
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 結城花乃羽」はセクシー女優・結城花乃羽さんが人妻を演じ、ふとしたことからヌードモデルをすることになる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:結城花乃羽が好き
- ヌードモデルを題材にしたAVにそそられる
- 大島丈氏の名演技を堪能したい
朝霧浄verのヌードモデルNTRです。基本的なパターンはいつものシリーズ通り。
結城花乃羽さんの裸は綺麗でしたし、男性モデルにうっとりしてる場面なんかは「人妻が女に目覚めた瞬間」みたいで興奮もしたんですが…。
視聴後に本作を思い返すと「写真家のミュージカルっぷりがすごかった」としか思えないくらいには大島丈氏が主役です。確かに「衝撃的浮気映像」ではある。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 結城花乃羽」の概要
| 配信開始日 | 2026/04/24 |
| 収録時間 | 132分 |
| 出演者 | 結城花乃羽 |
| 監督 | 朝霧浄 |
| シリーズ | ヌードモデルNTR |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 巨尻 熟女 人妻・主婦 単体作品 寝取り・寝取られ・NTR 羞恥 |
| 品番 | jur00074 |
こんなはずじゃなかったのに…。妻の花乃羽と結婚して3年、とある女性誌の編集として働く僕は無理難題を突き付けられていた。有名カメラマンの大島先生から、女性モデルじゃなく素人の女性を撮影したいと言われ、僕の妻を撮影したいと言われてしまった。衣服は着用するが男性モデルとの撮影…一度だけならと妻も了承し、大島先生の提案を飲む事にした。そして撮影当日、大島先生は想像以上に妻を気に入り、次回はヌードを撮影したいと言われてしまって…。
ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 結城花乃羽
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 結城花乃羽」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

いつもの朝霧浄バージョンです。有名な写真家に妻を気に入られてしまい、仕方なくモデルとして献上することになってしまうストーリー。
本作に限ったことではありませんが、ヌードモデルNTRなのに「肝心の写真撮影は男優さんの一人演技とスマホサイズの静止画のオンパレード」になってるのはもう改善されないんだろうか。
Scene2:ヌード撮影で乳揉み放題

男性モデルの行為がエスカレートすると夫がうろたえ、その度に写真家が怒鳴るのも恒例です。
写真家が芸術を盾に男性モデルを庇い、男性モデルは水を得た魚のようになっておっぱいが触り放題になる展開は〇。

一旦シャワーを挟んだ後、性行為をしているテイの撮影へ。夫の死角でおっぱい揉み放題、おまんこイジり放題です。
いつからか写真家まで手前に回ってくるようになった(タオルケットが夫に見せないためでしかなくなった)のは好みじゃないんですが、シチュエーション的には最高にエロいと思います。
ここで抜きたい場合、定期的に心配そうな夫の顔が映し出される点も×。
Scene3:夫のいない自宅で男性モデルと不倫SEX

男性モデルとデキてしまったのか、夫のいない自宅での不倫SEXです。手持ちカメラを使って撮影ごっこ→ハメ撮りへ。
元々、夫に対する背徳感などよりも「プロの写真家に褒められて笑顔を見せる」などの演技が目立っていましたが、男性モデルへの愛嬌には可愛らしさしかありません。
しばらくは会話しながらの撮影が続き、おっぱいへの愛撫から。笑顔から感じている表情に変わるギャップも〇。

最初の手マンはおまんこが正面から撮られています。ソファーに寝かせてのクンニや手マンは真横アングルのみでした。
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嬉しそうなフェラチオでの奉仕の後、本番は正常位→騎乗位→バック→正常位(中出し)。
それなりの尺で楽しめる抜き挿しのシーンとなるとラストの正常位に限定されます。
結合部が撮れていないことはありませんが、定期的に結合部を完全に捨てているアングルも採用され、ハメ撮りと俯瞰の組み合わせとタイミングも見る人を選びそうです。
Scene4:撮影後のシャワーで男性モデルとSEX

二度目のヌード撮影です。もはや男性モデルとデキた後なので普通に乳揉みと手コキの応酬になります。
事後のシャワーで男性モデルと二度目のSEXへ。
美しい裸体にシャワーの水滴が残っていて、それに舌を這わせるような展開はエロさも感じるんですが、基本的には壁に押し付けるようにしての愛撫で肝心な部分はさほど撮られていません。

フェラチオは見やすいアングルで撮られているんですが、それ以外はなぁ。
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本番は片足上げ対面立位→立ちバック(中出し)。
片足上げ対面立位もここ最近のシリーズの中では結合部に迫った方だとは思いましたが、男優さんのお尻がメインになる場面も多く、ここで抜こうとは思わなかったです。
Scene5:なぜか写真家とSEXをすることになる

男性モデルとのSEXを写真家に目撃され、今度は写真家のミュージカルへ。最初は明確に拒否をしているのが良かったんですが、ミュージカルの熱さに負けてなぁなぁに。
シリーズ恒例の「ベッドの前に三脚を立てての固定映像と通常カメラの二段構え」で、音声面ではダンディーな声を延々と刷り込まれます。

良かったのは三脚カメラに撮らせるための御開帳、四つん這いくぱぁなど。
イマイチなのは中盤からリピートアフターミーが始まり、結城花乃羽さんのセリフよりも先生のダンディーな言葉の方が圧倒的に重くて強いことですかね。「なぜ完堕ちした?」みたいなのもあります。

長尺の手マンやクンニ、フェラチオが行われた後で挿入へ。
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本番はバック→腰上げバック→(クンニ)→側位→背面騎乗位→バック→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはありません。シリーズ恒例の「三脚カメラに見せつける撞木反り」もカット?されていました。
どちらかと言えば東雲怜弥氏の方が活躍していたのに、このシーンで圧倒的なまでに大島丈氏のカラーになるってすげーな。
「ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 結城花乃羽」のトータル評価
結城花乃羽さんのファンの方なら楽しめそうですが、ぶっちゃけ「前作や前々作と比べて女優さんが変わっただけ」でしかないような気もします。
女優さん自身の魅力が小さい差でしかないほどにパターンが同じすぎること、男優さんの色が強すぎることが原因で間違いなさそうです。もう大島丈氏のシリーズだもんなぁ。
良かったのは夫の目の前でタオルケットを羽織ってのヌード撮影ですが、リピートするとしたらここくらいかなぁ。それでもシリーズの本当に良かったやつと比べると満足度は低いです。
元々、絡みにはさほど期待してないのもありますし、結合部に対する執着は最近のシリーズの中でも低いように感じました。



