
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 華宮椎奈」はセクシー女優・華宮椎奈さんが人妻を演じ、ふとしたことからヌードモデルをすることになる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:華宮椎奈が好き
- ヌードモデルを題材にしたAVにそそられる
- 大島丈氏の名演技を堪能したい
いつもの展開(朝霧浄ver)とほぼ一緒です。
エロイズム的な性的趣向から徐々に遠ざかっていく「毛布を被ってのヌード撮影」にガッカリしてしまい、女優さん以外の部分で見応えが薄く感じました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 華宮椎奈」の概要
| 配信開始日 | 2026/08/21 |
| 収録時間 | 127分 |
| 出演者 | 華宮椎奈 |
| 監督 | 朝霧浄 |
| シリーズ | ヌードモデルNTR |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 人妻・主婦 羞恥 美乳 寝取り・寝取られ・NTR 熟女 単体作品 |
| 品番 | jur00838 |
どうしてこんなことに…。妻の椎奈と結婚して3年、僕は雑誌の編集者として巨匠・大島先生との仕事を任されていた。有名な男性モデル(レイヤ)とカメラマンの大島先生を起用した一大プロジェクトだ。しかし撮影日、女性モデルと連絡が途絶え、スタジオに暗雲が立ち込める。慌てふためく僕を見かねた大島先生は、妻の椎奈を呼べばいいと提案してきた。何とか妻を説得し、その日の撮影は事なきを得た。しかし、大島先生は妻を妙に気に入り、次回はヌード撮影をしたいと提案してきて…。
ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 華宮椎奈
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 華宮椎奈」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

雑誌編集者の主人公が写真家の巨匠と仕事をすることになり、色々あって妻をモデルとして献上しなければならなくなるストーリーです。シリーズ恒例。
最初は「キスしそうでしない」とか「軽めのおっぱいタッチ」など、恋人同士なら普通にやるスキンシップが繰り返されます。
定期的に主人公の顔アップとスマホサイズの静止画が差し込まれるため、エロい気持ちで楽しむには難易度が高めかと。
Scene2:夫の前でのヌード撮影①
巨匠からヌードモデルとしての撮影を依頼され、断り切れずに受け入れるシーンです。
これが醍醐味と言われればそれまでですが、奇抜な衣装で熱い演技をする大島丈氏と気が気でない状態で背後をうろちょろする主人公、執拗に差し込まれる静止画など、エロを邪魔する要素が山盛りでした。

おっぱいが出る瞬間は魅力的ではあったものの、肝心の華宮椎奈さんがやや堂々としており、恥じらいという点からはちょっと見応えが薄かった気もします。
後半は男性モデルが投入され、ボディータッチを含めた撮影になります。撮影にかこつけての手マンが許可されるのは羨ましいんですが…。
女優さん以外の全ての要素がシリーズ恒例の展開をなぞっており、目新しさはありません。何ならもう男性モデルに落ちてない?
Scene3:夫の前でのヌード撮影②

休憩のシャワーでの会話で完全に落ちたっぽいです。
で、休憩明けの撮影では毛布を被り、以前よりも踏み込んだ撮影が行われます。これ、シリーズ当初は最高に好きなシーンだったんですが…。
今や「妻が楽しんでて背徳感がない、うろたえる夫がやたらフォーカスされる、カメラマンまで行為の様子を見に来る」みたいな点で刺さらなくなってきました。
映像そのものは全裸開脚でおまんこ触り放題、挿入しようと思ったらできそうなところまで行っててエロいんですけどね。過去作の演出の方が良かったです。
カメラが毛布の手前に回ってくるのであれば「毛布いらなくね?」としか思えず、夫への目隠しでしかない行為にエロさを感じませんでした。
Scene4:二度目のヌード撮影で男性モデルと完堕ちSEX
夫と喧嘩し、内緒でヌードモデルのオファーを受けるシーンです。
撮影中は正当な理由で「オイルまみれにするためのボディータッチ」が行われ、完全に華宮椎奈さんが落ちているので自然にキスも行われています。

撮影後のシャワーでは男性モデルに迫られてSEXに発展するんですが、壁に押し付けながらの行為で肝心な部分があまり見えません。
本作に限ったことではないですが、壁に押し付けて股下に潜り込んでのクンニでは男優さんの肩から背中にかけての映像や後頭部でしかなく、かなり物足りないと思いました。

クンニやフェラチオでお互いを舐めあったら挿入へ。媚びる視線でのフェラチオは良かったです。
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本番は片足上げ対面立位(左足上げ)→片足上げ対面立位(右足上げ)→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し)。
たぶん挿入はしていたと思いつつ、疑似本番でやりそうなアングルが多くてイマイチでした。片足上げ対面立位も男優さんのお尻の方が撮れています。
Scene5:夫のいない自宅で男性モデルと不倫SEX

男性モデルを自宅に招き、夫がいないところで写真家ごっこをしながらのハメ撮りSEXです。
笑顔などの所作が完全に男性モデルに惚れている様子で、不倫に興じる人妻の可愛らしさが出ています。
男性モデルがフル装備、華宮椎奈さんが全裸でおまんこ触り放題のシーンはエロいんですが、ヌード撮影中と一緒で「肝心な部分を触りまくっている男優さん(の手の甲)」の映像が拍子抜けでした。
おまんこが見えない手マン、愛嬌たっぷりのフェラチオが終わると挿入へ。
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本番は正常位→騎乗位→正常位(中出し)。
正常位の一部で抜き挿しが楽しめる時間があったり、騎乗位で深く抜き挿ししている場面は見応えがありますが、密着している時間の方が長く、ここで抜こうとは思わなかったです。
Scene6:写真家が迫ってきてSEX→なぜか完堕ち

男性モデルとの不倫が写真家にバレ、写真家も迫ってくるシーンです。
毎回思うけど「これ、夫が知ったらどうなるかな?」みたいな分かりやすいやつ、「黙っててほしければ俺にもヤラせろ」みたいなやつだったら興奮できないかなぁ。意味が分からん。
写真家がミュージカル調で語りながら迫り、なぜか人妻が写真家にも完堕ちするこの展開は何回見ても戸惑います。

プレイはベッドの前に三脚を立てての固定映像と通常カメラによる俯瞰映像のハイブリッドです。
全裸にしての開脚ではおまんこがばっちり撮られており、モザイク越しでもおまんこが見たい派ならここ一択くらいの迫力ある映像が楽しめました。
残念ながらクンニでは男優さんに邪魔しかされないので、隙間時間がチャンスです。指マンも含め、今までに比べると大盤振る舞いだったと思います。


カメラに見せつけるようなフェラチオは従順になっている様子が楽しめるので、男性モデル相手のときと心情的な差別化はばっちり。
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本番はバック→背面騎乗位→(クンニ)→側位→腰上げ正常位→正常位(中出し、お掃除フェラ)。
シリーズ恒例の「三脚カメラに見せつける撞木反り」が無く、結合部という点ではガッカリでした。
モデルとのSEXもそうだったけど、ここでも腰上げ正常位や正常位で男優さんのお尻が撮られており、唐突に差し込まれる罠の多さが気になります。
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 華宮椎奈」のトータル評価
前作、前々作とあまり変わらなかったです。というか一緒。
本シリーズを追いかけている理由の「夫の目の前での毛布を被っての撮影」が徐々に好みとかけ離れており、全然楽しめませんでした。夫の前で若い男性モデルにメロメロになっている背徳感もゼロ。
写真家とのSEXの前戯で大股開きがあり、おまんこを眺められるシーンで抜くのには困りませんでしたが、唐突に男優さんのお尻アップを差し込まれるなど、決して使いやすいとは思えず。
ファンの方やシリーズ所見の方なら楽しめる部分もあると思いつつ、シリーズを追うのは考え直そうかと思い始めています。


