで特にブラッシュアップされていません。何なら「パンツを穿かせてる時間が長くなったのでは?」という感じ。透けパンが増えるならいいとして、ただのパンツ姿が増えるのは誰得なんだろうか。
木下ひまりさんの巨尻っぷりは素晴らしいものの、自撮りっぽい感じのクセの強いカメラワークが猛威を振るっており、魅力あるアングルは見られませんでした。男優さんが常に片手でプレイしているのでブラジャーもずらすだけで、かなり見応えも薄かったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 木下ひまり」の概要
配信サイト | FANZA |
配信日 | 2022/02/26 |
収録時間 | 151分 |
メーカー | ルナティックス |
レーベル | LUNATICS |
監督 | ルミナックス |
シリーズ | 透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 |
ジャンル | ハイビジョン、4K、単体作品、デカチン・巨根、人妻・主婦、中出し、尻フェチ |
女優 | 木下ひまり |
タイトなワンピースが良く似合っている長身でプリッとしたデカ尻が魅力的な隣に住んでる人妻さん。本人は無自覚の透けパンがエロすぎて我慢出来ず僕は即ハメしてしまった…!旦那さんに愛されている人妻おま○こをガン突きすると何度もイキまくっていた。絶頂したおま○こが締めつけてきてち○ぽが気持ち良すぎて自然とピストンが速くなってしまい奥さんは更に大絶頂!イキ果てた奥さんのおま○こに何度も中出しした…!
透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 木下ひまり
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「透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 木下ひまり」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
主人公が家を出ると部屋の前を木下ひまりさんが掃除していて、めちゃくちゃ薄いワンピースなのでパンツが透けてるってところからのスタートです。階段上を見上げるような感じに始まりますが、パンチラはありません。
で、そのお尻を見ながら手コキを始める主人公…という構図。そのまましれっと話しかけて差し入れ→うまいこと言って自宅に上がり込むような展開になります。ぶっちゃけ木下ひまりさんに人妻っぽさはなく、ドラマもあってないようなもんです。
本作はシリーズ2作目で、前作「透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 黒川すみれ」とほぼ同じような入り方でした。

Scene2:デカ尻&透けパンに誘惑されて即ハメSEX
2人でソファーに座りながらのトーク中、わざとらしく飲み物をこぼす主人公。そして木下ひまりさんがカーペットを拭いている間に背後に回り込んでお尻を観察→耐えきれなくなってTバックを脱がせて即ハメという流れ。
木下ひまりさんにはまったく抵抗する気もなく、ここはもうサクッと中出しです。即ハメが始まったらすぐに表情のアップになり、ここで疑似精子を仕込んで中出しを決めるという…良く言えばまぁ典型的なやつでした。
この後はワンピースの上から巨尻に頭を突っ込んだり、ワンピースをめくってパンチラを楽しんだり、ワンピースの上から尻コキを楽しむような流れに進んでいきます。透けパン要素を活かすためにこういう展開にしてるんでしょうが、ナマ尻即ハメを見せられた後なので、その後でワンピースの上からあれこれやられてもなぁ…という感じ。
あとは自撮り棒を上手く使いながらのハメ撮りみたいなアングルが続きます。手ブレがひどく、愛撫も片手のみ。おっぱいへの愛撫、お尻へのタッチなんかもありますが、片手でやっててそこまでの内容じゃないのに木下ひまりさんが結構声を出しているので、この辺もどう見るかですね。
お尻に顔を突っ込んでいるシーンは完全に真横アングルで、合間にお尻を撮るシーンがまったくと言っていいほど上手に撮れていないので、この辺はもう「男優さんが楽しんでいる映像を見せつけられてるだけ」という感じでした。お尻というか男優さんの横顔や眼鏡要素が強すぎる。
フェラチオが始まる前には再びワンピースを着直してもらい、真後ろからの映像で再び透けパンをアピールするという徹底ぶり。ぶっちゃけ透けパン要素が刺さっていなければ、ご満悦の表情を浮かべながらフェラチオされてる男優さんの姿でしかないので、ここは好き嫌いが大きく分かれると思いました。
フェラチオ中に口内発射があり、その直後にバックから挿入へ。本番シーンはバック(中出し)→騎乗位→前座位→座り側位→正常位(中出し)→立ちバック(中出し)→バック(中出し)という流れ。結合部はほとんど映っておらず、カメラワークも良くなかったです。
前座位や立ちバックでは無造作にカメラを置いて撮影するだけの雑な映像で、それ以外はハメ撮りっぽい感じ。正常位や立ちバックの一部では手を伸ばしながら撮影している雰囲気もあり、ちゃんとしたプロが撮影する映像に比べたら雲泥の差と言わざるを得ません。
Scene3:エレベーターで巨尻を視姦→尻コキで発射
外からマンションに入ってくる木下ひまりさんを尾行し、エレベーターに同乗するシーンからのスタート。「今帰りですか?」みたいな話からもご近所設定で間違いないと思うんですが「何階ですか?」と聞かれる場面あり。
最初は主観というか盗撮映像みたいなやつなので、Scene2と別の人が登場するのかと思いきや、木下ひまりさんが自宅に入った瞬間にお尻に顔を突っ込んだのは、さっき嫌というほど横顔を見せつけてきた眼鏡の男性っていうね。
ミニスカートの上からの頭押し付け、尻コキが展開され、パンツの上からの手マンやおっぱいへの愛撫へと進みます。片手でカメラを持ちながら前戯をしてるっぽいのでテンポが悪いです。おまけに下着に手を突っ込んでの手マンを頭上から撮るようなカメラワークなので、この辺は全然見応えが感じられませんでした。
壁に押し付けながらのフェラチオでは軽く腰を振って口まんこにするような描写もありつつ、ここでもフェラチオを背後から撮っているシーンあり。…この監督さんは真後ろから撮る映像が本当に好きだなぁ。
散々しゃぶってもらった後は尻コキへ。お尻の弾力は凄まじいんですがパンツを穿いたままであること、素直に正面から撮ってくれている時間が短いことなどが不満でした。最後は尻コキ発射でフィニッシュ。
Scene4:ヨガの最中に尻コキ発射
パンツスタイルの木下ひまりさんを階段で尾行するシーンに始まり、家に上がり込んで一緒にヨガをするシーンです。衣装がパンツというか露骨に透けているスパッツみたいなやつでした。透けパンとしてのエロさはありますが、なぜその格好で階段を上っていたのかは謎。
そしてヨガをしている木下ひまりさんを見ながら、男優さんが手コキをしながら映像にカットインしつつ、またお尻に頭を突っ込む展開からです。…これもう既に同じ光景を3回くらい見たような気がします。
ここも尻揉みやパイ揉みが続きますが、これまでと同じですね。片手なのでテンポが悪く、乳首舐めではおっぱいの映像というよりも男優さんの横顔が強め。四つん這いにさせてからの尻揉みなんかは両手でガシガシやってほしかったので、片手のやつは明確に見応えが薄かったです。
お尻に顔を突っ込むシーンも片手を伸ばしながら一生懸命撮影しつつのプレイになっており、これはもう「頑張りは認めてあげたいけど…」という感じ。Tバック越しの尻コキがひたすら続き、最後は尻コキでお尻に発射して終了。
ちなみに木下ひまりさんのヨガやフィットネスを堪能したいという方には「美尻と魔性の微笑みで僕を誘惑する人妻パーソナルトレーナー 逆NTR 木下ひまり」もおすすめです。

Scene5:看病がてら手コキ抜き
主人公が木下ひまりさんの自宅を訪問し、なぜか看病してもらうシーンです。ここではタオルを絞っている最中に透けパンを楽しむようなテイストになっているんですが、そもそもの設定が雑なのと、ここも結局「お尻の手前におちんちんを持ってくる」みたいな技法なのでノイズがすごい。
まずは片手でおっぱいを楽しんでから衣装を着たままの顔面騎乗、そしてパンツ姿での顔面騎乗から騎乗位スタイルでの尻コキという流れ。ここもパンツを穿いたままの尻コキになっていて、これが好きな人には刺さるんだろうけど…という感じ。
ぶっちゃけナマ尻派のエロイズム的にはパンツを脱いだ状態のが見たいと願い続けていますし、まだタイトルにある透けパンが重視されてるなら許せるんですが、単なるパンツ越しの尻コキを二連続はさすがに不満になってきました。
この後はお尻を向けてもらいながらのフェラチオや手マンが続き、最後は手コキ発射でフィニッシュ。お尻も手コキも撮り続けたいって感じのアングルでメリハリがなく、どちらの要素も中途半端だったような気がします。
Scene6:掃除をお願いした延長で中出しSEXへ
主人公が木下ひまりさんの家を訪問し、自分の部屋の片づけを手伝ってもらうシーンです。一応のドラマ展開も用意されてるんですが、ぶっちゃけこれを見ても納得できるようなクオリティではありません。すっげー雑。
あとは片付けてもらっている最中にお尻を見てムラムラしたのか、また手コキカットインという感じ。Scene2では床を拭いてるやつでしたが、それが掃除に変わっただけなんだよなぁ。で、暴走して尻コキ→バックから即ハメというスタートです。
ここもバック中に表情をアップにし、疑似精子を仕込んでからバックを再開→中出しという…まんまScene2。で、よく分からない寸劇が始まって、前戯からリスタートになります。
前戯は尻揉み、寝バックの体勢での尻コキ、キス、パイ揉みなどからスタート。毎回そうなんですが、片手だからブラジャーが外せず、最低限ずらして乳首をピンポイントで責めるだけなんですよね。パイ揉みが見たい派にとってはこれが結構なガッカリ感じゃないかと。
木下ひまりさんからの責めは乳首舐めとフェラチオです。四つん這いでのフェラチオは完全着衣にしか見えないので、どうせ上からのアングルとかにこだわるのであれば、もうちょっと露出度を高めてくれるとありがたかったです。
もしくは透けパンがしっかり分かるような撮影にこだわってほしかった…。ここも真後ろからの映像があるんですが、ほぼ透けパン要素はなく、しゃぶっている様子も分からない後頭部の映像はかなり上級者向けに仕上がっています。
お尻に顔を突っ込み、顔面騎乗からのクンニやTバックずらしの手マンを経て挿入へ。本番シーンは座り側位→正常位(中出し、お掃除フェラ)→騎乗位→バック(中出し)→背面騎乗位→寝バック(中出し)という流れ。
本番中はパンツずらしSEXなので結合部は楽しめません。パンツを脱がさないでほしいという方にはおすすめです。
「透けパンデカ尻妻の無自覚挑発に乗せられデカチン即ハメでイキ果てるまで鬼ピストンしまくって何回も中出しした。 木下ひまり」のトータル評価
ストーリーが雑なのとクセの強いカメラワークが大きくマイナスです。たぶん自撮り棒みたいなのを使ってハメ撮りっぽく進行されているので、手ブレもひどいうえに男優さんが片手でプレイしてるんですよね。これによってブラジャーはずらすだけのシーンが多すぎます。
透けパンを重視するために着衣シーンも多く、まぁ透けパンはタイトルにも記載されてるんでまぁいいとして「パンツ要素が強すぎる」のはマジで誤算でした。透けパンだけじゃなしにパンツを脱がさずにプレイしている時間も長いので、ナマ尻派は満足しにくいんじゃないかと。確かにお尻要素は多いけどナマ尻派はガッカリするまである。
正直、木下ひまりさんはお尻に特化したAVをたくさんリリースされているので、他作品をおすすめしたいです。透けパン、パンツ越しのお尻を堪能したいという人で、ドラマなんか辻褄が合ってなくても気にならないって人ならワンチャンありかなぁ…。

