【葉山さゆり】バレー部ごっこのコスプレ不倫SEX|主役はコーチ畑中

「経験ゼロの私がセフレの言いなりバレー部員 葉山さゆり」はセクシー女優・葉山さゆりさんが人妻を演じ、セフレとの不倫でバレー部員っぽさを要求される設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:葉山さゆりが好き
  • バレーの衣装にそそられる
  • 男優さんの主張が強くてもOK
  • コスプレはなるべく脱がさないでほしい

「男優さんの主張がとにかく強く、何の脈略もないままバレーの衣装に着替えさせ、なるべく裸を見せないように徹底された汗だくSEX」が楽しめるかどうかになるかと。

急に「これに着替えろ」とか「飛び込め!」とか言われる謎のプレイに葉山さゆりさんもタジタジで、女優さんにセリフは無く、横で男優さんが延々と喋り続けるのがキツいです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「経験ゼロの私がセフレの言いなりバレー部員 葉山さゆり」の概要

配信開始日2025/01/10
収録時間159分
出演者葉山さゆり
監督加州夏
シリーズ経験ゼロの私がセフレの言いなり〇〇部員
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 コスプレ 熟女 単体作品 中出し 巨乳
品番jur00164

「ねぇ?バレーボールした事ある?」冷めきった夫婦関係…さゆりにとって心の拠り所はセフレの畑中だった。彼との激しいSEXはさゆりを依存させたのだ。そんなある日、ホテルでTVを見ていた畑中が突然ひらめいたようにさゆりにバレーボールの経験があるかと聞いてきた。確かに背は高いが全くの未経験。しかし『経験ゼロ」と答えたさゆりに畑中はユニフォームを手渡すと、今日から自分がコーチだと言い出したのだ。困惑するさゆりだったが畑中に嫌われたくない…その一心で卑猥で変態なバレー部への入部を決めるのだった…。

経験ゼロの私がセフレの言いなりバレー部員 葉山さゆり

「経験ゼロの私がセフレの言いなりバレー部員 葉山さゆり」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

夫婦生活とセフレ相手の日常が展開されます。セリフは少なめなのに、男優さんの存在感は強めです。

疑似本番、言われるがままにフェラチオで奉仕する姿など、俯瞰で見るエロは悪くなかったんですが、定期的に男優さんの顔アップになる点で見づらさあり。

冒頭のドラマは約7分半程度。

Scene2:思い付きで始まるバレーボールのコスプレ

対等というよりはセフレ優位?葉山さゆりさんが媚びるような感じで、言われるがままにバレーのユニフォームに着替えていました。

ムチムチの太ももはエロいと思いつつ、ややマニア向けですかね。何より「この男優さん(キャラクター上)の趣味を押し付けられてる感」があります。

かなり強い意志を持って視聴しないと「葉山さゆりさんのバレー選手っぽさ<<饒舌なコーチ」になるので注意。

最初は立った状態でのストレッチがメイン、ベッドに移行した後は「松葉崩し、正常位、まんぐり返し」などを連想させる体勢でのストレッチです。裸は一切露出されません。

あとはバレー動作にかこつけた特訓で部位アップなどのソフトなやつです。

「トスで両手を上げた際に腋やおっぱい、太ももを狙う」みたいなやつなので、ソフトにも程があります。

「男優さんによるコーチごっこを長尺で見せられた」としか思えませんでした。

Scene3:赤×白のバレーユニで不倫SEX

前のシーンでやったこととほぼ同じ展開で、密着してのボディータッチが多めになります。

いわばコーチによるセクハラ指導みたいな感じになり、露骨におっぱいを揉んだり、タッチを繰り返していました。

本格的な動作をしてるでもないのに「ちょっとおっぱいが出たら水浸しになってる」など、作り手側の「おまいら濡れた女体が好きなんだろ?」みたいな雑な演出が×。

ベッドに移行してからの展開は太ももが味わえる点で良かったんですが、あくまでブルマ食い込みやブルマの上からのまんスジに注力されていて、おまんこはしばらく見せてくれません。

衣装に手を突っ込んで男優さんだけが楽しみ、こっちに見せてくれるのは水浸しの太もものみ。脱がせた後もクンニで徹底ガードされます。

「一旦脱がせた下半身をもう一度穿かせる、男優さんのセリフ多め、水浸し」などがイマイチでした。

よほどバレー部員っぽさを堪能したくて「脱がせてくれるな!」くらいなら悪くないでしょうが、裸が見たい派にはストレスしかないです。

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本番は正常位→座り側位→側位→正常位(中出し)。

膝に衣装を残したままでのSEXで、結合部は撮れていません。男優さんが「飛び込め!」みたいなことを連呼します。

Scene4:ダイジェスト

ダイジェストです。マドンナのドラマでよくある、若干スローモーションになってるような感のある疑似本番。

男優さんの頭の上でスクワットなどもありましたが、こんなのやってる方が楽しいだけで映像的には微妙でした。

Scene5:主観っぽいアングルで手マンやフェラチオ

主観っぽいアングルで尻コキからのスタート?男優さんは喋るので没入感はなく、ここも「飛び込め!」とか言ってるようなやつです。

見所は下半身を脱がせてからの手マンで、最初限定でおまんこがばっちり。すぐに「これはおまんこと言うよりも男優さんの手では?」みたいな映像になるけど。

最後はフェラチオから口内発射です。せっかくの主観なのにやかましいのが残念すぎる。

Scene6:青×黄色のバレーユニでSEX

衣装が変わっただけです。相変わらず男優さんの主張が強め。

微妙に衣装をさほど脱がさずにプレイし、脱がした部分に男優さんが頭を突っ込む→フェラチオの流れがずっと一緒なので、葉山さゆりさんの裸が見たいならスルーでいいかも。

ブルマに穴を開けてのプレイも徹底されており、手マンや本番中におまんこを隠すやり方も徹底されていました。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→騎乗位→対面座位→正常位(中出し)。

ずらしハメ以上に結合部のチャンスはありません。

このシーンで一番印象に残るのは「何とも言えない顔でおっぱいや挿入を楽しむ男優さんの顔芸」です。

Scene7:濃ゆい中年男性3人相手の4P

濃いめの中年男性3人が同時に集結しての4Pです。バレーボールのユニフォーム姿で前戯が進み、裸はしばらく楽しめません。

ほぼ完全着衣でのフェラチオが長すぎる。「フェラチオ+何か」ではフェラチオしか撮ってくれないので余計にね。

唯一、2人が乳首舐めに夢中になっている場面での手マンはローアングルから狙われていて良かったです。ここが唯一と言っていいくらいのおまんこチャンスかと。

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本番はバック→バック→立ちバック→正常位→松葉崩し(中出し)→座り側位(中出し)→騎乗位(中出し)→腰上げバック(中出し)→(キス、乳首責め、手コキ)→正常位(中出し)→(手マン、クンニ)→正常位(中出し)。

結合部が楽しめるシーンはありません。

ユニフォームを着せたり、ジャージを着せたり、脱がしたりで忙しいSEXでした。間違いなく、主役は畑中。

「経験ゼロの私がセフレの言いなりバレー部員 葉山さゆり」のトータル評価

いつもの「主役は畑中」です。葉山さゆりさんのファンにというよりは、畑中哲也氏のファンの方どうぞ。

「なぜバレー部衣装にここまでこだわったのか」の部分が雑で、監督さんの性的趣向を押し付けられただけというか、男優さんが演じるキャラの性的趣向をゴリ押ししただけ。

これならまだ「ママさんバレーに没頭する人妻」みたいな設定でも置いといてほしかったです。思い付きで始まった単なるコスプレ(裸はかなり隠し気味)だもん。

エロい部位がほぼ撮れておらず、ずっと男優さんが横ではしゃぎ続ける点でも見づらく、葉山さゆりさんだけを目当てに見ると痛い目に遭うので注意してください。

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